2016年01月30日

【1.30土】大川隆法 沖縄を説得す。

アモ〜レさんの「大川髢@ネット後援会 (幸福実現友の会)」も、本日の大川髢@総裁の沖縄講演会のコトを書いておられます。
何処かで聞いたような出だし(笑)ですが、中身は圧倒的に濃いデス。

沖縄県民の皆様、どうか本日沖縄コンベンションセンターにご参集の程、宜しくお願い致します。
現地は車の渋滞が予想されますので、15時10分〜の総裁のお話に間に合うよう、早めのご出発をお願い致します。(会場では二時から催しが始まりますが、遅れても三時までは入場できるそうです。)

本日が、沖縄の皆様にとって、日本にとって、輝かしい日となりますよう!!!

http://ameblo.jp/oramorre/

【1.30土】大川隆法 沖縄を説得す。
2016-01-29 12:39:29NEW !
テーマ:仏陀救世主 大川隆法総裁

全国のアミ〜ゴの皆様、ようこそ大川隆法ネット後援会へ。

先日の 宜野湾市長選で、米軍基地反対派をかろうじて退け、首の皮一枚で繋がった感のある沖縄ですが、中国支配のシンボル「龍柱」をメインストリートに建てさせた翁長知事の暴走は、そうカンタンに収まりそうにありません。

龍柱は、中国の使節を迎えるためのものであり、それがあることは要するに、「ここは、中国様の属領です。」という意味だからです。

先の宜野湾市長選では、当選した自公推薦の候補は、「移転先は別の市」ということからか、全く基地問題を取り上げませんでした。

つまり、反対派が落選し、そうでない方が当選したと言っても、「沖縄で基地問題を取り上げると、選挙に勝てない」という実例が残ったままなのです。
これは国家の危機です。

国民・県民・市民の生命と安全と財産を護るのは、政治家としての最低限の責務です。

それを、「どう護るか」という議論ができない現状というのは、事実上現状の日本に、政治は存在しないということです。

「沖縄は、米軍基地を押し付けられている」
そういう意見もあろうかと思います。

しかし現実には、沖縄は東アジアにおける重要拠点であるがゆえに、必要だから集中しているのです。

人口密集地に軍事基地があるのが危険というなら、東京らにある、横田基地や厚木基地の方が、はるかに人口密集地域です。



今も昔も沖縄は東アジアの超重要拠点であるがゆえに、沖縄がどこに属するかによって、地政学的に国家や地域の優位が決まる、きわめて責任の重い地域なのです。



「沖縄は琉球であり、中国と親和性の高い歴史がある」
そうかも知れません。

しかし民族的・遺伝的には、完全に縄文系日本人であり、初代神武天皇の母君は沖縄の姫さまです。

つまり、沖縄は天皇の血筋でもあり、日本と思っていただかなければ困ります。

本来ならば、この日本そして東アジアの平和にとっての超重要拠点である沖縄を説得するのは、現宰相である安倍総理の責務でしょう。

しかし今いる政治家は、まや民主主義の砦であるはずのマスメディアも、政治の最低限の責務を訴えず、甘利大臣の金銭スキャンダル云々の、湯飲み茶碗の中の議論に終始しています。

だから、大川隆法総裁は行くのです。
仏陀・救世主としての責務を実感しているからです。

大川隆法総裁からは、「講演会場には、沖縄の方以外の信者さんを入れるな」という、頑ななまでに強い指示が出ているとお聞きしております。

 大川隆法幸福の科学グループ総裁


これは幸福の科学では今までなかったことです。
幸福の科学は、実にオープンな宗教だからです。

これが意味するものは、「私(大川隆法総裁)は、沖縄に話があって行くんだ。」という強いメッセージです。

幸福の科学が得意とする、同時衛星中継も、各地の正心館などに限定されています。

これでは聞ける人数は、全国でもごくごく少数です。
大川隆法総裁は、沖縄で始めて地元マスコミを呼び、直接説得するつもりです。

北朝鮮では、ミサイル発射の準備がなされているとか。
当日、沖縄の上空を通過するかもです。http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/d4d81e4819ce3d3b6d7038f733af836c

それでも大川隆法総裁は行くのです。
仏陀・救世主の責務の元に。
混乱する世界に、「北極星」があることを示すために。
posted by megamiyama at 11:34| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月19日

スマップ解散しないで済んだらしい!

良かった!良かった!
SMAPもまた、大和の国が産んだ「世界に一つだけの花」
まだまだ散らせてなるものか!という国民あげての声援が、ジャニーズ事務所に君臨する社長さんに届いたようです。
久しぶりの更新ですが、産経ニュース貼らせてもらいます。

2016.1.18 23:03
【SMAP解散協議】
SMAPの発言全文 木村さん「このままだと空中分解に」 草なぎさん「木村君が謝る機会を作ってくれた」


 18日のフジテレビ系バラエティー番組「SMAP×SMAP」に生出演したSMAPのメンバー5人の発言は、以下の通り。

 木村拓哉さん「今日は、2016年1月18日です。先週から、われわれSMAPのことで世間をお騒がせしました。そして、たくさんの方に、たくさんのご心配とご迷惑をおかけしました。このままの状態だと、SMAPが空中分解になりかねない状態だと思いましたので、きょうは自分たち5人がしっかり顔をそろえて、皆さんに報告することが何よりも大切だと思いましたので、本当に勝手だったのですが、このような時間をいただきました」

 稲垣吾郎さん「この度は、僕たちのことでお騒がせしてしまったこと、申し訳なく思っています。これからの自分たちの姿をみていただき、応援していただけるように、精いっぱい頑張っていきますので、これからもよろしくお願いいたします」

 香取慎吾さん「本当にたくさんの方々にに心配をかけてしまい、そして不安にさせてしまい、本当に申し訳ございませんでした。(約5秒間の沈黙)みなさまと一緒に、またきょうから、いっぱい笑顔をつくっていきたいと思っています。よろしくお願いします」

 中居正広さん「今回の件で、SMAPがどれだけ皆さんに支えていただいているのかということを、改めて強く感じました。本当に申し訳ございませんでした。これからも、よろしくお願いいたします」

 草なぎ剛さん「皆さんの言葉で気付いたことがたくさんありました。本当に感謝しています。今回、(事務所社長の)ジャニー(喜多川)さんに謝る機会を木村君が作ってくれて、今、僕らはここに立てています。5人でここに集まれたことを安心しています」

 木村さん「最後に。これから自分たちは、何があっても、前を見て、ただ前を見て、進みたいと思いますので、皆さんよろしくお願いいたします」




タグ:人間・天才
posted by megamiyama at 08:04| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月23日

地獄への道は善意で敷き詰められている…マイナンバー通知始まる!

先日ついに我が家にも、マイナンバーの通知が届きました。

「実はコレ、マイナンバーなんです。今日から配達しはじめた処です!」と郵便屋さんは張り切っておられましたが、こうやって気が付けば、地獄への道は善意で敷き詰められて行くのです。

マイナンバー制度に強く警鐘を鳴らしておられる「幸福の科学高知 なかまのブログ」の“ばくちゃん”の記事、遅ればせながら紹介させて頂きます。

大きな政府の大きなお世話!マイナンバー制、断固反対します。

http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/dcf8c418650776b5088b40fb52d8739d
マイナンバー制度は、国民に銃口を向ける行為。
2015-11-14 20:53:30 | 減税

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今月から全国民にマイナンバーが支給され始めました。

このマイナンバー制度、知れば知るほど、危ういです。

元来このマイナンバー制度は、国民総背番号制度であり、その本来の目的は、資産課税が目的です。

財務省は否定するでしょうが、このマイナンバーによって、いつでも資産課税ができる体制が構築されます。

きっと財務省は、「資産課税などはしない」と言うでしょう。

しかし、マイナンバー制度と軽減税率とを絡めることで、個々人の消費の動態が把握しようとすればできることは、国民の所得から資産まで、行政が把握しようとすればできるわけです。

ということは、いつでも資産課税をしようと思えばできるわけで、これは、増税という銃弾を込めた銃口を国民に向ける行為であり、その引き金を為政者が握れるということです。
尼さんと銃.jpg

元来資産課税というのは、国民の私有財産保有を認めている、現行憲法に違反しているとも言えます。

なぜならば、蓄積された資産と言うのは、もうすでに納税が終わっているからです。

納税というのは、利益(所得)に対する行政への対価です。ですから行政は元来、所得に対して課税できます。

しかし資産や企業の内部留保などは、すでに納税が終わっており、これに対する課税は二重課税となるはずです。

ですから、相続税や固定資産税などの資産税は、納税の基本や自由財産権から見れば、あってはならない税金と言えます。

「税金は金持ちから取れば良い」というお考えもあるのは存じておりますが、それですと、誰も金持ちになれない社会が出来上がることは、私有財産を認めなかった、かつてのソビエトや東ヨーロッパ社会の没落が歴史的証人であります。

豊かな国民が暮さない国が、豊かな国家になれるはずがなく、国民を貧乏にする政治的選択は、必ず国家や地域の衰退を招きます。

金持ちから税金をふんだくって国民総貧乏になるよりは、金持ちをたくさん輩出できる社会が自由で繁栄していて、幸福度が高くなると思います。
藤原紀子&銃.jpg

またマイナンバーを管理するのは、日本国の機関ではなく、どうやらエフセキュアという、フィンランドの民間企業だそうです。

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/4fea192ab9865ea2ee8f48d7dd5166bd

http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/7b1ebc0e412d4bdba8c1830a2840cca2

http://rokkou-kabuto.seesaa.net/



国民のプライバシー情報を、利益団体である民間企業、しかも外国企業に任せる制度というのは、担当者を国会訊問しなければならない重要事項なのではないでしょうか?

この件に関してマスコミ、特にテレビマスコミが沈黙を続けている現状に、正直私は、とても恐ろしいものを感じております。

はっきり申し上げて、このマイナンバー制度を作った官僚も、それに随した政治家も、追及しないマスコミも、知性も理性もどうかしているんじゃないでしょうか?

そして私たちは、国家が国民の生命と安全と財産を守ること以外の、こまごまとしたことに深入りさせないようにしないといけないです。

でなければ政府はどんどん肥大し、納税コストは上がり、それだけではなく国民の自由が、いつの間にか制限されていきます。

本日は、ハイエクというドイツの経済学者の霊言「ハイエクの霊言(2010年6月幸福の科学出版)の中から、彼が「自由の死」ということに警告している部分をご紹介します。

彼は生前、ヒットラーのナチス党を批判しています。

霊言の中でも述べられていますが、ナチスは投票型の民主主義的過程から生まれたものであり、善意を装ったものであっても、それが全体主義国家に変貌することは十分にあり得る、ということですね。

私たちが政治選択を考えるうえで、このことは忘れてはならないと思います。福祉国家と不自由な牢獄社会とは、表裏一体なのです。

小さな政府を目指す幸福実現党をご支援くださいませ。 
(ばく)


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「各人が、それぞれの持ち場で最大の努力をするほうが、結果的には全人類の前進になる」 ということです。

そうであるならば、国民にとって大事なことは何であるかというと、「自由の死を最も恐れなければならない」 ということです。

そして、それが、良い結果になるならばいいのですが、残念ながら、世界の歴史を見るかぎり、自由の死が来ると同時に、必ず全体主義国家が現れるのです。自由を抑圧する国家です。

国民の自由を抑圧し、統制して、国家がつくり出した一定の方向性や規範にすべてを従わせようとする傾向が出てきます。その結果、自由を取り上げられた国民たちは、それを取り戻すことができなくなっていくわけです。

福祉国家ができることに一種のユートピア幻想を持っている人が数多くいます。

「それは、自分たちの自由の死を意味し、自分たちの未来を特定の人たちに預けてしまうことになる」 ということを、理解していない人が数多くいるのです。

善意を持って行動しているように見えながら、結果としては、やがて悪いものがやってきます。

このあとに来るものは圧政です。やがて、それがやってきます。あなたがたの自由はなくなり、圧政がやってくるわけです。

 悲しいことに、「みなさま一人ひとりの面倒を見ます。老後まで面倒を見ます。福祉をします。子供の面倒を見ます。全部、国家が引き受けます」 と政府が言った結果、やがて国民が地獄を見る事態になっていくことに、やっている当の本人たちが気づいていないのです。

「人の理解力というものは、そこまで届かないものなのか」 ということを感じます。

friedrich-august-von-hayek.jpgハイエク.jpg


大川隆法総裁 2015年9月の法話・霊言ダイジェスト
posted by megamiyama at 07:49| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする