2018年02月17日

ひょっとして人工地震!?  <動画追加> 3.11が人工地震とNHKが示唆する発言!その失言に慌てたイルミナティが報道規制に動いていた!?


3.11が人工地震とNHKが示唆する発言!その失言に慌てたイルミナティが報道規制に動いていた!?【地震・陰謀】
【3.11 東日本大震災から6年】最新版・180秒衝撃映像! 地震・津波の脅威、原発事故! [MEGAQUAKE,TSUNAMI,NUCLEAR DISASTER in Japan 2011]
https://www.youtube.com/watch?v=pw62g...

衝撃に備えろ!今月25日に大地震が来るらしいぞ!皆既日食と太陽フレアが重なって地球は超不安定になっている!https://www.youtube.com/watch?v=sQ0Yt...

「ミルクティー飲みたい」さんが、ストラバ?というスマホや携帯から出る各人のGPS情報のビックデータを誰でも見ることが出来るアプリがあって、それで3,11の地震地である宮城県沖の海上を検索して見た人が、GPS反応があるのを見つけて、まとめサイトで評判になっている情報を紹介している動画を追加します。


【世界の闇】2つの日本地図を重ねた時に、気づいちゃいけない事実が浮かび上がる【都市伝説】

台湾が地震に襲われました!
震源地は浅く、大きな揺れが立て続けにあったようです。

3.11東北大震災の時、気象庁の人が当初「立て続けに巨大な地震波が計測されているが、通常あり得ないコト」だとハッキリ指摘していましたが、その後その気象庁の発表は、削除されてしまってみることができなくなったようです。

台湾地震も、ひょっとして…!?

日本では昔、天変地異や飢饉は「天意の表れ」として「治世」の責任を感じる為政者が居たものですが…
起こしたのが「天(自然)」ではなく「人間」なのだとしたら…!?
「地震」が地下の核爆発によって人工的に起こせる「兵器」と化した現在、地震に襲われた時ソレが自然災害であるのか人工地震であるのか、見定める必要がありそうです。

核を保有する軍事大国で、人工地震を起こせる技術を持つといえば…同盟国も含まれてしまいます。

トモダチ作戦で3.11大震災にいち早く駆けつけたアメリカ兵士たちも、知らぬ間に、無慈悲で残忍な悪魔的作戦に加担させられていたのかも知れません。(何と、その極秘プロジェクト”に参加させられ自責の念にかられている自衛隊員も中にはいるようです。下の「動画」参照)

こうやって人間を操って恐ろしいことを企むのは、もはや人間とは言えません。悪魔に魂を売り渡した輩達でしょう。(しかも悪魔は一匹とは限らないようなのが、恐ろしい処!)

日本に「諸国の善意に信頼して、国際紛争を解決する手段としての武力を永遠に放棄」させたのは、誰か?よーく考えましょう。
そして、「宗教はアヘン」と嘲笑い「神」の存在を公然と否定する共産主義勢力が、今やアメリカにとって代わろうとしていることに気づくべきでしょう。(日本は敗戦後有色人種差別主義者”に占領され、今又共産主義者”に占領されかかっているというのに、「国防」の意識が無さすぎ!)

日本がアメリカに負けたせいで、アメリカが犯した「人道上の罪」は一切糾弾されず(日本を悪者にすることによって!)今に至り、連合国側の横暴に対抗する勢力は、今や共産主義国やイスラム諸国のみという殺伐とした地上世界。
正義が見失われ、悪魔の跋扈を許しているのが「この世の現実」なのでした。

2018年に入って、いよいよ地上の災いにも拍車がかかってきた今、疑うコトを知らない日本人もそろそろ「世界の現実」を知る時がきたようです。

悪魔の「地震兵器」に負けるな、日本!台湾!

他にもまだまだ紹介すべき動画があると思われますが…とりあえず、「人工地震兵器」関連の動画、ピックアップしておきます。



東南海地震:「地震の次は何をお見舞いしましょうか」とB29がビラ


ロシアのプーチン様が全世界に3.11人工地震波形を示す!!!


311―これでも自然災害ですか?.mp4


掘削船が3.11直前に怪しい動きを震源地付近でしていたことが判明!怪しい掘削船の動きはイルミナティの指示なのだろうか・・・【地震・陰謀】


自衛隊員「3.11の真実を知った今、苦しくて辛いが全てを話そう。」命が狙われている自衛隊員が危険を顧みずに3.11の真実を牧師に暴露していた!【地震・3.11・陰謀】
































































































































































































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posted by megamiyama at 09:16| 兵庫 ☁| Comment(0) | 地震・震災・天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月14日

「改革の時」  一歩でもよからん。己のできる事から手をつけるべし。始めるべし

木花咲耶姫様の御神事
http://konohanasakuya.blog.jp/
2018年01月12日
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改革の時

改革の時。

己に何ができるかと悩みても行動せずば何にもならず。
普通の平凡なる生活の中で己のやれる事から始めればよからん。
今まで神仏に手を合わせた事無きなれば、心を込めて手を合わせ祈り捧げよ。
この日の本の民に気づきありて、世界の平和へ繋がりゆくことを心を込めて祈り捧げるべし。
人との関係、縁を粗末に扱い生きし者ならば、はじめは一人から始めるがよけれ。
己の心を開きて歩み寄り、一人ずつなりとも縁を結びゆけよ。
食をないがしろに生きし者ならば、まずは一品だけでも自らの手を加え、国の食材、土地の食材を食する事から始めればよからん。
家の掃除をないがしろに生きし者ならば、はじめは一部屋にてもよからん。綺麗に拭きあげ、季節の花一輪飾れよ。
日常の生活、平凡な生活の中にこそ己を高める教えあり。
日々の同じ事の繰り返しの中に己を高める教えあり。
今、何をなせしかと悩み、ただ恐れるばかりではならぬ。
一歩でもよからん。
己のできる事から手をつけるべし。始めるべし。
posted by megamiyama at 07:36| 兵庫 ☀| Comment(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月04日

「米中」対決の2018年!?新年あけましておめでとうございます。

あっという間に正月三が日も終わり、やっと「花降る里」のブログ事始め…
米朝戦争!?大地震!?火山の大噴火!?何が起こるかわからない2018年がついに開けてしまいました!

遅ればせながら今年もよろしくお願い申し上げます。(FBやお仲間ブログ「光の進軍 光よ通え」http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama?fm=rssも合わせてよろしくお願い申し上げます。)

先ずは「リバティ編集長 綾織次郎の新年のご挨拶」をご紹介。

新年のご挨拶 ザ・リバティ編集長 「米中」対決の2018年

2018.01.01

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新年、明けましておめでとうございます。


いきなりですが、多くの人が予想しているように、2018年は、ほぼ確実に「第二次朝鮮戦争」が勃発することになるでしょう。アメリカのトランプ大統領は、もうすでにその決断をしていると思われます。


ただ、東アジア情勢の焦点は、北朝鮮よりも、中国のほうに移っているようです。


トランプ大統領は、昨年12月、「国家安全保障戦略」を発表した際のスピーチで、90年代以降、中国を自由・民主主義の陣営に組み込もうとやってきた「関与政策」の「大半が誤りだった」と言っています。


つまり、中国がいずれ民主化するだろうと経済的な支援をし、優遇を与えてきたが、そんなことは「取らぬタヌキの皮算用」だったということです。


トランプ氏は言います。

「私たちの希望に反して、中国は他の主権国家を犠牲にそのパワーを広げてきた」


そして、この20数年の対中政策を転換すると表明しました。

アメリカは、北朝鮮とも対決しますが、中国とも対決するということです。


「中国が世界にそびえ立つ」

その相手である中国の習近平・国家主席も、トランプ氏に負けないぐらい「本音」を語り始めています。



昨年10月の中国共産党大会で、2035年には経済面でアメリカの優位に立ち、2049年にはアメリカを超えて「中華民族が世界の諸民族の上にそびえ立つ」と宣言しました。



共産中国の建国の父・毛沢東は独裁体制を敷いて、82歳で死去しましたが、2035年は習近平氏が生きていれば82歳になります。2035年という一つの目標は、2035年まで自分がトップに立ち続けるという意志の表れでしょう。



歴史的に、中国が国内や周辺国を支配する際の考え方は、「皇帝一人がすべてを支配する」「国力が強大になれば、支配する領域は当然広くなる」というものです。



習近平氏は演説で、「法律に基づかなくても、いきなり逮捕できる」ということまで表明しました。権力者が気に食わない人間をいつでも拘束し、牢屋に放り込むことができるということです。



周辺国に対しては、南シナ海でも東シナ海でも、他国の主権を認めず、「取れるときに取る」というスタンスです。



恐ろしい国が「世界にそびえ立とう」としています。



「文明の挑戦と応戦」の時代

トランプ大統領は、「人間一人ひとりが神の子であり、国家は自分たちの未来を自分たちで決める主権がある」という信念があるようです。



昨年9月の国連総会での演説では、こう述べていました。



「強い主権国家によって、その国民は未来を自分たちのものにし、自国の運命を支配することができます、そして、強い主権国家によって、国民一人ひとりが神の意志にもとづいた豊かな人生を花開かせることができます」



国民を虫けらのように扱い、他国の主権を認めない習近平氏とは真っ向から対立します。

中国とアメリカはまさに、イギリスの歴史学者アーノルド・トインビー(1889〜 1975年)が唱えた「文明の挑戦と応戦」の時代を迎えています。



トインビーは、「歴史は文明同士の挑戦と応戦によってつくられる」と主張しました。欧米中心の現代文明に対し、中華文明が挑戦しているということになります。



現代文明をどう守り、次の時代を開いていけばいいでしょうか。トインビーはこう言っています。



「文明はそれ自身の力だけで自らを救うことができるか。(中略)私が熟慮の結果得た答えは『否』である。文明はそれ自身の力だけでなく、高度宗教の力に頼ることによって初めて救われる」



現代文明を救うには、「高度宗教の力」が必要だというのが、トインビーの答えでした。



高度宗教が文明を救う

幸福の科学の大川隆法総裁の著作『信仰の法』で書かれていることは、中国の挑戦を受ける現代文明をどう守り、次の時代を切り開いていくか、についても一つの重要なテーマです。



「デモクラシー(民主主義)の国家は、人間を『目的』とします。『人間自身が目的であり、手段ではない』のです。

一方、全体主義国家においては、人間は『手段』なのです。大勢の人間を使って何かをやろうとしているのが全体主義国家です。

デモクラシー、民主主義の国家においては、そうではありません。人間にとって、最終的には、『自分がどう幸福になるか。どういう自己実現ができるか。自由を得て、どう成長できるか』ということが大事であり、それを目指すものが本物なのです」

「やはり、国民には、『自分たちの幸福を追求する権利』があるはずです。国民を幸福にしようとするのが『政治家の愛』なのではないでしょうか」
(第2章「愛から始まる」より)



幸福の科学が「高度宗教」として、デモクラシーや個人の幸福を追求する権利を守る役割を果たしていけるかどうかが問われていると言えます。



守護霊霊言で「予言」されていたこと

習近平氏とトランプ氏の「対決」は、早くから「予言」されているものでした。



習近平氏が次期国家主席となることが確定した2010年10月、大川総裁は、習氏の守護霊の霊言を収録しました。



習氏の守護霊はこう明言しました。



「産業革命から21世紀の初めまでで、欧米文明が、アングロサクソンが、世界を支配した時代は終わり、これから、また、世界史的には、『大中華帝国』の時代が始まる」(大川隆法著『世界皇帝をめざす男』所収)



すでに7年前から、習近平氏が「世界にそびえ立とう」とすることを予測していたわけです。

トランプ氏については、その守護霊であるジョージ・ワシントン米初代大統領の霊言が昨年9月時点で収録されています。



トランプ氏の守護霊は、こう語りました。



「アメリカの国力を新たに立て直し、その上で、世界のバランスを取り戻し、それから最強国に返り咲いて、アメリカが新たにリーダーシップを取ろうと思っているわけでね。次の8年で実現してみせるさ」(大川隆法著『ジョージ・ワシントンの霊言』より)



トランプ氏に対する見方は、アメリカや日本の「リベラル・メディア」の影響で、「最悪の大統領」というイメージになってしまっていますが、トランプ氏の真意はこの守護霊の言葉にあると言っていいでしょう。



「ページをめくる。未来が見える。」

本誌「ザ・リバティ」は、昨年12月25日発売の2018年2月号から、サブタイトルを「ページをめくる。未来が見える。」にリニューアルしました。



また、「ザ・リバティWeb」のサブタイトルは「マスコミが言わない、次の日本。」といたしました。



2018年はより一層、読者のみなさまが人生や仕事において、少しでも未来が見通し、幸福をつかむことができるよう、メディアとして役割を果たしていきたいと考えています。



本年もどうぞよろしくお願いいたします。

「ザ・リバティ」編集長 綾織次郎
ラベル:政治
posted by megamiyama at 04:07| 兵庫 ⛄| Comment(0) | リバティweb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする