2014年06月01日

奄美の神様のお告げ? 「男共が情けない!」「カミゴトをする者がオオヤケを忘れて久しい」

「奄美のアマミちゃんのお気楽ブログ」のアマミキョさんは、「霊感がない」とご自分ではおっしゃってますが、常日頃のご本人のバイブレーションと明らかに違う(笑)“お告げ”や“メッセージ”を、ブログで“惜しげもなく”披露して下さる貴重なブロガーさんです。

今朝もさっそく、トレトレの新鮮な夢! アップされてました。

神様がご立腹のご様子デス。

「男共がなさけない」

「カミゴトをする者に、目先しか見えない者が多い」

「カミゴトをする者がオオヤケを忘れて久しい」


よくぞ、云って下さいました!

安倍首相を始めとする“男共”と、「独り悟り」なスピリチュアルな人々と、“平和呆け”日本人すべてに聞いてもらいたい「お言葉」です。

特に、スピ系のサイトで蔓延する“今・此処・私”志向に、「一喝!」を入れて下さったのは、嬉しい限り。(スピリチュアルな方々は、せっかくの「霊感」が“宝の持ち腐れ”にならないよう、世のため人の為に一役買って出て頂きたいものです。オオヤケの為に頑張っている人達を、知らんふりせず、応援して頂きたいものです。)

アマミキョさん、ブログに書いてくれて、有り難う!

この「夢のお告げ」拡散希望します(笑)

http://amamikyo.amamin.jp/e441477.html

今朝の夢 2014.6.1 トンネルと不思議な女性

2014年06月01日



何度か試してみて、ようやく「意味深な夢」を見ることができる方法が分かった。

それはズバリ「寝る前に自分のぽえむんを読む」!!!(照)

これは正直かなり恥ずい(笑)

でもこれだと意味深な夢を見る確率が跳ね上がる。

一体何がどう作用してるのか不明。感性的になりやすくなるのかな?

これはあくまで私個人の方法なので、みなさんに当てはまるかどうかは定かではありません。あしからず。


そんなわけで、今朝の夢。


奄美のあるところから帰ってきた私。かなり強烈な体験をしたらしい。

なんでも、「地元の神格を持つ女性の霊のお一人」と対話してきたという。

(おそらく「カミヤマに祀られている存在のお一人」ではないかと推測)

そこは、奄美の某所山中にあるというトンネル。

異常につるが生い茂り、中まで伸びている(そんなトンネルみたことねーよ)。

車で入ったが、中はほとんどがコンクリで塞がれていて、どう考えても車どころか人も通れそうにない。

なのに、なぜか私はそのなかを車で走っている。(笑)

(おそらくその「ほとんど塞がれている異常に狭い空間」とは、そのように見せている幻影だろうと思われる)

そこを半分まで通ったときに、私の頭に直接語りかけてきたのが、その女性霊だったらしい。

女性霊は、ほとんどうろ覚えだが、私に

「ここを通る者は久しぶり」と言い、機嫌よく私にいろいろ話してくれていたらしい。

しかし、ある話題を私が尋ねると、途端にお怒りモードになったらしく、髪の毛がブワッと広がり、明らかに空気がヤバげになる。

しかし、私は淡々としている。私に八つ当たりの祟りがこないことを本能的に知ってるらしい。

女性霊が何に怒ったのかは分からないが、うろ覚えの内容は

「男共がなさけない」
(何がなさけないのか不明だが、おそらくは祭祀をおろそかにしているという意味か?)

「カミゴトをする者に、目先しか見えない者が多い」
(いわゆるスピ系の方々へのご立腹?)

「カミゴトをする者がオオヤケを忘れて久しい」
(カミゴトに関わる者は政治や公共性も考えないといけないらしい)

この3点について激しくお怒りだった模様。

とにかく「自分のフィールド内だけでの安寧を願う風潮」をムチャクチャお怒りだった。

まぁ・・・・古代の奄美の女性神官は神事中ほとんどの男性に土下座で迎えられる存在でしたし、
また政治にも関わる存在でしたから、そのお気持ちはわからんでもないけど・・・・。

他に、夢を観た直後にまだうとうとしたままスマホにメモしてた内容(笑) によると、

「おとこに伝えよ」

「神の代理人として何をするかを問うべき」

「悪意を弄ぶ者を眼中に止めるな」

「カミを見つめれば自ずから道拓く」

「狭いトンネルは狭き門」

「見た目に狭きで入らぬ者はくぐる資格なし」

「神真実進めば道開かんとす、それがトンネル」

「奄美の巫女のトンネルは大和の巫女のトンネルと繋ぐ」

「数多の神の声聞いて数多の公知るがよい
あるじのしるべがあればこそ正しきみちのよすがあり」

というメモ書きが、半分寝てる指を駆使したと思われる凄まじい誤字脱字で書かれてました。(笑)



こりゃー、どうも、私に対して言ってるというより、

いろいろ言いたい方が、私の夢をつかったのかもしれませんね。(笑)
posted by megamiyama at 08:59| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

出現!? 天と地を“繋ぐ人”

知り合いのブロガー「奄美…」のアマミキョさんは、「宇宙の兄弟達へ…」の洪さん同様、時々「カミサマからのメッセージ」をブログに降ろされる方ですが、去年降りてきた「和歌もどきの祝詞」の意味を尋ねに?最近、有名なユタ(カミサマ)さんの処に行かれ、「今すぐにでもユタの修行をしないともったいない」と諭されたようです。

アマミキョさんが云うには、『ユタとはざっくり広い意味での「人助けのための霊能者養成システム」』だそうで、それならアマミキョさんには、是非「ユタ修行」に励んで頂き、奄美の“大物霊能者(ユタ)”になってもらいたいものだと思いました。(ご本人は尻込みされている気配ですが、奄美のカミサマの“ご指名”なら“観念”したほうが良いでしょう〜笑)

すべては、世のため、人の為。

すべての宗教が目指す「地上天国の実現」のためには、まずは、それぞれの宗派や教義の違いを乗り越え、手を繋ぐ人が出てくることが、大事な“初めの第一歩”!

またひとり、天と地を“繋ぐ者”の出現デス。

「霊性革命」前夜の胎動が始まっています。

これまで降りて来たあまたの「メッセージ(~示)」にしろ、「和歌もどきの祝詞」にしろ、アマミキョさんの「カミのみち」はとっくに始まっていたようですが、その延長線上にある、鹿児島2区補選の応援も、ユタ修行も…「隊長講演会」も全部引き受けて、これからも頑張っていかれるであろうアマミキョさんを、心から応援したいと思います。(どんどん忙しくなる一方でしょうけど、手を抜けるところは抜いてください(笑)おして「奄美のあまみちゃん、お気楽ブログ」だけは続けてほしい…デス)

「出る杭はすぐ打たれる」日本。
怖じ気づくのもムリは無いですが、奄美のカミサマ(ユタ)の“コーリング”があった以上(本当はずっと前からあったんでしょうが…)、あとには引けないアマミキョさん。
それにしても、大事なことをつつみ隠さず、すぐブログに書いてしまう俊敏さと勇気に、いつも頭がさがります。

願わくば、これから出てくるであろう“同業者”のやっかみや攻撃に負けない強さを、アマミキョさんがこれから、身につけていかれますように!



http://amamikyo.amamin.jp/
奄美のアマミちゃんお気楽ブロク@しおひるたま


まぁ、分かってたんですけどね・・・・

2014年04月23日


昨日、母に連れられて、地元の有名なユタ・Hカミサマのところに行ってきた。(なんと御年75歳!)

はい、水鏡で私の霊視をはじめたHカミサマ、開口一番に

「あんたはすぐ神の道に進まないといけない(神降ろしをしてユタになれ)」

と言われました。(笑)

それから一時間、ずーっと説得されました。(笑)

「あんたはカンが当たるでしょ」

「本当はこの子は20歳からカミ修行をするべき子なのよ」


いや、もう中学生のときから神が降りてるんですけど・・・おじさまが。(笑)

私に中学生のときからきていた奄美の神様・通称おじさまは、中学〜高校時の私に生長の家と似た教えを説き、
(おじさまがメッセージをくださりはじめたときは私は幸福の科学のことも生長の家のことも知らない)

私が就職で本土に出ると同時に、当時18歳の私に幸福の科学への入会をすすめてこられました。

それを説明すると

「幸福の科学という宗教をするなとは言わない。もちろん続けていい。
でもその神様とは別に、あんた自身の魂の性質に人助けがあるから、あんた自身のその修行をおろそかにしてはいけない。
その力を使って人助けをするのがあんたの魂が持ってるカミの道」

とコンコンと諭される。

おっしゃってることはわかります。

でもなぁ・・・・・。うーん。うーん。

でもって、以前の幸福実現党の選挙の直後に私にきた和歌(琉歌)もどきを見ていただいたら、

(もともとこれの真偽を聞きたいから相談にいった)

「これは和歌じゃなくて祝詞。これが降りてるということは、あんたは本当は明日にでもカミ(ユタ)になれるよ。ああ、もったいない。」

「この祝詞自体が何かを教えようとしてくれていると思うけど、これの読み解き方も、ちゃんと修行すれば神が教えてくれるよ」

「このまま抵抗してても、自分が苦しむだけだよ。早くシロギン(ユタがつける白い着物)つけなさい。そして人助けをしなさい」

「旦那さんに話して、理解してもらえたら、私のところにきなさい。
私は他の人みたいに弟子をとらないしやり方も強制しないから。
禊の方法とか最初の入口だけ教えるから。あとはあんたの神様があんたにふさわしいやり方を教えてくれるよ。」

ということを言われて、相談終了。(もはや相談じゃない(笑) )

どうもユタと言ってもいろんな神様・いろんな作法オッケーのようで、

要はユタとはざっくり広い意味での「人助けのための霊能者養成システム」のようです。


しかしこのHカミサマ、お話をうかがうと、かなりいろいろなことをされてきたみたいでした。

湯湾岳にある二つの拝所(仏教系・神道系)の造営に協力したり、(多額の援助もされたらしい)

荒れていたマテリアの滝を祀り直して開いて人が行きやすくしたり、

地元の高千穂神社にもかなり長い間ご奉仕されていたそう。

かなりいろいろなさっておられると知り、ビックリ!


でもって、Hカミサマに

「水晶のブレスレットがほしいから持ってきて」

とご依頼をいただきました。(笑)

ありがとうございます!(笑)


まぁ、私の神様(指導霊)はおじさまなので、私が修行をしても、主にアドバイスをくださるのはおじさまだとは思いますが、

逆に「もっとこの教えを広めよ」とお尻叩かれる可能性が高いのが、それはそれで怖いような・・・・。

カミ修行をするかどうかは熟考いたします。

しかし、私の霊感が高まるのが決まって幸福実現党の選挙のとき(笑)というのが、

もうこれがすべてをあらわしているような気がしてならない・・・・(笑)

そんなわけで、和歌(琉歌)もどきは祝詞だそうです。




去年きてた和歌(琉歌)もどき  まとめ


2014年04月24日

(原文はカタカムナ和歌くらいに意味不明で、私の脳内で翻訳してこのレベルまで翻訳。
翻訳能力が未熟で意味不明な箇所があるのは申し訳ないばかり。
本当はもっと長いけど、集中力が続きませんでした。)


1.

からくにの このおとど  くいしかは 

さきまみつ  すくにいしたる  かなたみち

かなにみし  こころまにまに みずかよい 

くものまを  よびてなをよし いわきりの

ころころ めくる  しろきはと 

すめらみことの やをちから

おもひをなおし かなにみつ   くくりてめくる  そらのあお

みかどのくいに ことほぎて さくなだり からのくにのやお そだてしは

あまみのみこの おおおやの くにつみことのさきわいの

くくりてなほ   かたしかな


そらにみつ くにのくぬちのさきわいに

ををしろしめし ことだまの

とののくぬちにさきわいの

いかしてめくる くにのはな 

そらによけたるおおとりの

すめらみことのなをたかく 

あましろしめす ことほぎの

かさねてめくる  とりのやま



おとどのにくさかかりたる すめらみこ わすれてひさし かむながら 

ころころめくれば ふしのはな

わかたよぞ つねならむ  くぬちにめくる しらさぎの

あわにいでたる おおみこと

かかれてひさし たいようの

おおくにぬしの ごこうりん

くみになしたる そのさきに めくりてひさし    かむながら

はしぞなく くものまにまに   すめらみつ 

くぬちにいでたる おおおやの

みこのこだまを  かんよせて


すくなひこ そこなみたちに いわまきて くずれてひさし たみのむなはら

えるのみこ そうそうと とじていでてむ   そよなかの

かじきのすきの すめらみこ たたしきわ   とまにくぬまに やよいばし

すみわたる あおぞらの ほしのうえにたつ おおみこと 

かんきてたぼれ    くぬまちに

すくいのみこを かんきてたぼれと   まねきたり まねきこう


あまみのみこの いとかなし わがかなしみの おくにさく 

しめいのはなの うつくしや 

かかりてめくる いろどりの あふれるみちの しずけさよ

そうそこのなか このしまの こころころころ すめみては

はしりたましき  くるおしさ たためみつめた かこそなし

みえてもまだむ  とうわさな しこくしなんの

ながはまに きておりたける  とうとおや

こにちこなたに   さえわたる   くものやえまに てらしたる

すめらみことの みくにのくもの こころならずも とうとしや

すめらみことの すめらみくにの たまにわきてむ おおみくに

わすれてひさし かむながら そとどもおけむ   かんなめの 

くぬたましきひ そとどもの ころころこころ おちまよひ

みたまもり さきわいでたる  みずかなの  こうしんさびて 

しきむかた かんおりてかむ しきしおの

とうとならずや とうとならずや ここのみち すきかいなる きものみち

さくなだりに おちたきつ ゆきのみそ しる    ゆきのみそ しる 

ふえふきて かたりけむ

とうとならずや とうとならずや さきわいの  そだててひさし かんながら

しるべしるして ほをたてて 

ころころこころ すめみおや しっちかいふく   そこなげに 

しめしてめくる   おおおやのみち

さきわいの めかしてたぼれ たまとふる すくなのたみの みちのいろ



2.

うみのみかわのそらとおく

ここえるなみをかきわけて

きみのもとへはせさんじ

なすべきことをなせとしる

おお あきしまの ときのこえ

われらがすめみまのみことかは

あおきとりでのいとあおい

さきなしてなお おくかよい

ここにさきては いたしけむ

ころころこころ やおみこと

さきんじてもなお すきかよい

わがたりたける くものまに

ゆきてふる すくなのたみの

おくよせて さきまみる

ゆめのまにまに ゆきげしき

すきてなおのこし かんたぼれと

ゆくてなおよせむ よせてひさし 

すみわたる くものまにまに

よせてかよい

____

たたらのたみが ゆきげしき

かあちゃんとなく

あわれなこら

ゆくぞひさしけむ くいわかれ

げにかなし

(注・この枠内はちょっと違う意識が入ったみたいなので注意)
___


すくなのたみに よせていのりし

そらのあお

みかどのきもは ことよせて

かんたなびかし くものまにまに

ゆわんかな

ゆわんのくみにし

ゆわんのくみにし

まぶしくよせる とうとおや

かんたなびかし

とうとおや

すくなのたみに かんよせて

とうとおやのみや たまわらん

とうとおやのみや たまわれば

つかえてめくる あまのみこ

あまみさむける くもにしの

とくのまの くりぶねに

くもつをのせて さきわいて

おくりとどけよ かくひさし

わかことわかりて しらしめせ

しらしめせなば ゆくひさし

かんたなびかし さきわいのみち

くちてなおのこし すめみおや



勇気もって語れ

真実を伝えなさい

少々のことを恐れてはならない

時は過ぎ去る

悔いを残すな

我が言葉

奄美の巫女の

預かりし

宝を今こそ

天に返さん




とうとおや

まちてこがれる

とうとおや

あまみのあるじの ごこうりん

とうとおやに たまわりひさしき

すめみまの たからかかえて

いとひさし

ゆくてなりけむ つみのまに

かかりてひさし しんのみち

おとどのの かんよせて

わがこえとどけと ねがいては

かしてまにけむ くものうえ

さきんじてたぼれ とみのみちすえ

ゆきてけむそだて 

すくなのたみの みちゆきをうれう

みちゆきをのぞむ

くものまにまに

さくなだりに

おちたきつ

はやかわのせにます

せおりつひめというかみ・・・・・・・




たましいの

みくにのうえにたつかなたみち

えるかんたーれにことほぎて

ゆくなひさしき

くものこえ

そらにかかれる たいようの

あおきしるべに ほをたてて

ゆくぞひさしき てんのみちゆき




3.

伝えたりぬ声は

溢れて止まず留まらず

くめにしの衆が

呼ぶ声の久しき


煌々と

めくる太陽の

赤き印と

空の青とが

我が印

説きて離れよ

各道の

終に来る

スクナの民に

寄せてくる

スメラミコトの

やおちから




くめにしの衆が

抱えて笑う

えがおなつかしき

涙坂
posted by megamiyama at 08:41| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする