2015年01月02日

ひきこもりの予言詩 【 新たな年に向けて 】  by アモ〜レさん

光の進軍にも載せた記事ですが、今年一番にご紹介するのは、ご存知「大川髢@ネット後援会及び幸福実現友の会」のアモ〜レさんのブログです。

幕府を見限った薩摩とは…?歴史の引き金をひく現代の薩長連合とは…?

いよいよ、時間切れが迫った自民党政治?

驚くべき示唆に富んだ予言が出ました!

アモ〜レさんの守護霊さん=ひきこもりさんの慧眼恐るべし!

安倍幕府は正月早々、浮かれている場合じゃなさそうですが…今はまだまだ“我が世の春”というところでしょうか?

この予言どおりに、すでに何かが始まっている気配はします。

しかし、一番肝心なのはココ

「歴史の大変動の傍観者となるか それとも歯車を回す一員になるかはひとえに あなた個人の判断に懸かっている」

そうです。まだまだ傍観者でいたい人々が日本には多すぎます。

宝くじに当たりたいなら宝くじを買わなくちゃはじまらないのと一緒(笑)で、歴史を動かしたいなら、動いてほしいと願わなければ動きません。冷めた傍観者ばかりじゃ何も始まらないでしょう。

願うのだけは得意の「花降る里」、今年最初は“引きこもりの予言詩”のUPから始めさせて頂きます。


http://ameblo.jp/oramorre/entry-11969714736.html

ひきこもりの予言詩 【 新たな年に向けて 】

2015-01-01 09:56:30NEW !
テーマ:ひきこもりの予言詩



年は明けた

それは同時に 一つの時代が 時間切れとなったことを 意味する

幕府は自ら 賞味期限切れということを 歴史に示したのだ

それが 2015年 1月1日の意味だ


刻々と 流れるときの中で 


咲く時期を 間違えた花は かわいそうなだけだ


季節を間違えて 出てきた虫は 気の毒なだけだ


まだ幕府は 薩摩が見限ったことを 知らないようだ

知らない ということが すでに運命なのだ


ああ これが 神仕組み というものか


歴史は 繰り返すだろう

いや 歴史は 繰り返すものなのだ


歴史の変転の中に 神はいるからだ

歴史を創るのは 神だからだ

そもそも 時間の発明者は 神なのだ


川の魚は 川の流れに 身を委ねるしかない

気流に乗ることなくして 鳥は空を 飛ぶことはできない


人は ときの流れを読み 

それに身と心を 委ねられるからこそ 人なのだ

人にとって ときの流れこそ 川の流れであり 気流である

ときの中に神はあり ときの流れも また神の心なのだ


神の子人間は 神の創りし 法則を理解し 


その中で 最善を尽くせるからこそ 神の子なのだ


だから いつまでも 同じ時代が続くとは 思わない方が幸福だ


この国の幕府だけが いつまでも同じときを 謳歌できると思えるのか


そう思うこと それを 「愚か」 というのだ



幕府は 薩摩の尻尾を踏んだことに 気付いていないのだ

気づかぬことが 愚かなのだ


ああ 愚かなることよ


だが考えてみれば 愚かなる者に ときを読めというのも 酷なことだ


長州と薩摩が 反目している間は 幕府は存続できた


しかし 長州と薩摩が 目的をひとつにするとき


それが どういう意味を持つかは 


日本人なら 知らなければならない


それを当然の ときの流れとして


それが 教養の力だ

それが 智慧の眼 というものだ

歴史を読む者 ときの流れを読む者は 神の願いをも読むのだ


かつて長州と 薩摩の思惑は 一体ではなかった

しかし 共に志は高く 堅牢なものだった


幕府の間違いは 薩長両者が共に持つ 


強く高い志を 理解できなかったことだ


歴史は 繰り返す


火蓋が いつ切られるかは 言うまい


だが 導火線に 火は付いた


2015年 1月1日をもって


2019年 遅くても2024年には ことは済んでいるだろう


これが ひきこもりから見える 最も遅い 革命成就の年だ


現代(いま)を生きる 日本の国民(くにたみ)は


神武東征と 源平合戦と 戦国からの統一と 幕末明治維新 


全てを併せたほどの 歴史スペクタルを これから見るだろう



歴史の大変動の 傍観者となるか 


それとも 歯車を回す 一員になるかは 


ひとえに あなた個人の 判断に懸かっている



あけまして おめでとう



 Lyrics Hikikomori




posted by megamiyama at 09:17| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月01日

明けましておめでとうございます

こちら(関西)は午前中は思ったより暖かく良いお天気に恵まれましたが、昼過ぎから急に風が吹き出し、家族と近所の神社に初詣をする頃には、冷たい雪の舞う寒い寒い元旦となりました。(境内では琉球舞踏団の活きの良い踊りが披露されてましたが、皆薄着なのでさぞ寒かったでしょう)

いきしにの御いづかしこのもろ神に、幸をこひ祈りまつる人くさ 

これは、引いたおみくじ(第三番 吉)に書いてあった“お言葉”(去年あたりから大吉があまり出なくなり、そういえば去年の初詣、違う神社で一度だけ凶をひいたのを思い出しました。やっぱり喪中に初詣しちゃいけなかったみたい…)

暮れは、去年の大晦日の朝に99で亡くなった姑(享年百)の一周忌やら正月の準備やらで慌ただしく、ただでさえマイペースのブログの更新も途切れがちでした(しかも、その内容もご期待に添えない部分が多々あったかとは思います)が、今年も懲りずに、目に止まった記事やブログを紹介しつつ、書いていきたいと思いますので、今後とも何とぞ宜しくお願い申し上げます。

 一見のどかに明けた2015年の幕開けが、全国各地で例年にない寒さに見舞われたように、今年一年厳しい年になりそうな気配ですが、例え何が起ころうと、来るべき新しい時代の到来を信じ、“いきしにの神”に幸を乞い、祈る“人草”の一草となるべく思いを新たにしております。

強いようで弱く、弱いようで強い人間…
地球を愛の星とするために、生まれ合わせて来た者同士、驕ることなく、かといってうちひしがれることなく、神の御心に適う素直で自由な生き方をしたいものです。

この星の神が、裁きの神ではなく慈悲深き神であることを信じれば、自分の考えで人を裁き、支配しようとすることも、何も考えず盲目的に信じ、隷従することも、共に間違った生き方であることがわかるのですが、それにしても正しく生きているといえる為には、自分の中に愛も勇気も克己心も…まだまだ足りないことにも気づきます。

道を踏み外さず、向上心だけを頼りに、光あるうちに光の中を歩んでゆきたいと思いつつも、まだまだ道のりの遠さだけわかっているウチは驕らずにすむので、ありがたいことかも知れません。(こうやって、自分を甘やかしては、サボっております)

より良い人生、より良い社会、より良い国家、より良い世界 を目指してさえいくための闘いの場がこの世ならば、逃げずに闘うことが神の御心に適うとことだと信じて、自分の怠け心とも日々闘っていきたい(笑)と思います。

ご来訪頂きありがとうございます。

今年もよろしくおつきあいの程を


ラベル:ネット社会
posted by megamiyama at 23:25| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月20日

大川総裁「神は沈黙していない」 (+ 映画『神は死んだのか』特別映像)

選挙明け、大川総裁最初のご講演「神は沈黙していない」の中で、アメリカでの実話に基づく映画「神は死んだのか」の話が出ましたが、大川総裁の情報力の早さには、ビックリしてしまいます。

こんな映画が公開されているなんて、紹介されて初めて知りましたが、予告ではなくすでに映画館に行って観ておられるのですから、驚きです。

大川総裁なら、映画の中に出てくる無神論教授に何をおっしゃるか?
その答えが「神は沈黙していない」のお話になったと感じます。

無神論者の方にこそ、聞いて頂きたいお話です。(が、これがなかなか難しい…)

人間には、選択の自由、考える自由が与えられているので、カミサマの方が忍耐し、一部の人間は傲慢になっていくのが世の常。(だからこそ、神の前に謙虚になる「信仰心」が必要だといっても、もはや通じない人達が学者や指導者ほど多い!)

そんな人間をあわれに思い、すべての人間がわかるまで、一瞬たりとも休まずに、忍耐強く言葉を届けようとする人が居られるとしたら、神さまか神近き人以外におられるはずがありません。

結局、ワカル人は一瞬でわかり、“分かりたくない”人はいつまでたってもわからない世界なのかも知れませんが、聞けば一瞬でワカル人の中にも、分かりたくないので、かたくなに拒否する方も日本にはたくさん居られるようです。
皆“目覚める”のが恐いのでしょう。今のままでいたいのでしょう。
これまで営々と積み上げてきた学問や価値観や常識がひっくり返るのが恐ろしいのでしょう。
真実を知ってしまうのが恐いのでしょう。

しかし、目覚めの時は否応なしに迫りつつあります。(だって「この時」の為に、生まれ変わり死に変わり転生繰り返してきたのは、我々自身…)

先日、「忍耐の時代」を、「智慧の時代」にするために、総裁からお話がありました。

目ある者は見よ!耳ある者は聞け!…と云いたいトコロです。

以下、咲く也さんのブログより、抜粋です。http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/2596fbf9088225c157fcd0a125346b02

幸福の科学グループ創始者兼総裁   大川隆法先生ご法話「神は沈黙していない」

【開示日】
12月17日(水)13:00〜

【開催場所】
支部・拠点・精舎・布教所

☆−☆−☆−☆−☆


・本霊言は、信者はもちろん、幸福実現党支持者と親和性のある方、宗教関係者、

教育関係者(特にHSUに興味関心のある方)、マスコミ関係者などをはじめ、

本年仏縁があったすべての方々におすすめです。

・拝聴会とあわせて、経典『智慧の法』『阿蘇山噴火リーディング』

『矢内原忠雄「信仰・言論弾圧・大学教育」を語る』『内村鑑三「信仰・学問・迫害」を語る』

などを読まれますとより理解が進みます。

※本御法話の経典化の予定につきましては、現在のところ未定となっております。


◆アメリカでの実話に基づく映画「神は死んだのか」にみる、無神論・唯物論がはびこる現代社会の問題点とは。

◆「この道しかない」と言って選挙に大勝した、政治家の発言は、仏神の眼からみてどうだったのか。

◆「最初は一粒の麦にすぎない――。」
この言葉に込められた私たち仏弟子の取るべき道とは。

◆「弟子力の不足はなげかなくてもいい。これから、弟子力をつくるんです」。
「智慧の時代」に向けた、指針が明らかに!

◆無神論者のはじまりのほとんどは、自分中心の○○○信仰。
自分の身の回りに起こることで、教えの善悪を判断してはならない!

◆「神は沈黙していない」「すべての答えは、すでに説かれている」。
これを伝えることが、私たちに課せられた使命!


〇下記にアクセスすると、最新御法話・霊言の公開情報一覧を閲覧することができます!
http://info.happy-science.jp/lecture/#



教授と学生が“口撃”し合う!映画『神は死んだのか』特別映像

神は死んだのか - 映画予告編




2014/12/09 に公開
アメリカの大学で実際に起きたさまざまな訴訟事件を基に、神を信じる学生が神の存在を

証明すべく、無神論者の教授と対決するさまを描いたドラマ。『カウントダウン 合衆国滅亡の時』

などのハロルド・クロンク監督が、知的刺激に満ちた娯楽作に仕上げた-。



信仰心と自身の将来のどちらを取るかという難しい選択肢を突き付けられた学生役に

「-ハイスクール・ミュージカル2」などのシェーン・ハーパー、

彼を追い詰める教授を『ビ-ッチ・スラップ 危険な天使たち』などのケヴィン・ソーボが演じる。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019504
配給: シンカ
http://www.godsnotdead.jp/
(C) 2014 God's Not Dead. LLC



教授と学生が“口撃”し合う!映画『神は死んだのか』特別映像



posted by megamiyama at 12:49| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする