2017年06月13日

今はアトランテイスの末期に似ている!?

ある時から人の前世がわかり、ご自分の過去世の記憶もよみがえり、さまざまな記事を書かれている「宇宙の兄弟たちへスピリチュアルブログ」の洪さんの記事です。

それによれば、
アトランテイス最後の王アモン(後のアガシャ―大王)一族は、科学万能信仰に堕した勢力に滅ぼされ、神の怒りに触れ、アトランテイス大陸が沈没。難を逃れた一部の人々がエジプトに渡って、エジプト文明に繋がった…
となるようですが、同じことを、大川隆法総裁も初期の著書で書かれていて、この二人の霊能者の見立て”がほぼ一致したことは、特筆すべきことと思います。

しかも大川総裁の著書では、「アモン(後のアガシャー)はイエス・キリストの前世」とハッキリ書かれており、しかもアトランテイス最大の王、大賢者トートこそお釈迦様の前世とされています。
…となると、今日の文明ではイエス・キリストが西洋キリスト教文明の祖となり、今、ブッダの再来である「大川隆法」がキリスト教文明を越える東洋文明 否!地球文明の構築に着手している という構図になるハズですが、幸福の科学の会員以外、誰も知りません(笑)

…って笑いごっちゃない!

唯物論科学全盛の今、科学が神の領域に踏み込んだあげく滅亡したアトランティス文明の最期と同じ運命をたどるか否か!?
人類最大の岐路に立たされていることを、洪さんが暗に警告されています。


以下、洪さんのブログ、転載させていただきます。


アトランティス大陸・アモンの物語


かつてアトランティスと呼ばれた幻の大陸がありました


その大陸は何度もの陥没を経験しています

最後まで残っていた地の都市を、ポセイドニスと呼びました

後の哲学者プラトンはギリシャ神話の海の神ポセイドンと名称が似ていたため、混同してしまったようです

アトランティスでは巨大な黄金に輝くピラミッドが、発電所のように大陸のあちらこちらに建し、都市にエネルギーを供給しています

いまひとつは植物の種子よりエネルギーを手に入れていました

それらエネルギーを利用して空を飛ぶことも、水中に潜ることも可能です

特殊な光りを植物にあてて成長を促しわずか数週間で作物を実らせることも出来ました

大賢者トートがアメンティの大ホールへと降りてより数千年経ち、アトランティス人は科学文明を謳歌していました

ある日のこと、アトランティスの人々は、空に流星とは違う光の煌めきを見つけます

光はジクザクに空中を走ったり、幾つもの光が群れをなして飛んでいました

人々は災害の前触れか、神様が現れるたのではないかと騒ぎになり

そのうち光の群れの一部が広間に降りたちました

光る乗り物から降り立ったのは不思議な姿をしたものたちです

彼らは別な星から来た異星人だと名乗りました

もといた惑星が滅びてしまい、住めなくなったため宇宙を漂流し、地球へと到着したと言います

政府との話し合いにより、アトランティス大陸の一部に移住することが決まりました

同じころ、さらに別な惑星の者も訪れました

彼らは移民してきた異星人とは違い、軍事技術を提供すると言い寄ります

当時のアトランティスは対立する国に囲まれていたため、軍人や政治家たちはその申し出を喜びました

見返りとして、人々のいくらかを誘拐して実験されるのを黙認しなければいけませんでしたが、軍人たちは国民に黙って密かにその異星人たちと条約を結び、科学技術の移転をしました

そして彼らの力を手に入れて、遺伝子操作のようなことまでしていたのです

人工的にクローン人間を造りだし、労働力として奴隷にしていました

大きな工場で、まるで製品を造るように、奴隷にするための人造人間を大量に生み出したのです

人造人間として能力の劣った者や小人、様々な動物と掛け合わせた、羽根の生えた者や尻尾を生やした存在をも奴隷として作り出していました

牛と人間とを掛け合わせ、角の生えた怪力の者を創り出し、前線での兵士にしたり、イルカと人間を掛け合わせて、水中でも活動できる者を作り出しました

さらには、特殊な石でエネルギーを増幅させ、地球の気象を変動させる兵器まで手に入れました

気象兵器は特定の地域に地震や津波をおこし、雪や雨を大量に降らせます

新しい生命を創造したり、天変地異を自在におこせる能力を手に入れたアトランティスの指導者たちは、自分達がまるで神に成り代わったような気分でいました

当時のアトランティスでは幾つかの王家があり、実際の政治は軍人や学者、経済界などの団体の代表が牛耳っていました

王位はすでに権威が落ちており、名誉職のような実際にはほとんど権限のない立場で、専門職が政治などを取り仕切っています

アトランティスも末期の頃、アマンダ族の王家にアモンと名付けられた王子がお生まれになりました

アモン王子は美しく、たいへん聡明で愛情深く成長しました

王様も妃もアモンにはたいへん期待していました

アモン王子の住む黄金のピラミッド宮殿には、内部に光りの溢れる部屋があり、水が流れて様々な木々が植えられています

その植物園でアモンは瞑想にふけり、かつての大賢者トートからの指導を受けていました

アモンは当時のアトランティスにおいて、誤った思想や争いの心が蔓延するのをなげいていました

「人々は科学万能に酔いしれ、まるで神にでもなったかのようにおごりたかぶっている

争いの心が蔓延し、国と国とは戦い、人と人は闘争しあっている

このような時代だからこそ、平和で人々の心を結び付ける思想を説くべきではないか」

成長したアモンは王位につくと、人々に愛と平和の大切さを説きました

「私たちを生かして下さる神を愛し、その子である人を愛し、最後に神の似姿である自分を愛しなさい。互いに平和に暮らし、静かに神に祈りを捧げなさい。

日々神に祈り守護霊と対話せよ

能力のすぐれた者が偉いのではなく、人は愛の深さによって神に近づくのだ

たくさんの施しをした者が愛多き者とされているだろう
しかし、たとえどれほどの物を施したとしてもそれが己の犠牲にならなければそれはむなしい

わずかしか施せていないとさげすむこれらちいさき者の施しこそ神はお喜びになるのだ

人はその愛の量ではなく、深さによりはかられるのだ

より己の保身を捨てて人のために尽くす者こそ愛深き者と呼ばれる

汝らよくよく反省し、その愛の思いによこしまな思いが含まれていないか、自らを飾る思いが含まれていないか反省せよ

見返りを求める愛はむなしい

外にあらわれた行為でなく、内なる心を点検せよ

日々愛深き者となれるようよくよく祈りなさい

己を捨て神の思いのもとに生きる者は、神とともに生きるのである

神は形のあって目で見て、手で触れるものではない、神の思いに生きる者の内に働いている

人のうちに愛の思いのあるのは、人が神の子である証拠である

人が愛の働きをする時には神はそのうちに働いている

神を見んとする者は私の働きを見よ
神は私とともにあり」

アモンの教えは、一部には熱狂的に受け入れられ、その他には反発を生み出しました

当時の人々は神は合理的なものであり、理性によってとらえられるものこそ神だと思っていました

ですから、アモン王の言う、目に見えない神や愛などと言う言葉には、見向きもせず、むしろ何かと対立する王を煙たがっていました

そこで理性的な神を信じる当時の神官たちはアモンを詰問しました

「我々は先祖よりこのかた、神を崇めてきた。我々の神は理性に合う神である。あなたの神は何者か」

アモンは答えて言いました「私の信じる神は愛の神。神は愛である。口先で神よ神よといくらとなえても、愛がなければあなたたちは神から離れている」

これを聞いた神官団はアモン王が自分達を侮辱し、先祖から受け継がれた神の教えを踏みにじっていると考え、激しく怒り彼を殺すべきと決意しました

さらに王位を継承してアガシャーと名をかえたアモンは、遺伝子操作による奴隷人の創造や、気象兵器の利用を止めさせようとしました

ですが、一度手に入れた力を手放すのを嫌う、政治家や軍事指導者は、アモンを憎み、神官団と手をくみ亡き者とすることに決めました

さらには、新たな勢力でベリアルという神を信仰する者たちがいました

彼らはお金儲けと、人身御供を要求する神を崇める者たちですが、軍人らと一緒になってアモン王を滅ぼそうとしたのです

彼らは手を組み、まずはアモン王の周辺を守るためとして、警護の者を付けます

実際は王のスパイとして行動や発言の一々に目を光らせていました

王の側近にある者たちは彼を敬い、心酔しておりましたが、彼らが反乱を企てているとして捕らえて、次々に投獄されました

彼らはアモンに賛同する者たちを捕らえては拷問し、影響力を削ごうと考えていたのです

そしてある日のこと、普段は静まった王宮に、突然悲鳴が鳴り響きました

軍人が雪崩をうって王宮に入り込み、アモンと王族らをすべて捕らえて一箇所に集めました

広大な広場に集められたアモンや王族と彼らの仲間を処刑してしまいました

アモン王は最後に彼らを許したまえっと言って亡くなりました

それから間もなくしてアトランティスでは奇妙な現象が続きました

昼間に空が真っ赤に染まったり、動物たちが騒ぎ出し、姿を消しました

アトランティスの人々がいつものように生活していた時です

大地が唸り声を発したかと思うと、巨大な地震が起きて、地面はひび割れ、建物は次々と倒壊し、人々は悲鳴をあげて逃げ惑い、おののく人々を巨大な津波が襲い、すべてが飲み込まれてしまいました

一夜にしてアトランティス大陸は天変地異により、海中に没してしまったのです

気象兵器の暴走が原因とも言われています

大陸の海没により、すべてのアトランティス人が滅びたと思われたのですが、それより前にアモンの身内のうち、わずかの者たちが迫害から逃れ、飛行船でエジプトへと移ってたのです

アモンの子息とお弟子さんたちは、新たなエジプトの地で彼の教えを伝えました

アモンの物語はアトランティスからエジプトへと続きます

アトランティスの最後は、人々のうちに悲しみと心の痛みとしていまだに残されています

どうか、痛みは治りますように、傷は癒されますように、罪は清められますように

夢の物語の続きはまたいつの日にか



追記
エドガー・ケイシーの本を読んでいると、アトランティスから逃れた彼らは、身体の一部に動物の身体(羽根や体毛など)のついた者を治療し、普通の人間の身体に治したという記述がありました

これはおそらく遺伝子操作によって作られた者たちを治療したのではないかと思います

昔、Drモローの島という映画があり、離れ小島に住むマッドサイエンティストが遺伝子操作によって動物と人間を掛け合わせた生命を創り出しているものがありました

これはアトランティスでも実際にあり、インスピレーションによって作られた映画だったのかもしれません


posted by megamiyama at 09:57| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 子房(洪)さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月16日

映画「UFO学園の秘密」子房(洪)さんの感想

時間が経ってしまいましたが、スピリチュアルブログで人気の子房(洪)さんも、映画「UFO学園の秘密」をオススメされてました!ので、紹介させて頂きます。

しかし、見る人によって、こんなにも見方が変わるのですね〜

管理人が見応えを感じたのは、情報てんこ盛りの後半部分でしたが、子房さんにかかると、

>後半はすこしストーリーが飛んでしまい、ついていけない人もいるかもと感じます

ここら辺はスパッと切ってしまったほうがストーリーとしてスッキリするかな


…ですから、前半はもうちょっとカットできるんじゃないか?(笑)と思った管理人は、子房さんとは真逆の見方をしていたようです。(確かに後半は情報が盛りだくさんすぎて、説明不足な感は否めませんでしたが…)
全体としては、「あの世」と「闇系宇宙人」と「宇宙の仲間(宇宙連合)」と「光の神」の関係は、結構分かりやすく描かれていたと思います。(しかし、「あの世」も「宇宙人」もウソと固く信じて居る人から見れば、ワケがワカラン“でっち上げ映画”かも知れません。)

初日に一緒に観た年配の知人女性が、「良かった〜!こんなおばあさんでも、分かりやすかった〜!」と開口一番におっしゃったので、誰が観ても(メッセージが)分かりやすい映画なのだと思ってましたが…観る人によって評価も見方も大幅に変わるようです。

因みに「すごく分かりやすかった」とおっしゃった知人は、お寺の奥様でした。
普段、宇宙人など興味をお持ちじゃない方ですが、あの世の話が通じる方は宇宙の話も通じるようです。

ハリウッドアニメ好きの知人は、レプタリアンが登場する処で笑いだし「かわいいキャラクターや」と喜んでましたし、ヘブライ語を勉強するモノ好きな知人は「前半は面白く無かったが、後半なかなか面白かった!」と管理人と似たような反応でした。

同じ映画でも、自分のコンディションによって観る度に印象が違ったりする、不思議な映画でもあります。

しかし、冷静に考えるとアカデミー賞受賞を狙うのは、まだちょっと早いかな!?と思わないでもありません。(あまりに日本アニメ的なのは良いのですが、見終わった後に若干未消化な感じが残る気はします。見応えのある映画をつくるって、そうカンタンではないのですね〜!)

しかし、贅沢を云ってる場合じゃありません。どんな人も観るだけで“為になる映画”ですから、一人でも多くの人に観てもらいたいです。
年々腕を上げてきてますので、次回作が本当に楽しみです!

「宇宙の兄弟達へ」の子房さんの感想デス。

UFO学園の秘密・映画を観てきました



今日は「UFO学園の秘密」というアニメ映画を観てきました

すこしネタばれになってしまいますので知りたくない方は、以下の記事の閲覧に注意願います

粗筋としては、全寮制の学校で、急に勉強が出来るようになってきたけど、精神的に不安定となった女学生がいて、その姉と仲間の学生たちがその原因を探求します

じつはその原因は悪質な宇宙人であるレプティリアンによるもので、主人公たちは善良な宇宙人の力を借りながら対抗していくと言うものです

アメリカのハリウッド映画やテレビドラマなどでは、宇宙人情報がリークされた作品があって、宇宙人情報について進んでいる面がありました

このブログでも以前に『V』や『フォースカインド』、『アバター』、『スターウォーズ』などのアメリカ映画を取り上げたことがあります

他にも『E.T』や『未知との遭遇』など、実在の宇宙人情報を基にしたと思われる作品が幾つもあります

それに対して、日本では宇宙物はありますが、架空の物語でしか無いものがほとんどの状況でした

今回のUFO学園の秘密は、宇宙人情報をあつめて作られた日本では珍しい作品だと思います

宗教映画なのですが、普通の宗教映画にありがちな、教祖をモデルにした人物が現れて、その人を礼賛するようなものは無く、モデルと思しき人物は登場せず、一般の方にも抵抗なく観れる作品に仕上がっていると思います

作品の主題として、様々な宇宙人が地球に訪れ、そして人間として生まれ変わり、魂の向上を目指して地球で生まれ変わっているという内容は、このブログに通じるものだと思います

ですのでこのブログの受け入れられる方には抵抗無く見れるのではないでしょうか

作品自体の出来栄えとして個人的に批評するならば、裏宇宙や霊界や善玉のレプティリアンなど、いろんな設定を入れ込みすぎてしまっているため、後半はすこしストーリーが飛んでしまい、ついていけない人もいるかもと感じます

ここら辺はスパッと切ってしまったほうがストーリーとしてスッキリするかなって思います

あとキャラクターがメインの人物だけで学生仲間の六人くらい登場するのですが、キャラクターの個性があまり立てられていなかったかなと感じます

私的には人物を減らして、それぞれの出身星を別と設定して、星ごとの個性を出したほうが良かったかなと思いました

この映画の特徴として、様々な種類の宇宙人が登場することがあげられます

そしてアメリカや中国の背後には、悪質なエイリアンが潜んでいることを暴露しています

一般公開される映画でそうした情報が公開されるのは凄いことだなと感じます

多くの方が宇宙人情報に目覚めるきっかけになるといいですね

宇宙人情報が多くの方に知れ渡ることによって、人々の意識の変革と、善良な宇宙人との交流にプラスとなり、悪質な宇宙人の活動を押さえられる事となると思います

一般の方に宇宙人情報を広める意義のある作品ですのでオススメの映画です


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posted by megamiyama at 15:54| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 子房(洪)さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月20日

「安保法案」可決で、日本は徴兵制になるのか?

「宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ」の洪さんが、NATOに加盟していない「永世中立国」のスイスを例にとり、安保=徴兵制?の真実をわかりやすく説明されています。

http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/07/blog-post_19.html

安保=徴兵制の真実 日米安保の集団的自衛権によって日本は徴兵制になるのか

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安保法案の議論において、反対派では徴兵制につながって、みんなが戦場に送られるなどと言う意見がありますので、これに付きましても実際のことを書いてみたいと思います

かつての60年安保のときにも、日米安保によって日本は徴兵制になるのだというヒステリックな主張がなされたようですが、字際のところはどうだったかと言うと、日本はアメリカに守ってもらえたお陰で、徴兵制を敷かずに自衛隊員の数のみでやってこれました

現実のところは、強国であるアメリカとの同盟があったから、日本は防衛に力を入れなくても、経済的にのみ集中して来れて発展したのです

海外の場合を紹介します

「永世中立国」のスイスでは、戦争を放棄している平和的な国として、言われておりますけど、スイスは”徴兵制”を敷いているのです

スイスは国民皆兵といわれるように、お年寄りから子供まで、国防を担おうとする考えに立っています

なぜスイスは徴兵制にしているかというと、国民全体に国防の意識を持ってもらいという意味もあるかもしれませんが、スイスはNATO軍にも入っていませんし、他に守ってくれる国などがないため、自国で防衛していかなければならないからです

NATOというのは北大西洋条約機構のことで、北アメリカとヨーロッパ諸国によって結ばれた軍事同盟です

NATOでは、いずれかの国が攻撃された場合、今日本で議論されている共同で応戦・参戦する集団的自衛権発動の義務を負っています

スイスはそうした同盟にも入っていないため、自国で防衛力を保つためにも徴兵制を敷いているのです

日本は日米同盟の安保条約があるために、自国だけで国防を担わなくてもよくて、徴兵制を敷かなくてもよいのです

ですので安保によって徴兵制になるというのは真逆の真実であって、アメリカに守られていたからこそ日本では徴兵制は無くてよかったのです

日本は日米同盟が無ければ、地理的に北にはロシアがあり、西には中国、そして東にアメリカという核大国軍事大国に囲まれる場所にあります

それらの国にたいして日本が自国だけで守ろうとするならば、徴兵制を敷いて軍事大国にならなければならないでしょう

イスラエルのようにハリネズミのようになって防衛に力を注がなくてはいけなくなるでしょう

ですのでアメリカとの同盟は、日本が再び軍事大国化しないための重石の役割でもあります

それはアメリカも理解していて、日本が再び大きな力を持たなくするために、日米同盟を結んでいるという理由ももっています

冷静になって真実を見極めなくてはならないですね


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•安保法案と日本の未来の予知・予言 http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/07/blog-post_17.html
•蘇る安保闘争  http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/07/blog-post_12.html
•神の声を聴かぬ民と偽預言者 http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/07/blog-post_10.html
•大震災の発生と日本の神々のお考え  http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/07/blog-post_7.html
•戦争を回避するために http://japan-spiritual.blogspot.jp/2015/06/blog-post_84.html 
posted by megamiyama at 05:27| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 子房(洪)さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする