2016年09月14日

知りませんでした!日本では放映されなかったソチ・フィギュア世界大会の開会式のメッセージ!地震兵器を告発していた!?

久しぶりに記事を更新します。

古い話ですが…
2011年、ロシアで開かれた世界フィギアスケート選手権大会の開催式が、3.11東北大震災で被災した日本へのメッセージだったことをご存知でしたか?

頼りにしているお友達ブロガー、咲く也さんが、「ロシアのプーチンが全世界に3.11人工地震波形を示していた」という記事を「光の進軍、光よ通え」に載せています。

開会式典に込められた驚くべきメッセージもさることながら、日本の代役として急きょ名乗りをあげ、国を挙げて日本に応援メッセージを送ったプーチン・ロシアには、本当に感動させられます。

改めて、国をしょって立つトップの器によって、出来ること(世界に与える影響)!が全然違ってくるのだと思い知ります。(安倍首相はもちろん、オバマ大統領も、ヨーロッパの主脳達も…、ここまでの度量と見識の持ち合わせは無いようです。自分の国のことで手一杯の小物政治家と大物政治家の違いは、こんな時にハッキリするものなんでしょうね)

日本に送られた、この感動的な開会式のメッセージを、リアルタイムで受け取ることを出来なくした日本のマスコミの逆走ぶりなど、もはや日本の放送局とは言えないレベル。(この開会式を放映せず、よりによってキム・ヨナの特集って…!日本人を馬鹿にするのもいい加減にしろ!デス。)

片や、国境を越えた人類愛を吐露し、深い敬意を示してくれる国があり、片や”濡れ衣”を着せておいて、千年経っても恨みは消えないとばかりに謝罪と賠償を求め続ける国があり…。そして、どんな手段を使っても邪魔者は消す!という闇の勢力がウラで恐ろしい兵器を使い、人類を思い通りに操ろうとしている…!?

何にせよ、日本が深い関心を寄せられる国であることは確かなようですが、トップの器の違いで国の品格にこんなにも差がでることに気がつけば、さすがに”恥を知る人々”が、アメリカにも、中国にも、韓国(・北朝鮮?)にも出てきてもおかしくはないでしょう。

全世界に発信されたこの開会式が、何故か日本では放送されず、国民のほとんどが知らずじまいで今に至っているのは、日本人として本当に恥ずかしいことですが(そもそも、フィギュアスケートの大会が日本で行われる予定だったことすら、管理人は忘れてました…)、日本のマスコミがここまで劣化してしまったのは、優柔不断で八方美人的な自民党政治のツケでもあります。そして、その政治家を選んだのは、国民です。

安倍首相がプーチンと違って、自民党と自身の政治生命の存続しか考えない小さな器の持ち主なら、「トップの器でない!」と引導を渡す位の「国民の気概」は持ちたいものです。(民進党総裁選に出ている蓮舫氏には、今、引導が渡されつつあるようですネ。)

「光の進軍 光よ通え」より、
http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/0f063d99477bbea8f229c877d4eac6e0
2016-09-13 22:50:54 | 桜 咲久也

あの世とこの世の不思議な世界さんより http://anoyotokonoyo.blog.jp/archives/1040148520.html

2015年09月15日
【陰謀】3.11は人工地震だった!?ロシアからのメッセージとは!?
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既にご存知の方は多いと思いますが、恥ずかしながら私自身が最近知った事でもありますので、こちらに記そうと思います。

2011年、実はこの年に、世界フィギアスケート選手権が日本で開催される予定だったのですが、震災の影響があり、

急遽、ロシアでの開催に変更になったのです。
そして、その開会式のセレモニーで”それ”は起こりました。。

この大会では、当時、ロシア首相であったプーチン氏が、東日本大震災に被災した日本への連帯感を示すことを表明し、

開会式では、白いリンクに大きな日の丸が映し出され、参加国の民族衣装を着たスケーターが連帯を示して黙とうするなど、

様々なセレモニーが行われました。

しかし、この映像は、日本では放映されておりません。

その当時、この大会の放映権を所有していた”フジテレビ”が、代わりに”キム・ヨナ特集”を差し挟むように編集したのです。

それでは、なぜ、そのような事が起きたのか?不思議に思う方が多いと思います。
その理由とは、ロシアが「東日本大震災は人工地震」であったことを示すかのような

「人工地震の波形」や「演出」を行った開会式セレモニーだったからです。

ぜひ、こちらの映像をご覧いただきたいと思います。<YouTube>

※この動画もいつまで観れるか分かりません
※過去に何度もこの動画削除されています

ロシアのプーチン様が全世界に3.11人工地震波形を示す!!!


人工地震の波形は、いきなりドカーンと針が振り切るという特徴があるそうです。
まあ、考えてみれば、これは至極、当たり前の事です。
地中や海底に埋め込まれた”核”が爆発しているのですから、自然地震とは、波形がまったく違ってしまうのです。

自然に発生する地震というのは、最初は緩やかな波形を描き、徐々に振り幅が後で大きくなっていきます。

このオープニングセレモニーの演出は、ロシアからのメッセージだったとみて、間違いないと思います。

尚、この「人工地震」について、懐疑的な人も多いのは十分に理解をしております。

しかしながら、現実的に、米国やロシアなどの核保有国では、人工地震のテストを幾度ともなく行っているのは確かなのです。
ちなみに、震災後に国会で、このような事が起きております。
参考までにリンクを貼っておきます。
<YouTube>2011年07月11日衆議院復興特別委員会で浜田政務官が人工地震に言及



テレビや新聞で報道されている事が真実とは限りません。

私たちは、自分自身で様々な角度から情報を収集し、その上で、何が真実なのか、

どうして、こんな報道がされているのか、という事を考える時期にきているのだと思います。

http://ksmworld.blog.jp/

【KSM】フィギュアスケート世界選手権2011 日本人が知らないロシアの好意。 Спасибо, Россия



ロシアのプーチン様が全世界に3.11人工地震波形を示す! 動画サイトから

・ありがとうロシア・゜・(ノД`)・゜・大好きだー!

・ずっと恐ロシア認識だったけど、この動画を見て少し変わりました。 感動しました。ありがとうロシア

・ありがとう、ロシア。今知った。

・なぜ、ソチオリンピックで 日本の国旗や日本の楽器と音楽 そして地震の波形を出したか? 我々はもう少し世界情勢を 知らないと駄目だ。 あの地震はやはりおかしい とロシアが世界に訴えている。 日本はロシア以上に世界に向けて 地震やアメリカのことについて 訴えないと駄目である。


・3.11は紛れもない人工地震。金融ユダヤにのっとられたアメリカ政府とその奴隷と化した日本政府が起こしたこともすでに知られています。さらにTPPは富裕層のみが儲けられる悪魔の政策です。南シナ海の領有権をめぐって軍事介入してきたのもロスチャイルド絡みの黒いものばかりで第3次世界大戦を引き起こしかねない事態に見舞われています。ロシア政府はこの事実を知っており、金融ユダヤをなくすため水面下で動いています。そのため、反ロシアを掲げる国から攻撃を受けています。金融ユダヤがなくならければ平和になることはありません。一日もはやく真相が究明され、真の平和が訪れることを祈るのみです。


・感動しました。・・・私たちは、あまりに長く洗脳されつづけている。・・・もう一度明治維新から精査すべき

・ロシアのイメージがこれで変わった! ありがとう!ロシア様!

・3.11が人工地震かなんてのは興味がない。 ただこれだけは言っておく。 第二次大戦中の人工地震ドキュメンタリーを制作したNHKのプロデューサー夫妻が変死した。

・流石プーチン大統領だ。もうアメリカの言いなりになるのはやめ、ロシアと手を組むべきだ。 彼は親日派だ。北方四島でも柔軟な対応を見せている。安倍総理も以前の橋本総理のように、アメリカの無理難題に対して怒りをあらわにし、抵抗してもいいんじゃないか。小泉のように丁稚奉公みたいになって、責任を逃れるためか総理をやめて議員も辞める。ちゃっかりフリーメーソンにも入りやがって。竹中平蔵も同じだぞ。必ずや神が天罰をくだされる。

・ロシアの事を想うと涙が溢れてくる。政治的な理由など世界の策略などまだ知らなかった頃からロシアだけは特別な存在だった。近年はプーチンが政権を執るようになってからはロシアが親友の存在に変わって行った自分の中で。上手く言えないが心や魂が強烈な磁場のように惹かれる。そう、涙がね、こみ上げてくるんだ。哀しいとかじゃない。思慕に近いのかな?こんな感情は他国に対しては絶対に抱かない。何故かロシアだけ。プーチン、アメユダに負けるな!日本人にもこの強さが欲しい!アメユダの配下に成り下がった日本がとにかく悔しい!


・うわぉ!感動的。 ロシアありがとう。 次は日本が手を貸す番だね。

参考までに http://sharetube.jp/article/1666/ 
3・11は、本当は日本を壊滅させるような計画だったようです。続いて1週間後くらいに首都圏直下型地震を起すつもりが、東京などの地盤特性に阻まれてうまくいかなかったようです。偽ユダヤは、真ユダヤの「失われた十部族(の一部)」の末裔が多く住む東北をまず狙い、
「世界の親国」「黄金龍神列島」日本を壊滅させてからイラン戦争を発端に第3次世界大戦へと持っていくつもりでした。しかし失敗したのです。
posted by megamiyama at 11:23| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震・震災・天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月24日

事の重大さ

また、記事の更新が遅くなってしまいました
先ずは昨日、お仲間ブログの方に書いた記事がコチラ⇒
http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/38151123a0f473a43c2bc2264968ea82
「日本に台風が迫る中、ブラジルオリンピック、感動のフィナーレ!リオ閉会式は浄化の雨!?」で、「In Deep」のokaさんの記事、『ノアの日 : 急激に数と規模を増す現実の洪水の渦中で、紀元前2000年の中国で「水位38メートル」の黙示録的な超巨大洪水があったことが明らかに。そして今、世界はそこに近づいている?』(http://indeep.jp/biblical-flood-in-ancient-china-and-we-are-going-to-noah-day/)を紹介しました。(画像が多い記事は、此方には貼りにくいので、つい「光の進軍 光よ通え」になってしまいます。)

折しも、北海道に立て続けに台風が遅い、大きな被害が出ています。
九州・四国の南に停滞している低気圧が動くと、また北上する可能性があるそうです。
まさに、「これでもか!」の台風の追い討ちです。

何故「今北海道なのか!?」はわかりませんが、今まで滅多になかったことだけは確かです。

滅多にないことが起こるときは、何かの警鐘であると考えた方が良いでしょう。

今年2016年は、年初から「大転換が起こる年」と云われてましたが、人間のこころがけが悪ければ、未曾有の大災害の年となる可能性が大です。

「日本に起こることは世界に起こり、世界に起こることは日本にも起こる。」というのが本当なら、そろそろ”コトの重大さ”に気づいて、「一国平和主義で他国の災難には知らんぷり」では済まないことにも気づかないと間に合わないですね。

リオ・オリンピックで高らかに謳われたように、「世界は一つ」!
国ごとに争い、個人個人を敵・味方に分けしのぎを削るのは、各種各界の”オリンピック”だけで十分!
余計な争いをしたり、その争いを対岸の火事とタカをくくって見ているヒマなどないことに、そろそろ気づいても良い頃でしょう。

というわけで
「木花咲耶姫様の御神示・神様の警鐘by天杵万乃(あまきまの) 」のブログ
転載させて頂きます。

http://konohanasakuya.blog.jp/archives/9760690.html
事の重大さ


これまで、日本に起こりし現象、他国にも起こることを神は伝え続けん。
大洪水に見舞われたる国々あらば近きに日本にも起こると心得るべけれ。
その逆もありなん。
何故にといわば、世界は一つなればなり。
さらに日本は世界の縮図なり。
神は火、風、水の現象の本格化を熊本地震のその前に告げられたり。
事の重大さを皆悟りおるや。
人はその事実を重きに受け止め、いかにせば大難を小難にできるやを考えねばならぬものなり。

posted by megamiyama at 11:45| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震・震災・天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月10日

(更新)「天皇」あっての日本国

八月八日天皇陛下は、今後の日本国と日本国民に対して、渾身の問いかけをなされました。

平成天皇としてのつとめを全うし、古来から万世一系で受け継いできた皇統を絶やさず、後世につなげていく為に、今何をすべきか?を考えられた末の「ご意向の表明」だと思われます。

新年やお誕生日など特別な日でもない八月八日に「昭仁天皇の意向」が表明されたことは、ちょうど70年前の8月15日の昭和天皇の玉音放送以来の”異例のコト”です。

「昭仁天皇のご意向の表明」によって初めて、そのお心が何処にあられたかを、国民は伺い知ることとなりました。

日本にとっての重大な転機には、必ず「天皇のお言葉」がある日本。

「陛下のお気持ち」をどう受け止めるかに、これからの日本国と日本国民の未来がかかっています。

故に、国民に選ばれた国会議員のこれからの「政治責任」は重大ですが、選んだ国民にも結果責任が問われます。

暗に陛下が危惧されている通り、天皇が政争に巻き込まれ、国家元首として更なる戦争責任を問われる事態にならないように、一刻も早く形式上の「政治責任」を負うお立場から離れ、敬うべき日本の象徴として本来の「天皇のお仕事」(「お言葉」を借りれば『(神官の長として)国民の安寧と幸せを祈り、人々の傍らに立ち,その声に耳を傾け,思いに寄り添うこと』)に専念して頂く「体制づくり」こそ、急務ではないでしょうか?
日本に必要なのは「政教分離」ではなく「政教一致」のはずですが、今となってはそれは適いません。
しかし、「天皇」が日本国の責任者であるのは、神官の長としての責任であって、政治上の責任は政治家が負うべきであるのは、先の大戦での初めての敗戦で日本が思い知ったことでした。

平成天皇が今、敗戦後も天皇制を維持する為に「日本」が受け入れた「日本国憲法憲法」の改正が叫ばれる中、しかも神官の長としての本来のツトメが国民に充分理解されているとは言えない状況の中で、ご自身のお体や時代の変わり目を悟って「退位」をお考えになられるのは、無理もないことではあります。

戦後の「天皇」の置かれた立場、(国家元首としての戦争責任論も含めて)お役目のしんどさを思えば、そろそろ、神官の長としての本来のお役目にお戻り頂くことこそ、昭仁天皇にとっても国民にとっても、喜ばしいことではないでしょうか?

これまでソレが出来なかったのは、天皇陛下に政治上の最終責任を負わせないと気が済まない勢力が日本にいるのでしょうか?
日本には、そこまでして、天皇が国事行為に追われ、神事に専念させたくない”強い意向”が働いてきたのでしょうか?
その「強い意向」は、国民の意向でも、ましてや「天皇のご意向」でもないのは明らか!

国民に寄り添い、国民の幸せを祈る「八月八日の平成天皇のお言葉」こそ、戦後の日本を牛耳る「強い意向」に対して、我慢に我慢を重ね、無理に無理を重ね、”本来の自分”を抑えに抑え続けた末に発された「日本人の気持」であります。

世界に発信すべき「在りがたきお言葉」と思います。

(他の国の国家元首で、かくも「無私の言葉」を発される方がほかにいるでしょうか?ならば、日本一国の政争に巻き込んで責任を押し付けてはいけないご存在のはずです。日本古来の宗教「神道」の神官の長として、別次元に置かれるべきです。)


天皇陛下のお言葉(抜粋掲載)

『伝統の継承者として,
これを守り続ける責任に深く思いを致し,
更に日々新たになる日本と世界の中にあって,
日本の皇室が,
いかに伝統を現代に生かし,
いきいきとして社会に内在し,
人々の期待に応えていくかを考えつつ,
今日に至っています。』

『そのような中,
何年か前のことになりますが,
2度の外科手術を受け,
加えて高齢による体力の低下を覚えるようになった頃から,
これから先,従来のように重い務めを果たすことが困難になった場合,
どのように身を処していくことが,
国にとり,
国民にとり,
また,私のあとを歩む皇族にとり
良いことであるかにつき,考えるようになりました.』

『私はこれまで天皇の務めとして,
何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来ましたが,
同時に事にあたっては,
時として人々の傍らに立ち,
その声に耳を傾け,
思いに寄り添うこと
も大切なことと考えて来ました。』

『天皇が象徴であると共に,
国民統合の象徴としての役割を果たすためには,
天皇が国民に,
天皇という象徴の立場への理解を求めると共に,
天皇もまた,自らのありように深く心し,
国民に対する理解を深め,
常に国民と共にある自覚を
自らの内に育てる必要を感じて来ました。

こうした意味において,
日本の各地,
とりわけ遠隔の地や島々への旅も,
私は天皇の象徴的行為として,
大切なものと感じて来ました。』


『天皇として大切な,
国民を思い,国民のために祈るという務めを,
人々への深い信頼と敬愛をもってなし得たことは,
幸せなことでした。

天皇の高齢化に伴う対処の仕方が,
国事行為や,その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには,
無理があろうと思われます。』


『また,天皇が未成年であったり,
重病などによりその機能を果たし得なくなった場合には,
天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。
しかし,この場合も,
天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま,
生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。

天皇が健康を損ない,深刻な状態に立ち至った場合,
これまでにも見られたように,
社会が停滞し,国民の暮らしにも様々な影響が及ぶことが懸念されます
。』


引き続き、「木花咲耶姫様の御神示・神様の警鐘」転載させて頂きます。


http://konohanasakuya.blog.jp/archives/9195602.html

天皇制あっての日本国。

(8日、天皇陛下が現在の『お気持ち』を表明されました。)

天皇制は万世一系で繋がれてきた、他の国にはない制度です。

天皇家を父系で遡ると、後の日本、『トコヨクニ』を建国された初代アマカミのクニトコタチにたどりつきます。

代々のアマカミは大本の神様と繋がり交信し、そしてタミ(国民)の生活が潤うよう導く指導者でした。

その血が脈々と現在の天皇家にまで繋がれてきているのです。

時代の変化によって天皇陛下は国の象徴とされて行動や発言にも制限がありますが、大本の神様と繋がり交信して、国民を守るそのお役割は変わること無く受け継がれており、そのお努めはご高齢の天皇陛下にはとても激務であり重圧となっておられるのではないでしょうか。

かつてのタミがアマカミに対して絶大なる信頼と感謝を示したように、私達も天皇陛下のそのお役割の重さを少しでも理解し感謝し、日本だけに存在している万世一系の皇家という伝統を守り続けていかなければなりません。



http://konohanasakuya.blog.jp/archives/9264206.html
2016年08月09日

天皇陛下


はるか遠き神世の時代。
食べものも少なく、文明の発達も穏やかなりし頃、神は人を愛で、人は神を尊び感謝捧げ、人の魂も美しく輝けり。
神は人に我を与えん。そは人が発展し向上し、さらなる成長図るためのものなり。
なれど長き時流れ、文明発達し食べものも豊富となるにつれ、人は少しずつ神から離れ、その我は神の思いに反し我欲として増長せん。
さにて神は常に神と交信し神の道から離れし人を正道にいざなう役割を担い神に仕える人、天皇陛下を定めん。
人が正道にありて、更なる発展を正しく遂げるために天皇家は存在す。
さなれば日の本復活には、天皇陛下が神世の時、神より与えられたる本来の役割取り戻さねばならぬものなり。

タグ:皇室
posted by megamiyama at 09:33| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする