2014年11月09日

2014年 11月4日 幸福の科学グループ創始者兼総裁  大川髢@

発刊されたばかりの、『内村鑑三「信仰・学問・迫害」を語る』の前書きを転載させて頂きます。

内村鑑三.jpg












まえがき


全く無知なる者たちが、神を怖れず、神をこの世的に裁こうとしている現代が悲しい。

三十センチの物差しでもって、宇宙の広さを測ろうとしている、その貧困なる科学的精神が悲しい。

学問とは真実を除外することだと考えている者たちが、大学の学長や理事長を名乗っていることが悲しい。

彼らをお金のバラまきや叙勲で釣って、飼い慣らそうとしている政治家の存在が悲しい。

明治以来、優秀な頭脳を持っていた若者たちを次々と無能に変えていった、お役所仕事が悲しい。

そして信仰なき学問で、この国が繁栄すると考えている、エセ文化人たちの存在が悲しい。

神の怒りは、東日本大震災や、御嶽山の噴火でおさまると思っている、その無明が悲しい。

             
 二〇一四年 十一月四日   
             幸福の科学グループ創始者兼総裁  大川髢@

posted by megamiyama at 21:41| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月08日

アクセス急増!御礼「何故 幸福の科学大学は不認可になったのか」「ひきこもりの予言詩」「ひきこもりさん降臨!」

このところ、日常の雑事に追われ、記事の更新がままなりませんが、アクセス解析を見てみると、「何故、幸福の科学大学は不認可になったのか  11/1」の記事前後から、アクセスが急激に増えていました。(それまで300〜600だったアクセスが、一気に1063!いつもながら、咲く也さんの「理想国家日本の条件」に載せて頂くとコチラは“凄い”ことになるのですが、「理想…」の方のせっかくのランキングの足を引っ張ることになっていて、申し訳ない限りです。)

アクセス数のピークの2日は、「ひきこもりの予言詩 「Xデーはいつか?」 by アモ〜レさんの守護霊 」をアップさせて頂き、3日の「ひきこもりさん、降臨! 予言詩の続き」と、その後2日間、700を越えるアクセス数をキープしました!

アモ〜レさんの「大川髢@ネット後援会」は、その大胆不敵かつあっぱれな(笑)看板名を見てもわかる通り“ただものではない”と思っていたら、なんとアモ〜レさんの“守護霊”が総動員体制で支えているブログなのでした!(幸福の科学では、「守護霊は過去世の自分。だいたい6つのキャラクターが入れ替わり立ち替わりこの世に生まれ変わって、“普通”その「直前世」の魂が担当守護霊になる」と教わっていますが、アモ〜レさんの場合、全員でよってたかって?守護してもらっているようで、そりゃ強力なハズです。)

今は、幸福の科学大学の不認可をめぐって(それ以外にも、イロイロ!)日々刻々とめまぐるしい動きがあり、時代の変わり目!
あきらかに、日本(そして世界)が正念場を迎えているというこの時に、パソコンは重くなる一方(その上、昨日から繋がらなくなったお気に入りのサイト、あり!)で、記事の更新がスムースにいかず焦っております(ネットは半分霊界みたいなものなので、“妨害”や“障害”が起こりやすいのだと、機械オンチの妄想は膨らむ一方です)が、こうやって書けるウチはまだマシだったと後で後悔しないように、アモ〜レさんの守護霊さんを見習って※ 頑張らないと!

※「引きこもりの決意 大和のこころ」「日本人のルーツ 神代の時代を超えて」など「大川髢@ ネット後援会」の記事、ご参照下さい!(残念!URLを貼ろうとしたのですが、何故かコピペが出来ません。)

そして、「幸福の科学大学の戦い」まだまだこれからです。  
遅くなりましたが、リバティの記事、転載します。

【続報】幸福の科学大学 文科省内の記者クラブで会見 「不認可を取り消し、認可していただきたい」
2014.11.08

設置を「不認可」とされた幸福の科学大学をめぐる問題で、同大学の開学を目指していた学校法人幸福の科学学園(理事長・木村智重)が7日、下村博文・文科相に対して異議申立を行った後、文科省内の記者クラブで会見を開いた。木村理事長らへの取材で、会見の内容が明らかになった。

同学校法人の木村理事長らが、東京・霞が関の文科省に出向いたのは、午後4時すぎ。文科省の大学設置室長に、直接、下村文科相宛ての「異議申立書」(幸福の科学グループ公式サイトにアップ中 http://info.happy-science.jp/2014/12003/ )を提出した。

提出後、同省内の記者クラブでプレスリリースを行い、朝日、読売、日経、産経、NHK、日本テレビなど計15社の記者を前にして会見を開いた。関係者の話によると、以下のような状況だったという。

まず、木村理事長が経緯を説明し、次のように訴えた。

「今回の下村大臣の不認可という結論には、問題点があると思い、先ほど、大学設置室長に対して、異議申立を行ってきました。その理由としては、まず、霊言があるから大学を認めないのであれば、国民に保障されている『学問の自由』『信教の自由』を侵害する憲法違反です。次に、霊言を否定するなら、そもそもキリスト教系、仏教系の大学や天理大学は存立しえません。最後に、不可理由の『霊言』についての記述は、今回突然、最後に出てきたものであり、抗弁の機会もないままに不可となりました。それを理由にするのは行政上の瑕疵に当たると思います」

以下は、一問一答の要約。

記者: 審議会からの是正意見は、何個ぐらいついたのか?
木村氏: 手続き上、2回のやり取りがあり、是正意見はある程度ありました。しかし今回、是正意見として残ったのは1つで、それが不可の理由になりました。通常、是正意見が5や10あれば、本当に不可になりますが、1つしかない場合、保留とされて継続審査になるか、事前に呼ばれて「ここだけが問題ですけど、どうしましょうか」という打診があるのが普通だと、専門家からは聞いていました。今回はそれがなく、いきなり「不可」とされたわけです。

記者: 本来、異議申立ができない制度になっているが、文科省の反応はどうだったか?
木村氏: 書類は受け取ってもらえました。確かに学校教育法139条には、「不服申立てをすることができない」とあります。でもそれは、「慎重な手続によって行なわれた処分である」ということが前提です。今回は、それまで一度もやり取りの中で出てこなかった「霊言」という理由が、最後に出てきて不可とされており、慎重な審査が行われたとはとても思えません。つまり、139条の適用の前提を欠いています。まず、不可という結論があって、後付けの理由として「霊言」を持ってきたとしか思えません。

記者: 建物にはかなり投資したと聞くが、いくらぐらいかけたのか?
木村氏: トータルで百数十億円です。この大きな投資が、憲法違反に基づくたった1つの是正意見でつぶされてしまいました。これは、開学を心待ちにしていた幸福の科学の生徒たちや一般の入学希望者の期待を裏切る行為でもあります。この対応は、公僕として誠実なものなのだろうかと考えざるを得ません。

会見は約20分間続いたという。木村理事長は、本誌の取材に対し、こう語った。

「今回の不認可の判断には、根本的な問題点があります。ですから、この不認可を取り消し、認可していただきたい。そうでなければ、公僕の仕事として疑問があります。私たちは、『学びたい』と願っている多くの若者たちの熱意に、真摯に、真剣に応えたいのです。この気持ちをぜひ理解していただきたい」

この訴えを聞いて、審議会、文科省、そして、下村文科相は、どう思うか。はたまた、世論、マスコミはどう思うか。

【関連サイト】
ネットオピニオン番組「ザ・ファクト」 緊急特番!「幸福の科学大学不認可は『政府による宗教弾圧』だ!」
https://www.youtube.com/watch?v=Pr0cjIs7ZHA&list=UU24I2gsaEx_zfrRHQphjj-w

【関連記事】
2014年11月7日付本欄 【速報】設立不認可の「幸福の科学大学」が、文科相に異議申立 「不認可の撤回と、改めて認可を求める」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8697

Web限定記事 幸福の科学大学開設「不可」の背景にある自民党政治家たちの思惑
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8679

2014年10月29日付本欄 「幸福の科学大学」開設不可 大学設置審が文科相に答申
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8660

2014年9月3日付本欄 「幸福の科学大学開学を求める嘆願書」が5日間で17万筆超 国民の声に答えよ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8375
posted by megamiyama at 23:57| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月03日

ひきこもりさん、降臨! 予言詩の続き  (更新しました)

なんと、「大川髢@ネット後援会」のあも〜れさんの“守護霊のひきこもりさん”が、拙ブログにお出ましになられました〜!(笑)

そして、昨日の予言詩の続きを、ここだけに?披露して下さいました!

コメント欄だけに置いておくのはもったいないので、UPさせていただきます。

どなたか、この「予言詩の続き」読み解いてくださいまし。

Posted by ひきこもり at 2014年11月03日 19:48

記事のご紹介、感謝いたします。
感謝の証に、megamiyamaさんと、あなた様のお客様に、特別に予言詩の続きを、ご披露いたしましょう。

「主のお働きは認めるが、弟子は仕事していない。」と桜美林総長霊が言っていましたね。

すべては、主の軍配の下にある。
資料提供するもしないも、何をするしないも、結果は同じだったでしょう。

主は、大学に必要な資金、そしてプールする余剰金が集まった時点で、最終的な勝利は、もう確信なさっているはずです。

つまり弟子、そして信者は、すでに勝利しているのです。
私の眼には、そう映ります。

後は、小さな戦いですよ。
小さな歩ひとつ取られても、王将さえ取れば勝ちです。

今回のは、第一次長州征伐でしょうね。
第1次は成っても、第2次は成らないでしょう。

兵器の性能が違えば、長期的には結果は見えます。

主は霊言という武器が創れ、幕府は作ることができない。
ただ霊言という武器を、活用することはできるのです。

これが意味するものは何か。
それが、これから訪れる歴史のスペクタルです。

武器は、専門家でなければ創れませんが、使うことは、誰でもできます。
これが、新時代の幕開けのキーワードです。

長州は「理念」、薩摩は「軍事力」、土佐は「経済力」の象徴です。

それらがまた、新時代を創って行くでしょう。

以上。


今、日本を牛耳っている幕府(第一権力)といえば、マスコミ…だとすれば、「第一次長州征伐。第1次は成っても、第2次は成らない。」の意味は「マスコミによる安倍政権潰し(長州征伐)は一回目(今)は成功するけれど、選挙になれば又安倍政権が復活するだろう。」でしょうか?

先日の「たかじんのそこまで云って委員会」の番組内で、自民党の飯島参与(安倍首相の右腕)が「12月2日に衆議院が解散、14日に投開票が行われる」と具体的な日程まで出す“爆弾発言”をしたようです。http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/2f6b4bcf2f0250ad075f469a92b5bcad

マスコミが「霊言」を“活用”してくれたら、そりゃ何か画期的なコトが起こるでしょうね〜!

ところで、小保方さんの「STAP細胞再現実験」も、11月とか…?確か期限を決められていませんでしたか?

何か、良い意味で?意外な展開が待ち受けているのかも知れません。

天変地異もまだまだ心配ですが、地面だけではなく、世の中全体が“地殻変動”を起こし始めた気配です。

すべてが、良い方向に向かいますように!

小保方さん、頑張れ!?

負けるな、日本人!


ひきこもり様 ご来訪感謝します!

またの起こしを〜(笑)
posted by megamiyama at 23:56| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする