2014年11月02日

ひきこもりの予言詩 「Xデーはいつか?」 by アモ〜レさんの守護霊 

「大川隆法ネット後援会」のアモ〜レさんも、昨日「審議委員会会長の守護霊霊言」を聞きに行かれたようです。

そして書かれたのが、この「引きこもりの預言詩」。
「本来、2016年開学予定であった幸福の科学大学を、なぜ主は1年早めたのか?」

確かに、本来は2016年開校予定でした!
今回の一連の、不条理な“不認可騒動”を見越しての前倒しだったのであれば、恐るべし大川総裁の「先見の明」であります。

今回の「不認可の決定」は、会員に「安倍政権打倒」の火を焚きつけたも同然です。

そして、昨日、大川総裁が「宣戦布告」の爆弾投下、第一弾!「審議委員会会長の守護霊霊言」に引き続き、昨日は、6時間?に及ぶ「6人のチャネラーで霊言を“科学的”に実証」実験※を敢行。「霊言」の科学的検証にまで踏み込んで、徹底的に「不認可」の実態を暴きはじめました。

しばらくは、国民は“かやの外”に居て、興味も示さないのかもしれませんが、マスコミがコレを取り上げ始めたら、タダでは済まなくなるでしょう。

確かに、「ひきこもりの予言詩」にあるXデーは案外、近いのかもしれません。

※当会初の実験!
総裁先生を導師・審神者(さにわ)として、6人のスピリチュアル・エキスパート(チャネラー)による
文科大臣守護霊霊言を敢行!(詳しくはコチラ→http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/f98809db5feb71d4dcc232404e7d667a)

http://ameblo.jp/oramorre/entry-11946718093.html
大川隆法ネット後援会
ひきこもりの予言詩 「Xデーはいつか?」
(前略)
では挨拶はこの程度にし、本題にはいりますけれども、先日アモ〜レが、幸福の科学大学の認可において、大きな影響を持ちえたと推測される、審議委員会会長の守護霊霊言を拝聴して参りました。

それは10月30日に収録されたのですけれども、翌日には幸福の科学出版から、書籍として緊急発刊されております。
http://www.irhpress.co.jp/recommend_detail.php?product_id=1332
(大学設置審議会インサイド・レポート 大学設置分科会 会長スピリチュアル・インタビュー)

さて、歴史家としての私が、この守護霊霊言を拝聴して思うことを、予言詩として述べてまいります。
歴史は一種の流れでございますので、その流れを見れば、未来予想的なことも可能なのでございます。

この霊言は、今回の大学審議に関することのみでなく、現在ただ今の日本の政治の様子が、鳥瞰図のように網羅されている内容でございました。

これは予想外ではありましたが、大変有意義なものでもありました。

その意味において、日本の皆様には、現在ただ今の日本の政治情勢が、事細かに理解できる内容ですので、一読をお勧めいたします。

ではこの守護霊霊言およびその出版がもたらす、歴史的意味合いとは何か。
歴史家として、言える範疇にあることに限り、お伝えいたします。

今回の幸福の科学大学不認可が、かなり政治的判断を含んだものであることは理解できました。
しかしその、政治的判断の元にある、特定の政治的意思は、ことごとく裏目に出るであろう・・・と予測いたします。

そしてこの、桜美林大学総長守護霊霊言が、大手新聞社の新聞広告に載るときに、歴史の歯車が回り始めるだろうと予想いたします。

そのときはいつか・・・はわかりません。
しかしそのときは、あと数日で、確実に訪れるであろうと推測いたします。

新聞広告に載った・・・ということは、「主よ、準備は整いました。」という、歴史的メッセージになるでございましょう。

現代のマスメディアにとっての守護霊霊言を、権力者が理解していなかったことは残念です。

それには即効性はありませんが、確実に・・・、この世の中を変えて行く力になるでありましょう。
1年もあれば、それは現実の姿となって現れるはずです。

それは暫しの間、この国に、混乱と混沌をもたらすでしょう。
その中で、人々は新たな希望を、見出さなければなりません。

歴史的には、今の内閣は・・・。
そう・・・、徳川14代将軍、家茂政権のように言われるでありましょう。

幕臣からも期待され、人柄が良く、徳高き君主と言われながら、幕末の国難に有効な手を打てず、むしろ幕府の寿命を縮めただけで夭逝した将軍、徳川家茂公のような扱いとなるでありましょう。

歴史的に、幸福の科学大学は・・・。
吉田松陰先生のような位置付けになるでしょう。

否、正確に言うならば・・・、
今年度受験を予定していた若き受験生たちが、後世からは、現代の吉田松陰的な扱いを、受けると思います。

国を思い、精進を重ねながら、坂東の地において、露と消えた吉田松陰先生。
彼らは21世紀の吉田松陰のような歴史的位置付けとなり、今回の彼らの、象徴的な死から新時代が始まるでしょう。

主(幸福の科学大川隆法総裁)は、数え切れないほどの、歴史の選択枝をお持ちですので、今回の決定も、ある意味で想定内のはずです。

本来、2016年開学予定であった幸福の科学大学を、なぜ主は1年早めたのか?
それが示すものは、これら一連のことが、歴史的な意味あいとなるときまで、語るのは控えておきましょう。

歴史は、ある意味で残酷です。

みな懸命に日々の糧を得て、このままの状態が、永遠に続くものと思って生きておりますが、そのような人間心に関わりなく歴史は流れ、必要と宿題を残して過ぎ去っていきます。

そのよう中で、歴史のひとコマを、我々は生きているのです。

歴史の歯車がいつ回り始めるのか。
それは今を生きる人に、そうそうわかるものではございません。

歴史には歯車があり、それは神の御心によってギアが入ることを信じ、認識できる眼を持つ者だけが、理解できることでございます。

しかし、人々の小さな願いや思惑に関係なく、そのXデーは、すぐそこに近づいてるのです。

それでは、またのお越しを。
posted by megamiyama at 11:02| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月19日

立花隆 守護霊霊言

9月14日(日)にNHKで、「臨死体験 立花隆 思索ドキュメント 死ぬとき心はどうなるのか」が放映されたことをきっかけに、立花氏の守護霊が霊言の収録を要求…して来られたそうで、さっそく「収録」の運びに成った模様。

好奇心旺盛で、意外とプライド低そうな?(しかも遠慮がなさそうな)立花隆氏…なら「あり得る話」と思いました。(自分が霊となって「霊言」して、実地に“調査”してみたかったんでしょうね。)

果たして、得心がいったんでしょうか?

この「霊言」もご本人が生きて居る内に、本になって出るでしょうから、出版局の誰かが是非ご本人に会って、大川総裁の「霊言」についてどう思うか、取材なんかしてみたら、面白そう!(立花さん、良くも悪くも、喜んで答えてくれそうな気がします。)

「理想国家日本の条件」の咲く也さんの記事、転載させていただきます。http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/40363990a930ad822d366a0dc86a6ea5

「本当に心は脳の作用か?―臨死体験と死後の世界の間で

―立花隆守護霊は「信仰の谷」を飛べるのか?

立花隆 幽体離脱.jpg


幸福の科学グループ創始者兼総裁
大川隆法先生
「本当に心は脳の作用か?―臨死体験と死後の世界の間で―(立花隆の守護霊霊言)」

【開示日】 ≪本編[95分]≫

9月19日(金)〜

【開催場所】
支部・拠点・精舎・布教所

☆−☆−☆−☆−☆

◇宗教学者なみに資料を集め、「臨死体験」まで経験したら、唯脳論者は救われるのか?

・この度、ジャーナリストとして名高く、「臨死体験」「神秘体験」についてもニュートラルな視点で

紹介をしている評論家・立花隆氏の守護霊に、「心」と「死後の世界」についての考え方を訊きました。

・数々の「臨死体験」の取材もし、自らもガンの治療に際して「臨死体験」を経験した立花氏は、守護霊霊言をどう解釈したのか。
地上の本人は「唯物論」「唯脳論」を乗り越えることができたか。その真相が明かされます。

・本霊言は、経典『筑紫哲也の大回心』『幻解ファイル=限界ファイル「それでも超常現象は存在する」』

『「幻解!超常ファイル」は本当か』『柳田國男が観た死後の世界』などとあわせて拝聴されますと、

より理解がすすみます。

・本霊言は、リーダー信者、立花隆ファンをはじめとするインテリ層、NHKをはじめとするマスコミ関係者、唯脳論にひかれる方、臨死体験に興味のある方、医療関係者、教育関係者などにお勧めです。

【Point】
◆9月14日(日)にNHKで、「臨死体験 立花隆 思索ドキュメント 死ぬとき心はどうなるのか」が

放映されたことをきっかけに、立花氏の守護霊が霊言の収録を要求!?その理由とは。

◆主が観る、立花隆氏が膀胱ガンにかかった理由とは。
“知の巨人”と称される人の意外な弱点。

◆レイモンド・ムーディー、エベン・アレクサンダーなど、唯物論から死後の世界を認める立場に転向した

学者・医師を、立花氏はどう見ているのか。

◆なぜ、人間には“信仰の谷”を飛び越える勇気が大事なのかがわかります。

〇下記にアクセスすると、最新御法話・霊言の公開情報一覧を閲覧することができます!


http://info.happy-science.jp/lecture/#

以上

posted by megamiyama at 23:55| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月31日

夏の終わりの異変!

ほとんど毎日(コチラは夜〜明け方に多い)雨が降り、この処8月にしては、朝晩はヤケに涼しい日が続いております。
学校の夏休みが終わる前に、突然“夏のオワリ”がやってきた感じです。

まだまだ“天の異変”は続くようですが、“地上”でも異変が起こっているのをご存じでしょうか?

今、本屋にはおびただしい「霊言」の大放出が毎日毎日続いております。
その量といい、内容といい、前代未聞の驚くべき本がこの2,3日の間に大放出されましたが、あまりの量とスピードに、信者でさえ呆然とするばかりの状態に陥っております。

これらすべては「幸福の科学大学」の設立申請が難航している為に起こっていること…でした。

「幸福の科学大学が出来ようが出来まいが、別状無し」とお思いでしょうが、そういう御仁のたった一人でも、そして今、連日出されている「霊言」のたった一冊でも、手にとって読んで頂ければ、“前代未聞の事態”の意味が少しはおわかり頂けるかと思います。
本来なら、そのほとんどは、門外不出の大学用テキストなので、「大学」に入学しないと手に入らない貴重な本ばかりですが、申請手続きを少しでもスムースに進ませる為に(審議官の審議資料として?)泣く泣く、急遽一般開放してしまったというのが、コトの真相。
大学の為のとっておきの、驚くべき霊人の、驚くべき言葉が、フツーに本になって本屋に出てしまったのでした。
事故でダムが決壊して流出してしまったような、今回の大量の「霊言」。
これに気づかないなら、この時代に生まれて来た意味がないと云っても良いほどの“異変”なのですが、「信者」からして、圧倒されて立ち尽くしている状況なので、ましてや、「「霊言」なんて興味がない」圧倒的大多数の日本人が、この“異変”に気づくワケもない!というのが現状です。

これが、天の“肝を冷やし”続けている原因ではないでしょうか?(笑)
(天気が“天の気”なら、これらの「霊言」に見抜きもしない、ましてや「幸福の科学大学」に一片の期待もしない国民を見て、寒々しい思いをされているかも知れません。)

今、「幸福の科学大学」設立にあたって、降りてこられた古今東西の聖人君子の顔ぶれを見れば、もしコレがホンモノならば、幸福の科学大学が、前代未聞どころか空前絶後、史上最大の「知の宝庫」であることは、誰にも否定できません。
それを、当たり前のことのように読み、あれこれ批判し、挙げ句の果てにカルト呼ばわりしてお終いにするなら、日本全体が、それなりの代償を支払うことになるのではないかと恐ろしくなります。

ただ、文科省も認める大川総裁の「知の宝庫」から何を取り出して、何を教えようとするのか、教える教授側のテキストが充分ではないというような審議官の指摘があるようですが、確かにそういう処はあるでしょう。
そもそも教授も一介の信者でしかありませんから、学者が学生に教えるというより、共に学ぶという、「学者」本来の原点に立ち返り、“考える人”となり、新たな知の“彼岸”を目指す船頭役でしかないのですから。「幸福の科学大学」の教授は、他大学の教授のような専門家ではないでしょう。(アモーレさんの「イエス・キリストのメッセージ」では、イエス様でさえ「私も教師ではない。法友です。」とおっしゃってましたね)

真の教授陣は「あまたの霊人(キリスト、ソクラテス、アラン、ヒルティ、孔子、荘子、ムハンマド、西田幾多郎、ハイデッカー、ハンナ・アーレント、ドラッガー、エジソン、アインシュタイン…ああキリが無い!」ですから、最高の教師陣!について、教授も学生もなく、自分の知を磨き、そこからどんな研究やテキストや発明が生み出されていくか、真の「創造探求」の場がつくられようとしているという処が「幸福の科学大学」の凄いところではないでしょうか?

“教授”陣(霊人)の顔ぶれのすごさが「売り」ですが、あくまでも学問にしていくのは“学生”の仕事。

教会がオクスフォードやケンブリッジ大学をつくったように、幸福の科学がつくった大学が、コレまでにない、あたらしい学問を生みだそうとしているということです。

乞うご期待!

新しい学問体系をつくらせまいとする“守旧派”には、絶対負けられません!!!

どうか「幸福の科学大学設立」に、熱いご支援を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

ただ今、全国をあげて、大学設立懇願書と署名を集めておりますが、8月いっぱいということで、時間がありません!

出来ればネット上からも、ご賛同、ご支援の声をあげて頂ければ幸いです。

夏の終わりの静かな、しかし驚くべき“異変”によって、流れが良い方向に向かいますように!

すべてが、良く成りますように!

posted by megamiyama at 09:22| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする