2018年03月28日

木花咲耶姫の神示  「やまとの言葉は美しき言の葉」、ことのは1「今、人にとって最後の猶予の時なり。」、ことのは2 「この先世界的規模の大変革行われん。」

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2018年03月27日

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2018年03月26日
やまとの言葉は美しき言の葉

神世の言葉には言霊宿り、神代文字には神の光あり。

なれば美しき言霊は美しき波動、霊力によりて人を浄化せしめる力あり。

その昔、やまとの民に神は人の幸せ、和を祈りて神の言の葉授けられし。

今や言葉乱れ、言霊失い神の光失いゆく。

神世の言葉、文字。今この時、解き明かさんとする者もあり。

なれど、真の解明は今はまだ難しき。

神の言葉には一音一音、一字一字に今の人間には解き得ぬ神の深き意図あり。

魂浄化ありて、人類が神と共に歩まば、必ずや復活ありなん。

やまとの民よ忘るるなかれ。

やまとの言葉は美しき言の葉なり。

やまとの民は神に一番近きて神と共にある民族なり。

言葉は人がいがみ合い殺し合うために、我欲を満たすために、人を裏切るための物ではなし。

やまとの国の美しく清らかな言葉穢すは、許し難き。

日本には古来より伝えられし言霊あり。そは、いろは、ひふみ、アワのうたとして残されし。

今人は、少しでも神世の言葉に触れ、近づく努力をなされよ。そは神に近づくことなれば。


ことのは1
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ことのは1

今、人にとって最後の猶予の時なり。

人が本来あるべき姿に戻り、神性取り戻すを神はひたすら望まん。

人はこの世に起こりし様々な異変を偶然、他人事と捉えるなかれよ。

この世の乱れは言霊の乱れによって生まるるものなり。

なれば、人は言霊正せよ。

よき言霊使いて神、先祖、親、人々に感謝を表すがよけれ。

人は、そのはじめ神世の言葉使いたる。

言葉は波動なり。

清く美しき波動は世の中に平和をもたらさん。

汚き言葉なるはこの世歪ませ、不幸へ貶めん。

清き心あらば清き言葉となりにけり。

言葉の早さは光にも勝る。

その波動は遠きにありても、どこにでも伝わりゆくを忘るるなかれ。

悪しき言葉で人をなじらば、その思い全て己に跳ね返らん。

さにて悪しき言葉を使う者はいかに努力を為そうとも、いつまでも不幸なり。

今、人に与えられし最後の猶予の時、清き言葉にて神に感謝を捧げ、他者をいたわり、魂を磨くべし。




2018年03月27日
ことのは2

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ことのは2

この先世界的規模の大変革行われん。

地球と人間の運命の分かれ目の時なり。

立て分けらるるか否かは全て人、個人の行いにかかるものなり。

人類が犯してきた罪、悪の全てが清算さるるなり。

今この世に生を受けたる人間は、懺悔と感謝の心を持ち、神性取り戻さねばならぬ。

かつて日本でも戦争あり。

戦争を経験しなければならなかった者には経験したる者のみ知り得る悲惨さ、残忍さ、平和の尊さを語り継ぐ役割あり。

今、立て替え立て直しの時に生きる人々にも、この世の立て直しの現象見届け、次の世へ語り継ぐ役割あるなり。

改革の本格化はまだまだこれからの事なり。

なれば人は言葉を正せよ。

はじめに言霊あり。言霊は音なり。波動なり。振動なり。

スの神様はそのはじめ、神々を言霊により動かされん。

宇宙は神々の言霊にて創らるる。

人の言葉は今やただの意思伝達の道具のみとなりはてぬる。

なれど、いまだ言葉に魂残れり。

汚き言葉使うなれば、自分の品性卑しめ、魂穢さん。

汚き言葉氾濫し、人を傷つけ、この世乱さん。

言葉の力侮るなかれよ。

今人にできうる事は、正しき美しき言葉、清き心にて己を正し、神に感謝を捧げることなり。


posted by megamiyama at 07:00| 兵庫 | Comment(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月14日

「改革の時」  一歩でもよからん。己のできる事から手をつけるべし。始めるべし

木花咲耶姫様の御神事
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2018年01月12日
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改革の時

改革の時。

己に何ができるかと悩みても行動せずば何にもならず。
普通の平凡なる生活の中で己のやれる事から始めればよからん。
今まで神仏に手を合わせた事無きなれば、心を込めて手を合わせ祈り捧げよ。
この日の本の民に気づきありて、世界の平和へ繋がりゆくことを心を込めて祈り捧げるべし。
人との関係、縁を粗末に扱い生きし者ならば、はじめは一人から始めるがよけれ。
己の心を開きて歩み寄り、一人ずつなりとも縁を結びゆけよ。
食をないがしろに生きし者ならば、まずは一品だけでも自らの手を加え、国の食材、土地の食材を食する事から始めればよからん。
家の掃除をないがしろに生きし者ならば、はじめは一部屋にてもよからん。綺麗に拭きあげ、季節の花一輪飾れよ。
日常の生活、平凡な生活の中にこそ己を高める教えあり。
日々の同じ事の繰り返しの中に己を高める教えあり。
今、何をなせしかと悩み、ただ恐れるばかりではならぬ。
一歩でもよからん。
己のできる事から手をつけるべし。始めるべし。
posted by megamiyama at 07:36| 兵庫 ☀| Comment(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月02日

 「あきらめるな」  「立て替え立て直し」 「人が補い合えば平和となる」

国難突破、未だ成らず。
しかし、あきらめる訳にはいきません。
「木花咲耶姫の御神示」三つ、紹介させて頂きます。

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2017年11月01日

あきらめるな


今、地球の穢れ、汚れ、全ての膿を排出する時なり。
人は自ら撒き散らしたる毒を浄化する痛みに耐え、今この時起こりし現象を真正面から受け止めねばならぬ。
これより先、膿出しの現象はさらに広がりゆかん。
自分さえよければ、自分さえ助かれば、自分さえ利益を得らるればよし。さなる時代は終わりを迎えんとす。
まだ、改革は始まりなり。
災害は天災にあらず。被害の因は人にありしことに気づけよ。
森林伐採にて山の姿を変え、時には崩し、水豊かなる日本にて無用なダムを造り、川を固め、地面を固め、海を埋め立て、地上を不自然な形に為せば、思わぬ被害を呼ぶばかりなり。
さなる日本を作り出したるは政治家ばかりになし。
一人一人の魂の穢れが呼びたる結果と悟れよ。
人よ。気付けよ。今気付かねば間に合わぬ。
大難を小難に、小難を無難にするは人の力なり。神の力にあらず。
世界を守れよ。日本を守れよ。人の命を守れよ。
これより先、何が起きるや分からぬ時代なり。
さなる時代こそ、和を取り戻すべし。
どんな時にも魂を穢すなかれ。心を穢すなかれ。
さにて手を取り合い、この危機を乗り越えるがよし。決してあきらめるなかれよ。
膿出しの痛みに耐えれば、次の世は全て人の魂清く、精神性高い高次元の時代が到来せん。



2017年10月31日

立て替え立て直し

今この時、変革の時なり。
地球の波動も、人の魂も最も穢れし今この時代に、スの神は立て替え立て直しの決断をされたり。
そは地球と人を救う為の改革なり。
立て替え立て直しは、人の想像も付かぬ長き時をかけ準備を整えられ、今正に正念場の時を迎えんとす。
病む地球を元に戻し、神の流れより遠く離れたる人を神の傍に呼び戻し、神と人、人と人とが手を取り、助け合い補い合う世界を創らねばならぬ。
今の我欲強き人の価値観を大きく転換せねばならぬゆえ、全ての毒は噴き出すことを覚悟するべし。
事件、事故、災害、国の争い、個人の争い、家族の争い。
毒あらば必ず表面化するなり。
人は人として生を受けたることの意味を悟り、宇宙の法則に反すれば、いかなる事象ありたるか、その目で見届けよ。
毒一つも残らぬほどの大浄化なれば、これより先、己を守るには、自らの負の波長を浄化し、周囲の負の波長に同調せぬ努力をすることなり。
さなる準備を今すぐはじめ、魂磨き美しき波動を世界に広げることが、全ての人間の役割なり。


2017年10月24日

人が補い合えば平和となる

人類は元一つなり。

それゆえ神は、五色の人種を作られたり。

人間にはそもそも欠けありなん。

陰と陽は、男と女、天と地、太陽と月 それぞれに欠けを補うように役割りあり。

そは天のしくみとして五気と陰陽にて、宇宙は調和しまわりてめぐる。

神がこの世に、五色の人種をつくられたるは、争わせるためにあらず。

足りぬところを補い合い、助け合い生きるためならん。

その国の特性は、気候、風土、食にて気質が形成さるるなり。

それぞれに優れるもあり欠けもあり。

なればこそそれぞれの気質をいかし、欠けを補いあわば、良き世となりにけり。

神のさなる御意図を人間は、少しも悟らず。

あちこちに戦争、争いの芽あり。

今このときに日本とて巻き込まれる危険性は大いにありなん。

神の、御意図無視し続ける人類は、宇宙の法則にて定められたる因果応報の法則にて、これまでの行いのツケを払わねばならぬ。

何も起こらないではないかと悠長に構えてはいまいか。

神は人間とこの地球を愛され、時に小さな現象にて危機知らさるるも、気づきなくば現象は大きくなるばかり。

神はあの手この手で様々な危機を人に知らしめんと、日々警鐘を鳴らし続けられん。これ以上大きな天変地異など起こらずに済むようにと節に願われるなればなり。

なれど人間の魂ががこれ以上穢れるのみならば、地球を守ることができぬ。

立て替え立て直しはこの地球上の汚れの一つもないように洗い清められる宇宙の働きなり。

今この時の神の警鐘に人々が気付くか、気付かぬかにて道は二つに分かれん。

posted by megamiyama at 10:14| 兵庫 | Comment(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする