2018年01月04日

「米中」対決の2018年!?新年あけましておめでとうございます。

あっという間に正月三が日も終わり、やっと「花降る里」のブログ事始め…
米朝戦争!?大地震!?火山の大噴火!?何が起こるかわからない2018年がついに開けてしまいました!

遅ればせながら今年もよろしくお願い申し上げます。(FBやお仲間ブログ「光の進軍 光よ通え」http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama?fm=rssも合わせてよろしくお願い申し上げます。)

先ずは「リバティ編集長 綾織次郎の新年のご挨拶」をご紹介。

新年のご挨拶 ザ・リバティ編集長 「米中」対決の2018年

2018.01.01

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新年、明けましておめでとうございます。


いきなりですが、多くの人が予想しているように、2018年は、ほぼ確実に「第二次朝鮮戦争」が勃発することになるでしょう。アメリカのトランプ大統領は、もうすでにその決断をしていると思われます。


ただ、東アジア情勢の焦点は、北朝鮮よりも、中国のほうに移っているようです。


トランプ大統領は、昨年12月、「国家安全保障戦略」を発表した際のスピーチで、90年代以降、中国を自由・民主主義の陣営に組み込もうとやってきた「関与政策」の「大半が誤りだった」と言っています。


つまり、中国がいずれ民主化するだろうと経済的な支援をし、優遇を与えてきたが、そんなことは「取らぬタヌキの皮算用」だったということです。


トランプ氏は言います。

「私たちの希望に反して、中国は他の主権国家を犠牲にそのパワーを広げてきた」


そして、この20数年の対中政策を転換すると表明しました。

アメリカは、北朝鮮とも対決しますが、中国とも対決するということです。


「中国が世界にそびえ立つ」

その相手である中国の習近平・国家主席も、トランプ氏に負けないぐらい「本音」を語り始めています。



昨年10月の中国共産党大会で、2035年には経済面でアメリカの優位に立ち、2049年にはアメリカを超えて「中華民族が世界の諸民族の上にそびえ立つ」と宣言しました。



共産中国の建国の父・毛沢東は独裁体制を敷いて、82歳で死去しましたが、2035年は習近平氏が生きていれば82歳になります。2035年という一つの目標は、2035年まで自分がトップに立ち続けるという意志の表れでしょう。



歴史的に、中国が国内や周辺国を支配する際の考え方は、「皇帝一人がすべてを支配する」「国力が強大になれば、支配する領域は当然広くなる」というものです。



習近平氏は演説で、「法律に基づかなくても、いきなり逮捕できる」ということまで表明しました。権力者が気に食わない人間をいつでも拘束し、牢屋に放り込むことができるということです。



周辺国に対しては、南シナ海でも東シナ海でも、他国の主権を認めず、「取れるときに取る」というスタンスです。



恐ろしい国が「世界にそびえ立とう」としています。



「文明の挑戦と応戦」の時代

トランプ大統領は、「人間一人ひとりが神の子であり、国家は自分たちの未来を自分たちで決める主権がある」という信念があるようです。



昨年9月の国連総会での演説では、こう述べていました。



「強い主権国家によって、その国民は未来を自分たちのものにし、自国の運命を支配することができます、そして、強い主権国家によって、国民一人ひとりが神の意志にもとづいた豊かな人生を花開かせることができます」



国民を虫けらのように扱い、他国の主権を認めない習近平氏とは真っ向から対立します。

中国とアメリカはまさに、イギリスの歴史学者アーノルド・トインビー(1889〜 1975年)が唱えた「文明の挑戦と応戦」の時代を迎えています。



トインビーは、「歴史は文明同士の挑戦と応戦によってつくられる」と主張しました。欧米中心の現代文明に対し、中華文明が挑戦しているということになります。



現代文明をどう守り、次の時代を開いていけばいいでしょうか。トインビーはこう言っています。



「文明はそれ自身の力だけで自らを救うことができるか。(中略)私が熟慮の結果得た答えは『否』である。文明はそれ自身の力だけでなく、高度宗教の力に頼ることによって初めて救われる」



現代文明を救うには、「高度宗教の力」が必要だというのが、トインビーの答えでした。



高度宗教が文明を救う

幸福の科学の大川隆法総裁の著作『信仰の法』で書かれていることは、中国の挑戦を受ける現代文明をどう守り、次の時代を切り開いていくか、についても一つの重要なテーマです。



「デモクラシー(民主主義)の国家は、人間を『目的』とします。『人間自身が目的であり、手段ではない』のです。

一方、全体主義国家においては、人間は『手段』なのです。大勢の人間を使って何かをやろうとしているのが全体主義国家です。

デモクラシー、民主主義の国家においては、そうではありません。人間にとって、最終的には、『自分がどう幸福になるか。どういう自己実現ができるか。自由を得て、どう成長できるか』ということが大事であり、それを目指すものが本物なのです」

「やはり、国民には、『自分たちの幸福を追求する権利』があるはずです。国民を幸福にしようとするのが『政治家の愛』なのではないでしょうか」
(第2章「愛から始まる」より)



幸福の科学が「高度宗教」として、デモクラシーや個人の幸福を追求する権利を守る役割を果たしていけるかどうかが問われていると言えます。



守護霊霊言で「予言」されていたこと

習近平氏とトランプ氏の「対決」は、早くから「予言」されているものでした。



習近平氏が次期国家主席となることが確定した2010年10月、大川総裁は、習氏の守護霊の霊言を収録しました。



習氏の守護霊はこう明言しました。



「産業革命から21世紀の初めまでで、欧米文明が、アングロサクソンが、世界を支配した時代は終わり、これから、また、世界史的には、『大中華帝国』の時代が始まる」(大川隆法著『世界皇帝をめざす男』所収)



すでに7年前から、習近平氏が「世界にそびえ立とう」とすることを予測していたわけです。

トランプ氏については、その守護霊であるジョージ・ワシントン米初代大統領の霊言が昨年9月時点で収録されています。



トランプ氏の守護霊は、こう語りました。



「アメリカの国力を新たに立て直し、その上で、世界のバランスを取り戻し、それから最強国に返り咲いて、アメリカが新たにリーダーシップを取ろうと思っているわけでね。次の8年で実現してみせるさ」(大川隆法著『ジョージ・ワシントンの霊言』より)



トランプ氏に対する見方は、アメリカや日本の「リベラル・メディア」の影響で、「最悪の大統領」というイメージになってしまっていますが、トランプ氏の真意はこの守護霊の言葉にあると言っていいでしょう。



「ページをめくる。未来が見える。」

本誌「ザ・リバティ」は、昨年12月25日発売の2018年2月号から、サブタイトルを「ページをめくる。未来が見える。」にリニューアルしました。



また、「ザ・リバティWeb」のサブタイトルは「マスコミが言わない、次の日本。」といたしました。



2018年はより一層、読者のみなさまが人生や仕事において、少しでも未来が見通し、幸福をつかむことができるよう、メディアとして役割を果たしていきたいと考えています。



本年もどうぞよろしくお願いいたします。

「ザ・リバティ」編集長 綾織次郎
ラベル:政治
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2016年05月25日

「救いのメカニズム」大川隆法総裁が仙台で講演


24日夜、仙台サンプラザホールにて大川隆法講演会が行われました。

『現代日本の経済は江戸時代よりひどい』
『お金を貯めて資本をつくり、事業を行って発展させるという資本主義の精神が、日本経済を復活させる鍵となる。』
『宗教だけではカバーしきれない部分があるので、この世の実際のものの考え方にも影響を及ぼしていこうとして、幸福実現党をつくりました』
などなど。
舛添東京都知事の騒動にも言及されたようです。
そして、「ひとがこの世に生まれてくる意味」についても!

どんな人にも「この世に生まれてくる意味」があるとしたら、どんな人生も救われます。

大川総裁による「救いのメカニズム」が東北の地で説かれました〜!

リバテイwebに一部紹介されてますので、ご紹介します。


http://the-liberty.com/article.php?item_id=11399

2016.05.24


日本経済復活のカギは資本主義の精神 大川隆法総裁が仙台で講演


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大川隆法・幸福の科学総裁は24日、宮城県仙台市の仙台サンプラザホールで、「救いのメカニズム」と題して講演を行った。会場には約2000人が詰めかけ、講演の様子は同グループの中継網を通じて、東北地方の会場に同時中継された。



アマゾン「お坊さん便」に見る危機


昨年、総合オンラインストアのアマゾンは、僧侶を手配するサービス「お坊さん便」を開始した。また、小売業大手のイオンは、2009年に葬儀業に参入し、安い値段で葬儀を行えるサービスを開始した。


これについて大川総裁は、様々なサービスが便利になることには理解を示しつつも、宗教的なものについては、「(便利になって)それで完成していると思えるなら、その中心にある、極めて大事な精神的な要素が抜けている」と、唯物的な価値観に流されている状況に危機感を示した。このままでは、何百年も続く伝統宗教でさえ消えてしまう危険性さえある。


便利になり、様々なサービスが安く利用できる世の中になる中で、重要なものを見失っている日本社会に警鐘を鳴らした。


現代日本の経済は江戸時代よりひどい?

大川総裁は、仙台藩を舞台にした現在公開中の時代劇映画「殿、利息でござる!」にも言及。同作は、さびれ果てた小さな宿場町の一人の商人が、仲間とともに大金を集めて藩に貸し付け、藩から利息を取ってそのお金で宿場を復興させるというストーリーだ。江戸時代の実話をもとにしている。


大川総裁は同作の例を引いて、「当時、藩のほうは宿場町から借りたお金に1割の利息をつけた。(中略)今、日本政府は、国民から国債という形で1000兆円からのお金を借りているが、これに対して、0に近い金利。そして、消費税のほうは、8パーセントから10パーセントに上げるかどうかというところ。これは江戸時代よりひどいのではないか」と指摘した。


日本では、25年間経済が停滞している。その根源にあるのは、土地の値段や株価を下げることが正義だと言わんばかりに資本家や銀行を叩いたバブル潰しだ。とうとう現在では、マイナス金利が導入され、お金を貸せば利息がつくという江戸時代でも当たり前だった資本主義の前提が崩れてしまった。


お金を貯めて資本をつくり、事業を行って発展させるという資本主義の精神が、日本経済を復活させる鍵となる。


最後に、大川総裁は、「宗教だけではカバーしきれない部分があるので、この世の実際のものの考え方にも影響を及ぼしていこうとして、幸福実現党をつくりました」と、7年前に立党した幸福実現党の活動の意義を語り、講演を締めくくった。


幸福実現党・特別企画「復興とは自助努力の精神」

講演の前には、幸福実現党・特別企画として、夏の参院選で同党から出馬予定の、やない筆勝氏(福島県選挙区)、油井哲史氏(宮城県選挙区)、七海ひろこ氏(比例代表)が、「真の復興が日本の未来を拓く」と題して、東北地方の復興について語り合った。



福島県出身のやない氏は、「震災から5年間、福島第一原発事故を受けて、危険な福島と報道されてきた。宮城などと比べると復興が遅れている。しかし、福島の各都市の放射線量は、東京などと大きく変わらない。福島安全宣言が私たちの掲げる復興事業」と、福島復興に向けた熱い思いを述べた。



油井氏は、「津波の被害を受けた南三陸町で民宿に泊まったら、そこは一度は津波で流されたところだった。おかみさんに、『一度はあきらめたけど、民宿を通して喜んでもらうことが自分の使命だから、宿を再建した』と聞いて、これが復興の精神だと思った」と、自助努力の精神が明るい未来を切り開くことを確信したエピソードを披露した。



その後、青森、岩手、秋田、山形の各候補予定者が紹介された。



なお、講演で、大川総裁は、以下のような論点にも言及した。
• 東日本大震災直後から言及していた原発再稼働
• 舛添東京都知事の騒動をどう見るか
• バブル潰しの背景
• 資本主義の精神を取り戻すための考え方
• 人がこの世に生まれてくる意味




この法話は、幸福の科学の全国の支部、精舎、拠点において、拝聴できます。

支部や精舎への問い合わせは、以下の連絡先まで。

・幸福の科学サービスセンター

 Tel:03-5793-1727 : 火〜金/10:00〜20:00 土日/10:00〜18:00

・同グループサイトの支部や精舎へのアクセス

 http://map.happy-science.jp/まで。



【関連書籍】

幸福の科学出版 『資本主義の未来』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1353



【関連記事】

2016年1月30日付本欄 大川総裁が講演でマイナス金利導入に言及「資本主義の精神を傷つける」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10854
posted by megamiyama at 01:07| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | リバティweb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月09日

ここからが勝負! 清原 頑張れ!


野球選手を引退しても、キビシイ人生の勝負が待ち受けていた清原選手。

「挫折は、人生の砥石のようなものでもある。」

絶体絶命のピンチから蘇る人間の姿を、これから見せてくれなくては!

フィリピンとハワイの刑務所で、「自尊心を取り戻すセミナー」を開催している「幸福の科学」の取り組みをリバティが紹介していますが、子供の頃からコレを学んでおけば、どれだけの犯罪や自殺が防止できたことか!
「霊的人生観」が、人間が生きる上で如何に大切な知識かということが、やっと証明される時代になってきたようです。

UPが遅れましたが、リバティwebの記事、転載します。


http://the-liberty.com/article.php?item_id=10881

清原容疑者が覚せい剤で逮捕 苦しみを乗り越える人生観とは
2016.02.06

元・球界屈指の大打者に何が起こったのか。

西武や巨人、オリックスで活躍した、元プロ野球選手の清原和博容疑者が、覚せい剤取締法違反で逮捕され、その様子が連日報じられている。同容疑者は「覚せい剤は私の物に間違いありません」と容疑を認めているという。

通算成績は2122安打、525本塁打(歴代5位)。「無冠の帝王」と呼ばれ、主要な個人タイトルには縁がなかったものの、ここ一番での勝負強さは、球界随一だった。

2000年の巨人在籍時には、長嶋茂雄監督の下、高橋由伸や松井秀喜らとともに「ミレニアム打線」の一翼を担う。王貞治監督率いるダイエー(現ソフトバンク)との「ON対決」を制し、巨人の6年ぶりの日本シリーズ優勝に貢献した。

2008年に現役にピリオドを打つまで、清原容疑者の23年間の野球人生は、間違いなく球史に残る輝かしいものだったはずだ。そんな彼だからこそ、今回の逮捕は栄光からの転落と言える。

実は、2014年にも清原容疑者には薬物使用の疑いがかけられていた。同年9月には、離婚している。

清原容疑者は当時の状況について、「息子の存在がなければ、この世にはいなかった」とテレビ番組内で語っている。家族や仕事を失い、自殺まで考えるほど心は荒れていた。自分を見つめ直すために、2015年、四国霊場八十八カ所を巡るお遍路にも挑戦した。

しかし、清原容疑者の心の闇は晴れなかったようだ。


自尊心を取り戻す刑務所でのセミナー

心の苦しみを癒すには、何が必要なのか。

そのヒントとなりそうなものが、フィリピンとハワイで幸福の科学が行っている取り組みにある。現地では、刑務所の受刑者たちに心の教えを伝えるセミナーを行っている。

幸福の科学・アンティポロ兼タイタイ支部(フィリピン)の鶴丸千夏支部長は、現地の刑務所とリハビリテーションセンターの計3カ所で、それぞれ毎月1回ずつ、幸福の科学の教えをもとにセミナーを開いている。

最近では、継続して参加する受刑者が特に増えており、セミナーは他宗の信者からも評価されているようだ。セミナーに継続して参加しているキリスト教の元牧師は、「刑務所には多くの宗教者が布教に来るが、幸福の科学の教えが一番分かりやすくい。もっと学びたい」と参加者の前で語ったという。

鶴丸氏は受刑者について、「本当に正しい教えに出会っていれば麻薬などに手を出すことはなかったと思われる方も大勢います。各刑務所で受刑内容や背景も違うので、セミナーもそれに合わせて内容を変えています。中には"無法地帯"の刑務所もあって、セミナーが救いの場になっています。セミナーで人生が好転する実感を得る方も増えてきました」と語る。

幸福の科学・ハワイ支部のアルフレッド・グランディソン支部長も、月に1回、現地の刑務所で、セミナーを開いている。以前、毎週水曜日に、30~50人の受刑者を対象に90分のセミナーを開いていた頃、更生し刑務所から出た元受刑者が、支部を訪れたという。

「ドラッグで刑務所に入っていた方が支部にいらっしゃったのですが、あまりの変わりように気づきませんでした。別の日には、レストランでウエイトレスに声をかけられました。彼女も刑務所から更生して出てきた人で、幸福の科学の教えは自尊心を取り戻すのに本当に役に立ったと感謝されました。この教えは本当に人生を変えていると実感しています」

刑務所に入る理由はさまざまだが、支部長らの話からは、人生の意味を知り、自尊心を取り戻すことで更生する人が多いことがうかがえる。

人生は、何度でもやり直せる

幸福の科学には、「人間の本質は霊であり、人間は転生輪廻を繰り返しながら魂を磨いている存在」「人生で罪を犯すことはあっても、反省することによって許され、失敗を魂の糧にできる」という霊的人生観の教えがある。人生は、何度でもやり直せる。

こうした霊的人生観から考えると、挫折は、人生の砥石のようなものでもある。清原容疑者にも、本当の反省によって苦しみの原因を突き止め、克服し、自尊心を取り戻して、今後何らかの形で野球界に貢献してほしい。第二の人生の成功を願いたい。
(冨野勝寛)


【関連書籍】
幸福の科学出版 『永遠の生命の世界』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=139

幸福の科学出版 『「アイム・ファイン!」になるための7つのヒント』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1616

【関連記事】
2009年12月号 なぜ薬物はダメなのか
http://the-liberty.com/article.php?item_id=1036

2014年7月13日付本欄 宗教は"アヘン"から人を救う 「脱法ハーブ」で相次ぐ交通事故
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8127

2015年3月28日付本欄 スザンヌ離婚は産後クライシス? 離婚は「性格」ではなく「知識」の問題
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9417
ラベル:人間・天才
posted by megamiyama at 09:00| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リバティweb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする