2014年04月29日

雨台風の襲来?北朝鮮のミサイル?あるいは富士山の噴火?このゴールデンウイーク中に何が…?

こんな早い時期に台風が発生するのは、1971年以来43年ぶりだそうです。
しかも、あさってにかけて、ひと月分に匹敵する記録的な大雨が降る処もある見込み(http://news.biglobe.ne.jp/topics/domestic/0428/66497.html )だそうで、コチラ(近畿)も夕方から降り始めた雨が、だんだん本格的になってきました。

気になるのは、「ノストラダムスの預言」とか「マヤの預言」を全く意に介さず、「恐怖の預言を反古にし、地球の未来を拓く為に(私は)来ました!」と“豪語”してこられた幸福の科学の大川総裁が、「このゴールデンウイークは私が働かないといけない(「事態」が起こる?)かな」と周りの人に言われてるそうで、最近録った「フビライハーンの霊言」の前書き(まだ本にはなってませんが…)に至っては、ヨハネの黙示録よりもっと具体的かつオソロシイことが迫っている…?という衝撃的な言葉まで出てきたようです。

「今の中国の軍事的拡張路線とアメリカの軍事的撤退の流れの中では、中・米・韓で密かに進められている「日本降伏計画」のアウトラインが本書ではよくわかるだろう。私はこの流れに抗し、日本を守り、世界の正義を樹立すべく、2009年に「幸福実現党」を旗揚げしたが、まだマスコミの大半、一部の人達を除く国会議員、民意もその事の重大さがわかっていない。今明かされる霊的な真実は、かつてのヨハネの黙示録よりもっと恐くて、具体的で、時間的にも切迫している」
「三度、神風を吹かせる前に、味方の勢力を結集したいと思う。」

大川総裁がここまで切迫した「発言」をされるのは珍しいことです。

しかも今回、さらなる霊言を録ろうとしてどうしても録れない霊言があったそうな。(これまでに一度もなかったこと! アメリカやロシアが超能力者を軍の諜報機関の有力な戦力として使っているのは有名な話ですが、日本政府とは関係無く、トーキョー在住の“巨大霊能者”から発信される、あまりに赤裸な政治家たち(守護霊)の“本音爆弾”を炸裂させないよう、抵抗勢力の必死の攻防戦が始まったのかも知れません。米・中・韓の日本包囲網?もその一環か…と思われてなりません。)

天も地もにわかに慌ただしくなってきました。(鹿児島2区の補選も、ふたを開ければ、幸福実現党の松澤候補の得票数はわずか1パーセント。日本ではキツネとタヌキの化かしあいがまだまだ続く結果となりましたが、「宗教に何が出来る?」「幸福実現党?冗談でしょ」とそっぽを向く日本国民と違って、その「霊言」の“破壊力のすさまじさ”に気づき必死の攻防戰を開始した海外の首脳達の方がよっぽど「今見えている現実のもろさ」がワカッテいるようです。「既得権益を守り、現状維持が最優先」の権力者がしのぎを削る時代にあって、今の処、大川総裁率いる幸福の科学は、国内外どっちを向いても敵だらけ?!「天」が怒るのもムリアリマセン!)


今回の「台風」の名前「ターファ(ナマズの意)」は、マレーシアが用意した名前(「台風の名前は、アジア各国によってあらかじめ用意された140個の名前を、発生順に順番に用いることになっているらしい http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0428/tkj_140428_7696397057.html)ですが、マレーシアと言えば例の航空機事故はその後何か手掛かりは見つかったんでしょうか?
不可解な事故と関連した海域から出てきた“ナマズ”がどんな災いをもたらすことになるのか、はたまた日本にとって「神風」となるのか?大川総裁の言葉に呼応するような、季節はずれの台風の出現には驚いてしまいます。(大きな~仕組みの変更は適わないとしても、例によって、大難を中難に、中難を小難に回避する大いなる力が日本には働くことになるでしょう。その(神風が吹く)前に、地上に降りた~と神国日本を守る勢力の結集が必要なのですが…いまだにバラバラ? もしこのゴールデン・ウイークに何も起こらなかったら、“味方の結集”が始まった印…?と思うコトにします(笑) 特に日本人は「無事な毎日」に感謝を忘れてはいけないデスね。) 

地上に起こることは、偶然バラバラに発生するように見えても、何一つ偶然はなく、良くも悪くもすべては見えない処でつまり霊的に繋がっているのだとする(森羅万象すべてに原因があって結果が生じる…信者とはソレを信じる者)立場からすると、「自由と繁栄と平和の守護~」である大川総裁とその体現者として選ばれた国「日本」を守る側にたつか、抵抗勢力の側に立つかが、この時代、この地上に生まれた人間の、正心正銘「運命の分かれ道」だと思われます。

posted by megamiyama at 17:17| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月08日

いよいよ富士山の噴火が迫っている?

宇宙のスピリチュアル・ブログ」の洪さんの最新記事がコレです。
http://japan-spiritual.blogspot.jp/

もし富士山が噴火したら…あなたは備えていますか?

富士山の噴火する可能性が指摘されています

現時点ではまだ不確かな可能性に過ぎませんが、何も備えをしていなくて、急に起こってパニックを起こさないために、事前に準備しておくのもよいかと思います

そこでどのような点に注意して備えたらよいかを考えてみます

上記の画像は富士山が噴火した際の火山灰が降る可能性のある地域を示したものです。ご自身の住まれている地域や職場が予想圏に入っているかを確かめておくとよいですね

火山灰への事前の備えとして、防塵ゴーグルや防塵マスクで、目とのどを守りましょう

水と保存食も念のため三日間ほどの備蓄があるとよいですね

ラジオや懐中電灯などの防災グッズは噴火への備えとしても必要でしょう

灰によって停電や、交通機関の麻痺が考えられますので、そうしたことへの事前の対処も考えておくのがいいですね

そして実際に火山灰が降ってきたら、室内でドアや窓を閉めて、肺が入ってこないようにしてやり過ごすのがよいです

火山灰は精密機械を故障させてしまう場合がありますので、降ってきたら、コンピューターなどの精密機器は停止させ、隙間を塞ぐ処置をとりましょう

ラップで隙間を塞いでしまうのが一番簡単でよいと思います

重要なデータがある場合には、念のためバックアップをとって置くのがいいですね

ATMも精密機器ですので、火山灰によって故障する可能性もありますので、降る前に現金は必要なだけ下ろしておくのがいいと思います

その他、詳しい防災対策は下記のページを参考にされてください


富士山火山防災マップ
http://www.bousai.go.jp/kazan/fujisan-kyougikai/fuji_map/index.html



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富士山噴火の可能性
posted by megamiyama at 00:28| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする