2014年12月08日

福祉を考えるなら、減税の幸福実現党です。+関連動画「禁・税奴隷!」

“幸福の科学ならびに、幸福実現党をどこまでも応援する”のキャッチコピー通り「大川隆法ネット後援会(幸福実現友の会)」のアモ〜レさんは、どこまでも熱く、どこまでも力強く、そして誰よりもわかりやすく、「幸福実現党」という政党の“突出した素晴らしさ”を伝えて止みません!

宗教なんかに騙されてたまるか!と警戒するそこのあなた!(笑)

戦後ずーっと、マスコミや日教組や財務省に騙されてきたのは、ご存じですか?

「大川隆法ネット後援会(幸福実現友の会)」の最新記事、転載します。
http://ameblo.jp/oramorre/entry-11961636754.html

福祉を考えるなら、減税の幸福実現党です。(拡散希望)

幸福実現友の会です。

幸福実現党が議席を取らなければ、10%消費税は確定します。
幸福実現党に議席があれば、必ず増税は阻止します。

政治は数ではありません。
政治は説得力です。

見識です。
先見性です。
信念です。

幸福実現党は、高い見識を持ち、先見性に優れ、強い信念を持った政治勢力です。
ですから、たくさんの幸福実現党の議員を、国政に送り込んで下さい。

アベノミクスは頓挫しました。
増税したからです。

消費税を5%に戻せば、昨年度の景気に戻ります。
これが最も簡単な、成長戦略です。


少子高齢化日本の、将来の福祉のための増税?
だから、増税しないのは無責任?

それは間違っています。
増税すれば、特に消費税を増税すれば、少子化は促進されるからです。

少子高齢化が問題ならば、少子化を克服することが先決です。
消費増税すれば、少子化が促進します。
なぜならば、人口=消費だからです。

人口が増えれば、消費が増えます。
ですから消費増税は、無意識の人口調整の始まりです。

つまり、子供を産みたくても産めない社会になる・・・ということです。
子育てしたくても、子育てできない社会となる・・・ということです。

これが、消費増税の結末です。

次世代の社会を担う子供たちが、産まれることが許されない社会において、どうして社会福祉が成立できるのですか?

社会福祉のための増税は、決して選択してはいけないのです。

社会福祉を成立させるためには、多くの国民が、
多くの子供を産み、育てられる社会でなければならないのです。


「だから減税が必要だ!」
「せめて消費税を、5%に戻せ!」

と、幸福実現党は訴えているのです。


「社会福祉のために、増税するしかない。」
こう言っている為政者は、実態経済への見識がないか、増税の口実のために、破綻している社会福祉を、温存しているかのどちらかです。

日本国民の皆様、もう幸福実現党しか、この見識を示せる政治勢力はなくなりました。

ですから皆様、
比例は「幸福」とお書きください。

無能で鬼の心を持つ為政者から、この国を取り戻しましょう!

幸福実現党は、宗教政党です。
神仏の、愛と慈悲と智慧による政治を行います。



↓の関連動画も是非、ご覧下さい!(「光の進軍」のお仲間、英さんがUPされました)http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/b0ef034be221fc0c043598153680a36d
ティモシーさん、「税奴隷となるな!」と訴えています。

ティモシー義明のピンポイント攻撃10

posted by megamiyama at 07:15| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月02日

ウナリ神信仰と『女性の霊力』の時代

「女性の時代」と云われるようになり、最近の“女子”は強くなる一方ですが、本当は「信仰の時代」となるべきなのでしょう。(最近、都議会でのヤジが「女性差別」だと大騒ぎになりましたが、アレなど、被害者面したモンスタークレーマー女の典型デシタ。その場では笑って済ましておいて後になってヤジを飛ばした議員を失脚寸前まで追い詰めるとは…恐ろしい女デス)

無神論国家と成り果て、国を危うくする一方の“勘違い女子”が蔓延っている日本ですが、日本人の誇りと品格はどこに行ってしまったんでしょう?

奄美のアマミキョさんが、奄美に残る古代信仰に、日本の原点を見つけられました。

「奄美のアマミちゃんお気楽ブロク@しおみつたま」より、(抜粋)転載させて頂きます。
http://amamikyo.amamin.jp/

ウナリ神信仰と『女性の霊力』の時代

2014年07月01日

奄美・沖縄には『ウナリ(姉妹)神信仰』というものがございます。

ウナリ神信仰とは、一言で言いますと、

「女(姉妹)の霊力が男(兄弟)を護る」

という概念です。

これの一番分かりやすい形は「琉球神道」です。

琉球神道では、国家祭祀を司る神官ノロはすべて女性で、

女性神官ノロは生き神として各集落の守り神であり、

その権威は集落において絶対でした。

(日本神道と違うのは、明らかに霊的権威は女性にあると定めているところ。
男性は神官になれない)



では、この琉球神道の元となった「ウナリ神信仰」とは、なんでしょうか?

私はこの「ウナリ神信仰」とは、

「世界における女性と男性の本来のバランス」を現すものではないかと考えております。

世界の文明・文化は、その数多くが女性を低くおいています。

しかし、ウナリ神信仰は、そうではありませんでした。

琉球では女性は大切にされていました。

家族のなかでは、「姉妹は兄弟を守るカミ」として尊重されていました。

また近代まで「トゥジウトゥ(妻夫)」「アンマとジュウ」(母父)など、

琉球では女性を先に呼ぶことが一般的でした。

そのなかでも、奄美島唄は、女性の音階に男性があわせて歌うという、珍しい形式です。

男性は旅に出るときは、女性が身につけていたものをお守りとして持ちました。

共同体の機能としても、

「政治(はたらき)は男、神事(まじない)は女」と、ハッキリと二つの特性を分け、

「女性の霊力が男性を護る」こと、つまり霊的世界においては女性のほうが優位にあることを、

国の役職としてさえ位置づけたのです。



男は腕力(はたらき)で女を守り、女は霊力(いのり)で男を守る。



これがウナリ神信仰といってよいかもしれません。

女性は決して非力ではありません。

女性は決して男性によって庇護されるのみの弱い存在でもありません。

女性は霊的なる力においては男性よりもはるかに強く、また雄々しいものであったのです。

この力が、古代カミとして、小さなクニグニ(集落から国まで)をその信仰の力によって守っていました。

信仰とは、霊的世界における絆であり、その絆が、霊力の源であるからです。

ノロは生き神として自然神や祖神・集落の守護神たちを祀りその霊力をおろし、

そして死後はその土地の守護神の一柱として祀られました。



女性には、男性を守り、国を守るほどの力があるのです。

この思想を、「ウナリ(姉妹)神」という霊的世界の真実を、

再びこの国に取り戻すこと。

これが私の中学生のころからの変わらぬ願いです。




女性の霊力の時代、

それは信仰や理念の力が物質世界と同じように尊重される時代であり、

また霊的なる縦と横の絆が大きな力となる時代であると感じます。

ウナリ神の島である奄美から、

再びの女性の霊力の時代がきたことを、

多くの姉神と共に心より喜ぶものです。


posted by megamiyama at 11:22| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月13日

アマミキョさんのぽえむん 「女神の呼び笛」

先日紹介した沖縄の英霊に捧げる鎮魂歌「還るべき場所」の作詞家ぴかぴか(新しい)アマミキョさんは、あらたな“ぽえむん”を紡ぎ続けておられます。(ここ2日で4つも!)

その中で、ひときわ光る“ぽえむん”がありました。
これも、いつか曲がついて歌われるようになったら良いな〜と思わせる詩です。(♪めざめのかんぶえかなでたり〜 のリフレインを真野めぐみさんが歌われたら、きっと“眠れる媛神さま”も起き出されるのではないでしょうか?)

アマミキョさんの「神々の眠り」?を呼び覚ます“ぽえむん”パワー、恐るべし!

「女神の呼び笛」は、きっと眠れる媛神様にも聞き届けられるでしょう!


「奄美のアマミちゃんお気楽ブロク@しおみつたま」→http://amamikyo.amamin.jp/e443931.html より。

ぽえむん「女神の呼び笛」
2014年06月13日

龍神の丘に眠る

媛神に申し奉る




この国に

三千世界の

お立て直しの宣(の)り降りて

天(あま)の主(あるじ)が太陽の

御座(みざ)よりこの地にご降臨

されて説かれし日の本の

大和の国に

曙を

昇らせしめる女神の歌が  

この地を覆う命(めい)ありて

あなたの祈りの歌を乞う

あなたの祈りの舞を乞う
 
永き眠りより出(い)でまえ

永き眠りより覚めたまえ

天上の姉神さまも

地の共に眠る姉神さまも
 
すでに目覚めて歌いたり

我が祈り聞き届けたまえ

媛神の永き眠りを覚ますため
 
目覚めの神笛(かんぶえ)奏でたり

めざめのかんぶえかなでたり


新たなる

国のお建ての朝焼けに

女神の舞と歌満ちて

太陽の父の微笑(え)み永遠(とわ)に

讃えて祀らんこの国の

あおき心の国民(くにたみ)の

誓いの神笛奏でたり





媛神さま

あなたとの約束

果たしにまいりましたよ



posted by megamiyama at 23:57| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする