2017年02月01日

「後悔せぬように」「信じる心」

『今神は低き地球の次元をあげ、美しき魂の人間を残されんとす。
高き次元のその世にては、低き魂、歪みし魂は生きられぬ。
なれば魂磨けよ。あの世にても後悔に苦しみうちひしがれぬように』

『自ら神から離るるなかれよ。
神を否定する者に神は手を差し伸べられず。
なれどいたずらに信深すぎて考え偏るもまた問題なり。
何事も過ぎたるは及ばざるが如し。』


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木花咲耶姫様の御神示・神様の警鐘

by天杵万乃(あまきまの) since 2006.1.23.
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信じる心

人の目に見えぬものへの思い様々なり。
全く否定する者、半信半疑の者、憧れ、恐れ、畏敬の念持つ者。
真に神の恵み感じほのかに神を思いて感謝の思いを抱く者。
神が目に見えるならば信ずると言う者あり。
なれど神は目に見えぬもの。
なればこそ人の信ずる心問わるるなり。
神が目に見えぬからこそ、人は見えない力の存在、人に心が存在することを認めらるるものなり。
自ら神から離るるなかれよ。
神を否定する者に神は手を差し伸べられず。
なれどいたずらに信深すぎて考え偏るもまた問題なり。
何事も過ぎたるは及ばざるが如し。
神は人を見守るものなり。なれど間違い多かれば試練与え、気付きを与えんとす。
時には奇蹟を起こすこともありなん。
そも、神の信号、神の奇跡と気づくか、単なる偶然と感ずるかにて道は分かれゆきなん。
神の存在は人には見えぬもの。
見えぬからこそ、心から神を信ずるか否か、はっきりと映し出さるるものなり。


後悔せぬように

あの世というは、行ってはじめてわかるもの。
この世にての生き方、考え方、行動にて、あの世にても それに見合う修業はじまらん。
宇宙の法則は あの世にても働くなれば、何も努力もせず 徳もつまず、奉仕もせずいきたるものは、あの世にて厳しき修業待ち受けると心得よ。
なればこそ 今のこのとき、神の言葉に耳を傾けるべけれ。
今のこの時、神の警鐘に気づくべけれ。
あの世にて初めて気づくもおそかりき。
後悔にうちひしがれるも、逃るることのできぬ世界。
そこにてはたったひとりの苦しき長き修業なり。
そうならぬためには、神仏への感謝と周囲への感謝と奉仕を忘るるべからず。
今神は低き地球の次元をあげ、美しき魂の人間を残されんとす。
高き次元のその世にては、低き魂、歪みし魂は生きられぬ。
なれば魂磨けよ。あの世にても後悔に苦しみうちひしがれぬように。


posted by megamiyama at 12:24| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | r霊性革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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