2014年04月10日

今、この人(小保方氏=現代のガリレオ?!)を抹殺してはいけない。

何と、一昨日の時点で「小保方氏の霊言」が録られていました。(知らなかった〜!)

「リバティ」の記事です。http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る

公開霊言抜粋レポート

渦中の小保方氏の守護霊が激白 それでも「STAP細胞は存在する!」

2014年4月8日収録

 新たな万能細胞発見で一気に注目を浴びた理化学研究所(理研)の小保方晴子氏。しかしその後、画像データや研究データの扱いなどへの批判が集まり、一転して窮地に追い込まれている。

 氏がリーダを務める研究ユニットが発見したとされるSTAP細胞は、細胞の中身に手を加えて作成するこれまでの万能細胞とは異なり、酸性の溶液につけるだけで作成できるという画期的な万能細胞だ。

 しかし、小保方氏が所属する理研は、画像について「捏造と改ざん」があったとして不正を認定。このため、STAP細胞そのものの存在も疑われているばかりか、マスコミによる小保方氏への人格批判も過熱している。こうした流れは、中世の魔女狩り、異端審問をほうふつとさせるものがある。

 果たして、STAP細胞は本当に存在するのか。本人による反論が予定されている記者会見の前日、幸福の科学の大川隆法総裁は小保方氏の守護霊を呼び、研究に関する真実を訊いた。


研究データを残さなかった理由

 小保方氏の守護霊は、「何をそんなに騒ぐのかが分からない」と当惑した様子で現れた。問題とされている論文で使用した画像については、「分かりやすくしたが、捏造したわけではない」「私の一貫した研究のなかで出てきたものを使っているだけで、博士論文の映像に似ているから捏造だと言われるのは心外だ」と反論した。

 研究のプロセスや実験結果を記録しておく研究ノートの冊数が少ないという批判に対しては、むやみに記録を残すと、他の研究者や上司に上手に手柄を持っていかれたり潰されたりしてしまう恐れがあったと指摘。「記録はすべて私の頭の中に入っている」と語り、研究内容のデリケートさと、研究者の世界の厳しい内実を明かした。

 他の研究者がSTAP細胞を「再現」できないという批判に対しては、まだ必要なプロセスの全てを明かしていないため、「私がいなければ再現できません」と説明した。

 また、小保方氏守護霊は、研究スタンスについて「アメリカは建設的だが、日本は否定的に考える傾向がある」と述べ、研究の手柄を上司が持っていくのは日常茶飯事であることなど、日本の科学研究の悪しき体質を嘆いた。このままでは、小保方氏本人は「研究者仲間から追放されるか、自殺するか」という極めて厳しい状況にあると心情を吐露した。


降ってわいた論文騒動の不自然さ

 そもそも今回の騒動は、論文の些細なミスを指摘されたことで、論文の共著者である若山照彦山梨大教授が論文の撤回を呼びかけたところから始まった。

 だが、今回の論文は世界的に権威ある科学雑誌「ネイチャー」が受理し、認めたものだ。研究成果が真実であるかどうかに責任を負うのは、筆頭研究者である小保方氏本人と、ネイチャーが依頼して論文を査読した研究者とネイチャー編集部にある。「ネイチャー」が問題を指摘していないのに、論文の共著者や所属研究機関である理研が、論文の真実性を検証することは通常ありえない。

 万が一、真実性が疑われた場合には、その立証責任はあくまでも研究者本人にあるし、研究成果も本人にある。通常の会社の仕事のように、上司や所属研究所に研究の進捗状況を説明し、真実性を確認しながら研究を進めていくならば、研究者の独立性が失われてしまう。

 その意味では、研究者本人不在のままで、論文に改ざんや捏造があると判定されるというのは、きわめて不自然なことだったといえよう。

 小保方氏守護霊は、バッシングを受けている原因のひとつとして「私の研究が正しいかどうかを判定できる人がいるなら、その人がすでに研究に辿り着いているはず」「彼らから見れば非常に生意気な存在であることは間違いないということ」と、先輩研究者からの嫉妬があると嘆息した。


STAP細胞研究の断念は国家的損失となる

 現在は、論文作成についての批判が中心だが、これによってSTAP細胞の存在そのものへの疑念が生じている。しかし、小保方氏の守護霊は「STAP細胞は存在する」と断言。これはノーベル賞を受賞した山中伸弥教授が発見したiPS細胞の意義をなくしてしまうほどの発見であり「神の生命創造の領域に入っている」と語った。

 さらに、霊言では、世界の仕組みや生命の起源にある神の念いなど、深遠な世界観にまで話が及んだ。STAP細胞の作成方法がシンプルすぎることから、その存在を疑われていることに対して、「シンプルだということは真理だということ」と反論。神による生命創造も、現在の生存・進化もシンプルなメカニズムで行われていると述べた。

 STAP細胞研究の詳細については、不本意な使われ方をしないよう、人類の役に立てる段階まで来たら、詳細な内容を開示するが、それまでは研究に打ち込む時間がほしいと研究への情熱と真摯な姿勢を示した。「最低でも1年、できたら3年ぐらい、研究する環境を確保させてください。その後、判断されても結構です」と、加熱するマスコミ報道に自制を求めた。

 そして、霊言の最後に、質問者から過去世について訊かれると、重力や天体の研究を行ったイタリアの著名な科学者であると示唆し、聴衆を驚かせた。ほかにも医学や遺伝学の祖といわれるような人物が霊的に研究を支援していることも明らかになった。

 研究者同士の嫉妬やマスコミのバッシングが横行する研究環境では、小保方氏のような「国の宝」ともいうべき優秀な研究者を失ってしまう。これによって、夢の万能細胞の研究成果が海外流出するようなことがあれば、その国家的損失は計り知れない。

 今、この人を抹殺してはいけない。護り、見守り、育てることが大切だ。

 小保方氏守護霊も「日本から画期的なものが発明されて世界を牽引する自信がないんじゃないですかね」と指摘したが、日本としてこの研究をより推し進めていくために、長期的に研究成果を見守りたい。

 マスコミは、くれぐれも小保方氏の研究を邪魔立てすることがないよう、嫉妬と疑念に基づく報道をやめるべきだ。



「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か


守護霊とは

人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂の兄弟」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
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2014年04月09日

よくやった!「小保方会見」+ STAP細胞とアトランティスからエジプトへと伝わった秘伝について

(追加記事)
小保方さんの「会見」をテレビで見ました。

彼女が記者会見の会場に現れた姿を見て、何故か胸があつくなりました。

少しほおがこけ、終始、憔悴と悲しみが混じったような表情ではありましたが、「真実」の為に立ち上がった人の毅然とした美しさがありました。(どこやらの“ニセベートーベン”氏とは、全く違う種類の人であることは一目瞭然でありました。)

自分が提出した論文が、あまりにずさんだったせいで、共同研究者や「理研」に多大な迷惑をかけてしまったことを、すべて自分の責任と受け止め、何度も謝罪の言葉を述べる一方で、「STAP細胞の発見はウソではないので、許されるなら今後も研究を続けたい」と訴える小保方さんは、全く筋がとおっているように見えました。
誰が、これ以上彼女を疑い、処罰することができるのでしょうか?
記者会見を見た大方の国民は「小保方さんがそこまでいうなら、ウソでない証拠を小保方さん自身に証明してもらいたい。」と思ったのではないでしょうか?

STAP細胞が「捏造」されてないなら、「世紀の発見」なのでしょう?

こうなると、最初の「会見」に小保方氏や周辺の関係者を排除した「理研」は何を恐れていたのかと不思議になります。(「再現実験」に明け暮れていたと言うわけでもなかったようですし…)
「理研」への批判をかわすために、小保方氏に責任を押しつける…と云っても、小保方氏はもともと責任を痛感しているのですから、本人に謝罪させるのが一番だったのでは?
そうしていれば、ここまで「理研」の評判が地に墜ちることはなかったでしょう。

たった一度の「論文」の失敗で、小保方さんを「STAP細胞」の研究から手を引かせる…ということは、たとえ「理研」と云えども、出来ないのでは?
勇気を持って立ち上がった小保方さんの姿を、多くの国民が見てしまいましたので。

「理研」には、たった一度の戦争に負けて以来「(自衛の為の)軍事力」にすら罪悪感を感じてしまう…潔癖症の日本人の良くない“体質”が重なって見えます。

「失敗は成功の元!」というポジテイブな空気が、「理研」および「日本のマスコミ」には、余りに足りないようです。

記者の質問でも、ポジティブな良い質問をしたのは、月刊「リバティ」の若い記者でした!(朝日新聞の記者の質問は忘れましたが、声がネガティブ(イヤな感じ)でした…。笑)

「産経イザ!」が「会見」の詳細を載せてますので、リバティの記者が質問した部分、貼っておきます。

http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/140409/lif14040916015004-n1.html

小保方氏会見(8)「ゼロではなくマイナスから研究に向き合いたい」

 《うわずった声で謝罪の言葉を繰り返す小保方氏。記者からSTAP細胞の将来性を評価する声が上がると、改めて声を震わせた》

 −−STAP細胞が確立すれば人類に大きく貢献するものになる。実験記録や論文などのマナーの問題で誹謗中傷があるが、我々が本来議論するべきは細胞が存在するかどうかについてだと思う。その辺りはどう考えているか

 小保方氏 私はSTAP研究を前に進めたいという強い思いから論文を発表しました。それにもかかわらず私の不勉強、未熟さのせいで研究内容以外のところばかりに注目が集まり、研究がどんどん遅れてしまっていることが本当に情けなく、これまで支えて下さった方にも申し訳なく思っております。

 −−理研が今後、STAP細胞の再現実験を行う予定だが、参加したいという希望はあるか

 小保方氏 再現実験に私が参加するか否かについては、理研から何の連絡も受けていませんし、どういう態勢で再現実験が行われるのかも詳しく存じ上げておりません。未熟な私に、もし研究者としての今後があるのだとしたら、誰かの役に立つ技術まで発展させていくんだという思いで研究を続けていきたいと思っております。
(続く)


小保方氏会見(1)渦中の「リケジョの星」何語る 100人超す報道関係者
小保方氏会見(2)やつれた表情で「多くの疑念生み、申し訳ありません」
小保方氏会見(3)涙で言葉詰まらせ…「それでも、STAP現象は真実です」
小保方氏会見(4)「結果を偽装したわけではい」弁護士は改ざんを否定
小保方氏会見(5)報道陣から相次ぐ質問…「毎日、後悔と反省をしております」
小保方氏会見(6)小保方氏、疑義について「結果が正しければ問題はないと…」
小保方氏会見(7)STAP細胞作製「200回以上成功」「実験ノートもっとある」
小保方氏会見(8)「ゼロではなくマイナスから研究に向き合いたい」
小保方氏会見(9)割烹着報道について「予想外で、恐ろしかったです、正直」
小保方氏会見(10)「STAP細胞はあります!」記者の質問に力強く即答

(最初の記事)
「証明」や「証拠」が何より重んじられる科学の世界では「小保方論文」の不備が、肝心の「実験成果」まで疑われる結果を招いているようですが、今までの処、小保方氏以外に「STAP細胞」を作ったひとがいないのは「小保方論文」にとって不利なことであっても、小保方氏にとっても、「日本」にとってもこれ以上有利なことはないはず…。

小保方氏が会見で率直に自分の「信念」を語ってくれることを願います。

「会見」直前ですが、昨日の「宇宙の兄弟達へスピリチュアルブログ」の記事を紹介します。


STAP細胞とアトランティスからエジプトへと伝わった秘伝について

明日は小保方さんによる記者会見が開かれる予定だとの事です

はたして彼女はどのような事を述べるのでしょうか?

理化学研究所側は彼女の論文に使われていた画像が偽造にあたるという見解を述べておりましたけど、小保方さんは画像を間違えて使ったと言うことで、実際のSTAP細胞の画像をすでに提出していることを語るかと思います

そして論文に不備のあったことは認めるものの、STAP細胞自体は実在しており、理研側の発表では、STAP細胞そのものが疑われてしまうこと

実際にSTAP細胞自体は存在することを述べるのではないかと思います

こちらについては第三者による再現がなされないとSTAP細胞の実在は疑われたままとなるでしょう

以前に紹介した海外の教授が再現に成功したと言う記事は、予想どうりと言うか、無かったこととして撤回したようです

なかなか再現の実験は成功しておらず、彼女にとっては難しい状況にありますね

このSTAP細胞について、霊的に述べるとすると、ひょっとしたら人間の思念が細胞に働きかけて、実験結果に影響を出している可能性もあると思います

物理学の世界でも、観察者によって対象に影響を与えて変化させてしまうことが言われています(量子力学の観察者効果)

彼女の強い念が、細胞に影響し、望んだ効果(STAP細胞)を生み出した可能性もあるのではないでしょうか

それだけ信念や願いの薄い第三者には同じような結果が出ないということがいえるのかもしれません

実はアトランティスからエジプトに伝わった秘伝のなかには、人体の再生技術というのも含まれていました

何らかの薬品も使われるのですが、多くは人間の念を増幅することで再生のパワーとする部分があったのだと思います

特殊なクリスタルのような宝石を使って思念を増幅していたように感じられます

そのようなことから、再生細胞には人の思念が関与することが起こるのではないかと思うのです


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