2014年05月27日

「光が物資に変わる」実証方法を発表 物質誕生の秘密に迫る物理学

最近の科学の最先端は、神秘とロマンに満ちていて、その結論に至るまでの過程や数式などさっぱりわかりませんが、結論の“すごさ”だけは、文系人間にも分かります。

「初めに光だけがあった?」「物質の元は光?」 「すべての存在は、光から生まれた?」

昔から宗教家や神秘思想家が云ってきたことと、似たような話になってきました。
偉大な宗教家達の「悟り」を、やっと「科学」が証明しはじめたのでしょうか?

どちらか一方を立てれば、もう一方が立たず、「科学」より「宗教(キリスト教)」が優位に立っていた“ガリレオの時代”から、科学が圧倒的優位に立つ「現代」を経て、やっとここに来て、“正・反・合”の弁証法的発展がみえてきました。
科学者も宗教者も「真理」の前に再び謙虚になり、共に「人類の進化」の為に歩み寄って助け合う関係になれば目出度いことです。
期待が膨らみます。

光がものの始まり…となると、「光」とは何か?何故光はあるのか?どこから来るのか? 

「お天道様」といって「太陽」をあがめてきた日本人に限らず、世界中で「太陽信仰」は根強く、どんな民族もどんな宗教でも、“闇”は嫌われ、“光”は常に「神」や「天使」や「天国」と共にありますが、「神とは何か?」「霊とは何か?」「天国とは何か?」について、科学の側から光が当てられはじめるのでしょうか?

これからは、科学と宗教と哲学…渾然一体となった新しい学問が生まれていくのでしょう。(「幸福の科学大学」への期待が、ますます高まる…と考えるのは、気が早いのかも知れませんが。いずれ、「幸福の科学時代」が来るのは間違いなさそうです。「その為の“神仕組み”が着々と進んでいるのだ」と期待はどんどん募る一方!!!)
 
リバティの記事です。 http://the-liberty.com/article.php?pageId=2&item_id=7913&


「光が物資に変わる」実証方法を発表 物質誕生の秘密に迫る物理学
2014.05.27

「質量を持たない光子と光子とを衝突させると、質量を持つ電子と陽電子ができる」という理論を裏付ける実験の方法を、インペリアル・カレッジ・ロンドン物理学部のスティーブ・ローズ教授らがこのほどNature Photonicsに発表した。この理論自体は、物理学者のグレゴリー・ブライトとジョン・ホイーラーが1934年に示したものだが、実際に光子と光子とを衝突させる実験を行って理論を実証することは難しいと考えられていた。

今回発表された実験方法は、2段階に分かれている。第1段階では、レーザーで電子を光速近くまで加速し、金の板に当てて、可視光線の10億倍以上のエネルギーを持つ光子ビームを作成。第2段階では、金のチューブの内側に高エネルギーのレーザーを流して、恒星が発する光とよく似た光を発する熱放射場を作成する。このチューブに第1段階で作成した光子ビームを通すと、光子と光子が衝突し、電子と陽電子とが作り出される。

スティーブ・ローズ氏は、インペリアル・カレッジのウェブサイトに「何より驚いたのは、現在、イギリスにある技術を使って、光から物質を生み出すことができると発見したこと」とコメントしている。この論文は、方法論の報告段階であり、実験自体はまだ成功していない。研究チームのオリバー・パイク氏は同サイトで、「実験を成功させるという研究者間の競争の火蓋は切って落とされた」と、実験成功に向けて意気込みを示した。

ヒッグス粒子の発見に続き、「物質」の起源についての研究がまた一歩進んだ。物理学は、「物質の起源」に迫りつつある。

今回の実験で、物質である陽電子と電子の元になった「光子」の起源に関し、大川隆法・幸福の科学総裁は、著作『黄金の法』で、次のように説いている。

「現象界で実体ありと思われているものも、分解してゆけば、ついには光子となり、光子は仏の念によってできているのですから、結局、実在するものではありません。その実在するものではない光子が凝集して、『霊子』→『陽子』→『原子』→『分子』→『粒子』となって、物質ができるのです」

アインシュタインは、相対性理論において「E=mc2」という式を示している。ここで「E(エネルギー)」と表したものは、宗教的には、実は仏の念い、仏のエネルギーであると解釈できる。物理学の世界が宗教の世界に少しずつ近づいている一つの例といえよう。(晴)

【関連書籍】
幸福の科学出版 『黄金の法』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=154

幸福の科学出版 『もし湯川秀樹博士が幸福の科学大学「未来産業学部長」だったら何と答えるか』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1115

【関連記事】
2013年10月4日付本欄 「神の粒子」ヒッグス粒子の存在が確定 科学がどんどん霊界に近づいていく
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6735

posted by megamiyama at 23:59| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月16日

「STAP細胞問題で理研は内紛状態にある」と野依理事長の“守護霊”が内情を暴露!?

今日は、“渦中の人”小保方さんの直属の上司である理研NO.2?の笹井氏が記者会見を行ってましたが、笹井氏を飛び越えて、大川総裁が“証人喚問”に呼び出したのは、理研NO.1の野依理事長でした。

今や、国民の多く(“マスコミの多く”は違いますが)は、小保方氏一人に責任を押しつけようとする「理研」にも、野依理事長にも、うさんくささを感じ取っています。
理研のトップの「霊言」が出ても「やっぱりそうか!」で、内容的にはあまり驚かないのは驚くべきコトでしょう(笑)

組織を守ることに汲々とし、若い研究者の才能を守るどころか、芽を摘もうとするトップが居る組織は、国際競争の場から退場せざるを得ませんが…野依氏をトップに抱く「理研」が、“金の卵”である小保方氏を切ろうとして窮地に立たされることの成るのは、必然のようです。

せめて、この“証言”が緊急出版され、“周知”される頃には、野依理事長も観念して“年貢を納め”て頂きたいものです。

STAP細胞問題で揺れる理研 野依理事長の守護霊が小保方氏に「反論」

2014.04.15

公開霊言抜粋レポート

理研の野依理事長守護霊が内実を明かす
「STAP細胞問題で理研は内紛状態にある」

2014年4月15日収録

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か

守護霊とは

人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂の兄弟」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

【緊急発刊】
4/15(火)
小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する

大川隆法著

幸福の科学出版

 STAP細胞の研究で脚光を浴びながら、論文の不正を指摘され、バッシングを受けている小保方晴子氏。

 本人による反論記者会見の前日、幸福の科学大川隆法総裁は小保方氏の守護霊を招霊し、「STAP細胞は存在している」「実用段階に至らないうちに不本意な使われ方をしないよう、現時点では再現に必要なプロセスをすべて明らかにしていない」という真相を聞き出した。

 翌9日に行われた会見では、本誌記者も質問。小保方氏本人が「STAP細胞はあります!」「STAP細胞が誰かの役に立つ技術にまで発展させていくという思いを貫いて、研究を続けていきたい」と300人の記者を前に力強く断言した。小保方氏の真摯な思いが伝わり、会見後には、小保方氏を擁護する声が急増し、マスコミも批判的論調を緩めた。

 世論を変えるターニングポイントとなった小保方さん守護霊インタビューの書籍の発刊を控えた14日夜、大川総裁のもとに、理研理事長の野依良治氏の守護霊が現れた。氏の守護霊は「私にも反論させろ」「ガリレオのように異端審問を受けているのは私だ」と主張し、「ガリレオはオレだ!?」とする霊言の題名まで指定してきた。そのため、急遽、15日午前中に、野依氏の守護霊霊言を収録することとなった。



※大川隆法総裁による「理研理事長・野依良治守護霊の反論―小保方さんとSTAP細胞を語る―」の映像は、17日(木)より、全国・全世界の幸福の科学の支部・精舎・拠点・布教所で拝聴できます。なお、この内容を収めた書籍は、近日、全国書店で発売予定です。


年功序列と組織論で優秀な研究者を切り捨て?

 理化学研究所(理研)は、小保方氏の記者会見後も、画像や研究データに「捏造と改ざんがあった」とする不正認定を覆していない。「STAP細胞の存在は理研も認識しているはず」という小保方氏の追加説明にも、「成功したと認識していない」と反論した。

 所属研究者がノーベル賞級の発見をしたことは、理研にとっても快挙のはずだ。なぜそこまで、小保方氏の業績を否定するのか?

 登場した野依氏の守護霊は、「私は野依の脳の思考回路によって生み出される意思だ」と述べ、「霊」の存在を否定した後で、STAP細胞もインチキだと決め付けた。

「足し算や引き算で間違うような人は、高等数学の証明問題を解く資格はない」として、基本動作ができていない小保方氏は、高度な研究をするに値しない未熟者であると切り捨てた。

 さらには、「学生に毛が生えたような研究者なのに生意気だ」と、年功序列の論理を振りかざした。野依氏自身もノーベル化学賞を受賞した著名な研究者だが、京大助手時代に教授の業績を超えるような研究成果を出して煙たがられ、名古屋大学に転籍になったという。そうした個人的経験を持ち出し、「先輩を抜いてはいかん」「まずは准教授、教授となって、それからノーベル賞をとるのが筋」と、組織論を含めた「マナー」の不足を滔々と列挙。STAP細胞が存在するかという「マター」の問題については、関心が薄いようだった。

 優れた研究はどこから出てくるか分からない。科学の世界に、日本型の年功序列や組織の秩序を持ち込んでしまえば、若い研究者の柔軟な発想の芽を摘んでしまう。

共同研究者に論文撤回の圧力をかけた

 小保方氏の論文の不備が騒がれ始めてから、共同研究者らが突然「論文は撤回すべき」と言い始めた。

 小保方氏が先日の記者会見で「論文の撤回とは、国際的には、その結論が完全に間違いであったと発表することになる」と語ったように、論文撤回はSTAP細胞の否定を意味する。小保方氏は、論文にミスがあったことは認めているが、STAP細胞の存在は譲っていない。なぜ突然、撤回議論が起こったのか。

 野依氏の守護霊は、マスコミの厳しいバッシングを前に、「理事長としては被害をできるだけ少なくしなければいけない」と、緘口令を敷いて責任を小保方氏一人にかぶせようとしたことを“自白"した。

 さらに、共同研究者の一人である山梨大・若山照彦教授が論文撤回を言い始めたのは、「教授職を失うからいい加減にしろと釘を刺した」ために、若山氏が屈したからだという。

 小保方氏の会見の後に、笹井芳樹副センター長は、「STAPは本物の現象」として、今のままでは「若い研究者の芽を枯らせかねない状況になり、慚愧の念にたえない」と、部下にあたる小保方氏を擁護する発言をした。ただし論文については「信頼が失われたのは否めない。撤回は適切な判断だ」と述べている。

「あいつもお前ら(幸福の科学)が小保方に有利なことを言い始めたから揺れているけれど、お前、クビになりたいのかっちゅうんだ」「記者会見は辞表と引き換えだ」と、小保方氏に有利な記者会見を開かないよう、笹井氏にも圧力をかけていることを示唆した。


「才能がある人が潰されることになっているのは、学者の世界の不文律なんだ」とも語り、先輩を乗り越えようとする“生意気"な研究者に制裁を加えることを正当化した。


 笹井副センター長は、16日の午後、都内で会見を開くとのことだが、その発言が注目される。


「STAP細胞については理研内で内紛状態にある」

 野依氏の守護霊の“証言"から、理研は早々にこの問題の幕引きを計ろうとしていることが見えてきた。だが、理研はSTAP細胞の特許を申請中だ。小保方氏の功績を否定し、論文を撤回してしまえば、理研にとってもメリットが失われるのではないか。

 この点を突かれた野依氏守護霊は、少々言葉を濁しながら、「理研が否定し、小保方だけが肯定していたら、彼女の特許になる可能性は極めて高い。それだと非常に損害を被る」と語った。理研が特許を取得するためには、STAP細胞の存在を肯定しなくてはならないため、内紛が起きかねず、水面下でせめぎあいが行われていることを明かした。

 野依氏守護霊は、すべて自分の責任問題にされるシナリオを恐れているようで、「理研だけで再現できれば、小保方の功績がかなり薄くなる」「ノートの不備を一生懸命責めているが、『レシピ全部出せ』と言っているわけよ」と、手柄を独り占めしようとしていることも暴露した。

 マスコミは、小保方氏が記者会見で語った「STAP細胞を作成するレシピやコツ」を明かすように仕向けているが、このことは事実上、野依氏に肩入れすることになるわけだ。


 組織の「利権」と自分のメンツを守ることに汲々としていては、日本から優秀な研究者が逃げてしまう。

 すでに小保方氏には、シンガポールの研究所からオファーがあるという。また、本霊言収録当日には、小保方氏のハーバード時代の指導教授、チャールズ・バカンティ氏が京都で講演し、「STAP細胞は必ず存在する」「(ハーバード大学のある)ボストンに戻っておいで」と呼びかけたという報道がされた。

 STAP細胞という画期的な技術を、日本国内で守り、育てる気がないのかを問われた野依氏守護霊は、「協議中だ。もしSTAP細胞が認められる方向に日本が進んでいくなら、もともと私も応援していたと言わなければいけない」と態度を変える余地が残っていることを示唆した。

 今からでも遅くはない。野依氏や理研は小保方氏の功績を認め、人類を救う可能性を持ったSTAP細胞研究の進展を見守るべきだ。このまま「国の宝」を失ってしまうのはあまりに惜しい。


【関連書籍】

幸福の科学出版 『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』 大川隆法著

幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1144

Amazon http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/486395459X/liberty0b-22/


【関連記事】

2014年4月8日付Web記事 夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655



2014年4月9日付本欄【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」 この研究は「日本の宝」である

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660



2014年4月号本誌記事 新たな万能細胞「STAP細胞」のしくみの解明は霊界科学につながる!? - The Liberty Opinion 5

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7410



2014年3月26日付本欄 小保方博士にSTAP細胞と関係ない人格攻撃 マスコミの「悪質性」には検証なしか

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7595



2014年1月30日付本欄 iPS細胞に続く新たな万能細胞を日本人研究者が発見! 人間の再生能力の可能性を信じよ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7315


posted by megamiyama at 23:59| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月15日

緊急発刊『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』大川髢@著


先日収録されたばかりの“小保方さんの「霊言」”何と、もう書店に並ぶそうです!

リバティweb の記事。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7680

小保方晴子さんの本心に迫る STAP細胞はなぜ叩かれたのか

2014.04.14

外的な刺激を加えることで、体内のどんな細胞にも変化できる「STAP細胞」を作りだすという、夢の技術が本当に存在するのかどうかをめぐって、科学界のみならず、日本全体が大騒動になっている。

理化学研究所が小保方氏の論文を「不正」と判定したことを受けて、小保方氏は「不服申し立て」を行い、その記者会見を9日に開いた。本誌記者も質問したこの会見後には、小保方氏を擁護する声が急増。「(ツイッターで)応援・支持、批判の2倍に」というマスコミ報道も出るなど、世論は大きく変化している。

論文不正に関するこれまでのマスコミ報道は、まるで中世の異端審問のようであり、このままでは小保方氏が葬られてしまうと危惧した大川隆法・幸福の科学総裁は、実は、記者会見の前日、同氏の守護霊を呼んでその本心を聞いていた。その内容を収めた『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』(大川隆法著)が4月15日から、全国の書店で順次発売される。

小保方氏の守護霊は、論文問題について、「なぜ騒ぐのかが分からない」と本心を吐露。

STAP細胞が存在するかどうかについては、「存在するんです」と断言。その作成方法がシンプルすぎるのではという疑問については、「『シンプルである』というのは『真理だ』ということです」と答え、その驚くべき発想の一端を明かした。今後の研究テーマとして、生命の創造を解き明かすことも視野に入れていることに言及し、ノートの冊数が少ないと指摘された問題などについても真相を語っている。

STAP細胞の存在が真実ならば、ノーベル賞級の発見となる。しかし、小保方氏守護霊は日本とアメリカの科学への態度の違いについて、日本は否定的でアメリカは建設的だと指摘した。確かにこれまでにノーベル賞を受賞した日本人の科学者は多くいるが、そのほとんどはアメリカなど海外での実績に対するものだった。

また、マスコミ報道も、若き女性科学者をリケジョと騒いで持ち上げては、ささいなミスで糾弾に転じるパターンだが、日本の科学界が真に発展するために、周囲に求められる姿勢についても考えさせられる霊言だ。

守護霊インタビューの最後には、小保方氏の驚くべき過去世も示唆された。記者会見だけでは分からない、小保方氏の本心が分かる1冊となった。



【関連書籍】

幸福の科学出版 『小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1144

【関連記事】

Web記事 公開霊言抜粋レポート 夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

Web記事 【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」 この研究は「日本の宝」である
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660
posted by megamiyama at 23:58| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする