2017年11月02日

 「あきらめるな」  「立て替え立て直し」 「人が補い合えば平和となる」

国難突破、未だ成らず。
しかし、あきらめる訳にはいきません。
「木花咲耶姫の御神示」三つ、紹介させて頂きます。

http://konohanasakuya.blog.jp/
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2017年11月01日

あきらめるな


今、地球の穢れ、汚れ、全ての膿を排出する時なり。
人は自ら撒き散らしたる毒を浄化する痛みに耐え、今この時起こりし現象を真正面から受け止めねばならぬ。
これより先、膿出しの現象はさらに広がりゆかん。
自分さえよければ、自分さえ助かれば、自分さえ利益を得らるればよし。さなる時代は終わりを迎えんとす。
まだ、改革は始まりなり。
災害は天災にあらず。被害の因は人にありしことに気づけよ。
森林伐採にて山の姿を変え、時には崩し、水豊かなる日本にて無用なダムを造り、川を固め、地面を固め、海を埋め立て、地上を不自然な形に為せば、思わぬ被害を呼ぶばかりなり。
さなる日本を作り出したるは政治家ばかりになし。
一人一人の魂の穢れが呼びたる結果と悟れよ。
人よ。気付けよ。今気付かねば間に合わぬ。
大難を小難に、小難を無難にするは人の力なり。神の力にあらず。
世界を守れよ。日本を守れよ。人の命を守れよ。
これより先、何が起きるや分からぬ時代なり。
さなる時代こそ、和を取り戻すべし。
どんな時にも魂を穢すなかれ。心を穢すなかれ。
さにて手を取り合い、この危機を乗り越えるがよし。決してあきらめるなかれよ。
膿出しの痛みに耐えれば、次の世は全て人の魂清く、精神性高い高次元の時代が到来せん。



2017年10月31日

立て替え立て直し

今この時、変革の時なり。
地球の波動も、人の魂も最も穢れし今この時代に、スの神は立て替え立て直しの決断をされたり。
そは地球と人を救う為の改革なり。
立て替え立て直しは、人の想像も付かぬ長き時をかけ準備を整えられ、今正に正念場の時を迎えんとす。
病む地球を元に戻し、神の流れより遠く離れたる人を神の傍に呼び戻し、神と人、人と人とが手を取り、助け合い補い合う世界を創らねばならぬ。
今の我欲強き人の価値観を大きく転換せねばならぬゆえ、全ての毒は噴き出すことを覚悟するべし。
事件、事故、災害、国の争い、個人の争い、家族の争い。
毒あらば必ず表面化するなり。
人は人として生を受けたることの意味を悟り、宇宙の法則に反すれば、いかなる事象ありたるか、その目で見届けよ。
毒一つも残らぬほどの大浄化なれば、これより先、己を守るには、自らの負の波長を浄化し、周囲の負の波長に同調せぬ努力をすることなり。
さなる準備を今すぐはじめ、魂磨き美しき波動を世界に広げることが、全ての人間の役割なり。


2017年10月24日

人が補い合えば平和となる

人類は元一つなり。

それゆえ神は、五色の人種を作られたり。

人間にはそもそも欠けありなん。

陰と陽は、男と女、天と地、太陽と月 それぞれに欠けを補うように役割りあり。

そは天のしくみとして五気と陰陽にて、宇宙は調和しまわりてめぐる。

神がこの世に、五色の人種をつくられたるは、争わせるためにあらず。

足りぬところを補い合い、助け合い生きるためならん。

その国の特性は、気候、風土、食にて気質が形成さるるなり。

それぞれに優れるもあり欠けもあり。

なればこそそれぞれの気質をいかし、欠けを補いあわば、良き世となりにけり。

神のさなる御意図を人間は、少しも悟らず。

あちこちに戦争、争いの芽あり。

今このときに日本とて巻き込まれる危険性は大いにありなん。

神の、御意図無視し続ける人類は、宇宙の法則にて定められたる因果応報の法則にて、これまでの行いのツケを払わねばならぬ。

何も起こらないではないかと悠長に構えてはいまいか。

神は人間とこの地球を愛され、時に小さな現象にて危機知らさるるも、気づきなくば現象は大きくなるばかり。

神はあの手この手で様々な危機を人に知らしめんと、日々警鐘を鳴らし続けられん。これ以上大きな天変地異など起こらずに済むようにと節に願われるなればなり。

なれど人間の魂ががこれ以上穢れるのみならば、地球を守ることができぬ。

立て替え立て直しはこの地球上の汚れの一つもないように洗い清められる宇宙の働きなり。

今この時の神の警鐘に人々が気付くか、気付かぬかにて道は二つに分かれん。

posted by megamiyama at 10:14| 兵庫 | Comment(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月29日

神の御意思   真の信仰  魂位‥‥  

数多あるスピリチュアルなブログの中で、管理人が見ているのはほんのごく一部でしかありませんが、「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示」でも、次のような警告が発信されていました。

今が「世直し」「お立て替え」の真っ最中であり、各人が「神の御意志」をくみ取り、「真の信仰」に目覚め、「噴火」や天変地異が続く乱世を自らの「魂位」を磨きあげるチャンスとすべし という点で、「神示は一致しています。

あとは、どれだけの人間がこれに気付くことが出来るか?この一点にかかっていると思われます。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
696.kibanamano.net

http://696.kibanamano.net/

2015年07月26日
神の御意思


この宇宙をお創りになられたる大元の神様の御意志にてこの世はうごかさるる。
もしも神様の御意志が地球上の生命すべてを淘汰されんとさるるれば、かつてのように、この地球を氷にておおわれるればよし。
あるいは、かつてのようにこの地球全てを焼きつくし、水にて、浄化さるればよし。
なれど、そうはなさらず、立て替え直しを実行されるは、人間が神の子なればなり。
立て替え立て分けの現象は少しづつ少しづつ強くなりゆくも、それに慣れ今このとき、膿だしのまっただなかにあるをきづけぬものも多かりき。
これよりはますます立て替え直しの現象大きくなるなれば、今、いかにして魂の位をあげんとするやを考えるが肝心なり


http://696.kibanamano.net/archives/52228354.html
2015年07月24日
真の信仰

目に見えるもの、形あるもの、科学にて証明さるるもののみ認める者多かりし。
なれば心とは何ぞや。感情とは何ぞや。
喜怒哀楽、全ての人間の感情は形もなくば物質にもあらず。
なれどその感情は確実に波動となりて伝わらん。

死すれば灰となりて無となると考えぬれば、道徳は育たず我欲を増長させるばかり。
信仰心ありとて、自らの信ずる神のみ正しきと考える心はかえりて魂穢す元なり。真の信仰にあらず。

さなれば傲慢、自分勝手となり、人と人とが争い世界は混乱しいずれ破綻す。

肉体は死しても魂は死なず。
傲慢に生き、人と争い、魂穢したれば帰幽後には厳しき修行が待ち受けん。
死後の世界が存在することを意識し、真の信仰心を身につければ、人は人を傷つけられぬものなり。(再掲)



2015年07月15日
魂位

繰り返し申すれど、この世に生を受けたばかりの魂は美しき魂にあらず。人生の修行を経験せねば魂磨かれぬものなり。
人は過去生からの業や因縁を様々なる苦労や試練の中にて解消し、さにて魂磨かれていくものなり。
なれど、人生の修行を放棄すらば大人になりしもいまだ魂磨かれず、かえりて魂汚す者すらありなん。
そもそも物質、金銭は魂を磨く手段の一つなれど、人間の我欲の対象となれば、かえりて魂汚す因となりにけり。
今のこの世は人の魂汚れに汚れ、魂の段階も低きものとなりにけり。
なれば、己の魂の位を自ら努めて引き上げ、魂を磨かねばならぬと気づくべし。





2015年07月01日
噴火

山は危機的状況
神は長きに渡り火山についての警鐘鳴らし続けらるる。
神示にても神は繰り返しお知らせになられん。
噴火相次ぐは危機の知らせなり。
三箇所の大噴火あらば、いよいよなり。
なれど小さき噴火にても油断するなかれよ。
この年は山の様変わりて多くの事態起こる時。
この世の立て替え立て直しは着実に進まんとす。


ラベル:お建て替え 女神
posted by megamiyama at 06:03| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月16日

願わくば富士山の大噴火は避けて通りたし (記事更新)

国民の審判が下されました。

体を張って国難に立ち向かう、一握りのホンモノが出現するべき大事な選挙でしたが…、この国の“保守層”と呼ばれる人達は何を“保守”したつもりでいるのか?

健全なナショナリズムすら育たない日本では、真性保守の政党はことごとく惨敗となりました。
史上最低の投票率のなか、“いびつな平和主義(狂った中道感覚)”やら“世襲”やら“利権”やら“組織票”やらが相変わらずの猛威を振るい、フタを開ければ共産党と公明党が大躍進。

これが民意!?
国難に立ち上がった政治家などお呼びでない?
つまらない政治家のつまらない政治に愛想をつかした日本の若者は、そもそも政治に関心すらない?

かくて、2014の衆院選、期待された「(政治の)地殻変動」はおろか、“反日勢力”に力を与える結果となりました。

最低投票率を記録した史上最低!?の“国民の審判”が終わり、天による“最後の審判”が下されてしまうのでしょうか?

立て替え、立て分けのときは、人が思うより確実に進行しつつありなん。

自らの魂位高めて神のもとに集えよ。


以下に紹介する「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示」の呼びかけは、天の警告と軌を一にしていると思われますが、自らの魂の所在も見失った日本人にとっては、“魂の親元=神”の元に集うことこそ、「魂位を高める」一番の近道でしょう。(或いは、人としてめざすべき“いと高き魂位”が「神」ならば、「一人ひとりの魂に神がおわす」ことに日本人一人ひとりが目覚めた途端、神のもとに集うことになる というべきでしょうか?)

すべては、日本人の「魂位を高め、神の元に集う」為にこそ、起こっているコトなのかも知れません。
ならば、今後どれだけの試練が待ち受けているか…も、日本人次第!

こころを入れ替えて神の元に集う日本人の数が満ちれば?、“お建て替えの神仕組み”は自ずと完了することになるのでしょう。
要するに、日本人一人ひとりの責任は重大なのであります。

その責任感に目覚めることが“神の元に集う”ことであると信じるのも「大和魂(信仰心)」であるはずです。

日本人は、宗派の違いや教えの壁など軽々と乗り越えて、世界に先駆けて、“大和の神”の元に集ってみせるお役目があるのではないでしょうか?

いつになったら、日本人は「大和魂(信仰心)」に目覚めるのか!?
天の警告と呼びかけには、心して耳を傾けるべきでしょう。

「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示」転載させて頂きます。http://696.kibanamano.net/archives/52215070.html

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魂位高めよ

繰返し申すなれど、魂には位ありなん。

立て分けのこの時、残される魂、既に決まりておるなれど、己のあやまちに気づきて悔い改め、神のもとに馳せ参じるなれば、まだ間に合うぞ。

人は惑うもの、過つもの、時に魔がさすこともありなん。

神はそのすべてを承知されるなり。

人は己のあやまちの芽を自ら刈りとらば成長し魂位上がりて、油断し魂汚さばその位下げらるることとなりにけり。

立て替え、立て分けのときは、人が思うより確実に進行しつつありなん。

願わくば富士山の大噴火は避けて通りたしと節に願うものなり。

自らの魂位高めて神のもとに集えよ。



参考記事

これは、大地震の警告?  http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/4d7b9466ea61c7a7366e6c6268467d5c

アフリカ、カーボベルデで火山噴火!世界中で火山が噴火してます... http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/a79b1034f3ca1d2cd987734a250c60b6

ラベル:お建て替え
posted by megamiyama at 07:07| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする