2016年03月14日

【ひきこもりの予言詩】神の革命は成就する。しかしそれには条件がある。

(スミマセン!アップしたつもりが、「下書き」のままになってました。)

「大川髢@ネット後援会」は、時々“強力なブレーン(守護霊さん)”がアモ〜レさんに代わって記事を書かれるという、ヒジョーにユニークなブログですが、中でも「ひきこもりの予言詩」はその威厳と風格で“他のブレーン”を圧倒しています。

ネットに出現した現代の預言者 ひきこもりさん!

今回は、『私の霊的な仕事の大半は、神の歴史の観察です。』と自らの立場を明かした上で、『神の革命は成就する。しかしそれには条件がある。』という記事を書かれました。(書いたのはアモーレさんだけど、“意識”はひきこもりさん。)

今回の内容は(いつもそうですが)、この世に生きるすべての人間にとって「福音」であると同時に、選択を迫るものとなっています。

特筆すべきは、「(人類の霊性革命が成就する為に)どのくらいの人たちが、神の力を信じれば良いか。1万人は必要です。」の箇所!
ヨハネの黙示録に出てくる数字は、確か一万四千人でしたが、同じくらいですね。
ひょっとすると“ひきこもり”さんは、現代版“黙示録のヨハネ”なのかも知れません。(キャラはちょっと違うカモ…)

それにしても……
『70億人と言われる地上の人類の中で、たった1万人の主を信じる強い想念があれば、主の革命は成就します。』

とあって、幸福の科学には“主を信じる強い想念”を持つ信者が、まだ一万人にも満たない。と云われたも同然のキビシイご指摘もありました。(実際の処、幸福実現党の得票数は、公称信者数より圧倒的に少ないのは事実ですし、自分自身“主を信じる強い想念”がどこまであるか?と問われれば、確かにまだまだ“心許ない”限りデス。)

「からし種一粒ほどの信仰心があれば、山をも動かすことが出来る」とイエス様は語られましたが、今も昔も、からし種一粒ほどの強固な信仰心も持てないのが、しがない凡人。

先祖代々の信仰や歴史を経て確立された宗教なら信じられても、目の前に新しい教えを説く救世主が現れたとして「彼こそ救世主だ!」とどれだけの確信を持ってひとに伝えられるでしょう?
イエスの弟子達でさえ、「あなたはイエスの弟子か?」と聞かれて「私は違う」と何度も言ってしまうのですから、フツーの人間が揺るぎない信仰心を持つなど、なかなか出来ないコトなのかも知れません。

しかし、信仰心がない(或いは弱い)というのは凡人の証明であって、決して自慢できることでも何でもないということだけは、現代人も知っておくべきでしょう。

ひきこもりさんの仰るとおり「この地上の力より、神の力の方が、圧倒的に強いのだ」ということを肝に銘じて「神の革命」の成就の為のお手伝いをするのが、人間の務めというモノでしょう。

【ひきこもりの予言詩】神の革命は成就する。しかしそれには条件がある。
2016-03-08 23:27:56NEW !
テーマ:ひきこもりの予言詩

ひきこもりさん3/9.jpg


ひきこもりでございます。

私はアモ〜レの魂の兄弟であり、その霊的な主な仕事は、アモ〜レの宗教面への影響、そして歴史への見識への指導であろうかと思います。

私の霊的な仕事の大半は、神の歴史の観察です。
歴史における神の業は、ある一定の法則とでも申しましょうか。
一言で言えば、”流れ”を有していると思います。

その”流れ”を分析すれば、ある一定のもとでの、未来の予想が可能だと思います。
それはたとえるならば、天気図を読むことができるならば、天気予報が可能ですよね。
それと同じことが言えると思います。

台風がどこのルートを通るかなどは、天気図が読めれば一目瞭然であります。

そのように神の歴史を見るならば、霊性革命は必ず起こり、「問題はその時期がいつか」ということになります。

私は昨年でしたでしょうか、その時期を、「2019年に起こり、もっとも遅くて2014年」と予想したことがあります。

しかしどうやら、主は、本年2016年に、それを成そうとしていらっしゃるようです。

主は仏陀であり、救世主ですので、私などが述べるまでもなく、主が16年とおっしゃるならば、そうなのでございましょう。
その布石は、昨年末の日韓合意、そして先般の、沖縄辺野古基地移転の和解、そして「9条改正は尚早」という、最も保守とも、最も右よりとも言われた安倍首相の左傾化によって、異常なまでのスピードで現実的要素を帯びて参りました。

主は宰相の左傾化を見抜いていらっしゃり、革命を早める必要性があるのやも知れません。

革命は起こります。必ず起こります。

私にわかることは、それは、起こるときには、あっと言う間に起こるだろうということです。
革命とはいつもそのようなものであり、起こるときには、あっと言う間に起こるのです。
そう、オセロの白黒のこまが、ひっくり返るときには、あっと言う間にひっくり返るように。
それが、革命というものです。

その陣形を見るならば・・・、これは世界規模で起こるやも知れませんね。
日本で起こる革命は、これは世界同時革命の火蓋であって、それは小さな神の歯車でしかないように思えます。

それは最初は順々に、そして勢いがつき始め、そして最後は、あっと言う間に成ってしまうでしょう。
ですから私たちは、眼を見開いておかねばなりません。

生き証人として、それを後の世に、語らなければならないからです。

そしてそれは、これからの主の御法話一つ一つの積み重ねによって成るのです。

ですから今後は神の革命の強さと、その圧倒的なスピードを、人として目の当たりにしなければなりません。

それは13日に迫った福岡、そして富山、徳島、大阪、仙台と、だんだんと明らかになります。

ただし、この革命には、どうしても必要な条件があります。
それは、主を信じる方たちの、強い想念です。

主を信じる方たちが、神の力を信じなければなりません。
どう信じればよいか。それは・・・、

「この地上の力より、神の力の方が、圧倒的に強いのだ」

ということを、心の底より信じなければならないのです。

信じられますか?
しかしこれが、天上界の価値観なのです。

この価値観が、この地上においても当たり前にならない限り、主の革命は成らないのです。
そしてこれが、霊性革命の第一義です。

無理やり思っても意味はありません。
ごく自然に、そう思えなければ、信じていることにはなりません。

無理やり思うことは、それは信じているのではなく、そう思おうと努力しているだけですから、霊的には無力なのです。

どのくらいの人たちが、神の力を信じれば良いか。
1万人は必要です。
しかし70億人と言われる地上の人類の中で、たった1万人の主を信じる強い想念があれば、主の革命は成就します。

主の力は強く、主を信じる力も強いです。
そして信仰の力とは、何にも増して強いのです。

なぜならば信仰の力は、神と一体となることだからです。

陣は整っております。

それは、主の歩んできた道のりをつぶさに眺めれば、もうその陣敷きは終わっているのがわかります。
為政者は、心の眼が開いていないのか、神を本当の意味では信じていないのか、その陣形を理解してはおりません。

神が、すべてを創り給うた創造者であることを認識できていれば、このような間違いを犯しはしなかったでしょう。

今世界では、いや日本においても、革命は”必要性”を持ち、その陣形も整っているのです。
後は、強く信じる人たちが、数多く出でることだけなのです。

さあ、友人たちよ、願わくば1万人の中に入り賜え。
革命の成就者になり賜え。

傍観者になるのは、あまりにももったいないことです。
皆様は、時代の子なのです。

ですから神の子としての、最高の栄誉を得賜え。

いつの世も、招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない。

さあ、3千年に一度咲く、優曇華(うどんげ)の花を見るが如く、また大海を泳ぐ盲亀が、浮木に辿り着くが如くです。

後の世の人々は皆様のことを、地湧(じゆ)の菩薩と呼ぶでしょう。
またこの時代のことを、天使人類が救った時代とも呼ぶことでありましょう。

それでは、またのお越しを。
posted by megamiyama at 02:57| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 大川髢@ネット後援会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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