2016年02月15日

本日、19時〜TKPガーデンシティ品川にて、大川髢@講演会開催!「世界を導く力 〜 未来はこの言葉の上に築かれる。〜」


本日、2月15日ヨル!先月の沖縄講演に引き続き、今度は東京(品川)にて、緊急講演です。

東京在住(特に企業戦士の)皆様へ

先日の沖縄講演「真実の世界」然り!
日本の舵取りを任されている首相でさえなかなか云えないこと…しかし、誰かが言わねばならないことを先頭切って発信し続ける大川総裁の勇気と行動力は、今の日本で敵う者はいないでしょう!(前人未踏!古今東西、敵う者無し!)

聞かなきゃ損!なのです。

今回の講演で、総裁が何を語られるか?は、今、何が必要とされているか?の「ヒント」と「答え」になるはず!
是非、都民の皆様はTKPガーデンシティ品川にご参集頂き、ご自分の耳で、大川総裁の「考え」をお聞きになり、この激動の乱世を生き抜く力を得て頂きたい!と切に願います。

敬愛する「大川髢@ネット後援会」のアモ〜レさんのブログも、是非ご参考に!

2・15東京講演が、末法の終わりの始まりとなるだろう。

2016-02-07 22:50:34

テーマ: 仏陀救世主 大川隆法総裁

全国のアミ〜ゴの皆様、ようこそ大川隆法ネット後援会へ。

東京 3.15.jpg

先月末1月30日に続き、またまた大川隆法総裁のご講演です。

今度は東京。
会場の規模としては1000人規模ですし、2月15日は月曜日というのも異例中の異例です。

なぜ月曜日が異例かというと、通常の法話説法は日曜日ですし、それに月曜日は、幸福の科学支部の定休日です。(爆笑)

これは、通常なら正心館など、幸福の科学は全国に自前支部がありますし、入りの悪い曜日ですから、よ・・・ほ・・・ど・・・の必要性があって行うものです。

月曜日の夜の敢行するのは、明らかに会場のキャンセル待ちです。
1000人規模だと、現場では絶対に赤字です。
現実には会場には、「マスコミ関係者しか入場できないのでは?」と心配ますね。

1000人しか入らない会場なら、事実上、マスコミへの教導が行われるものと思います。

沖縄では、沖縄県民以外の信者の入場を阻止することで、沖縄を説得したように。

2009年から幸福の科学出版では、盛んに新聞広告を出すことで、大川隆法総裁の新刊書籍を新聞メディアに読ませています。

これはマスメディアの方々にとっては、個々人の趣味で読むのではなく、彼らは仕事として、幸福の科学経典を読まされているわけです。
大川髢@ 2.15.png


さて、大川隆法総裁が、今年年初冒頭で述べたのは2点でした。

幸福の科学年初冒頭の法話には特徴があって、その年の年末には、世間では当たり前になっていることをおっしゃるんですね。
今日は時間がないので、それを記事にすることができないのですが、今年おっしゃったことは、

「今年は、革命の年になるでしょうね。」

と、「安倍政権が、左翼に見える」 です。

沖縄では、大川隆法総裁は、現場の沖縄県民の心を鷲づかみしました。

当然会場には、現地沖縄のマスコミもいます。
沖縄県が基地辺野古移設を、また裁判に訴えたそうですが、慣性の法則がありますけれども、それらは確実に変わっていくはずです。

「宗教である幸福の科学の法話ごときで、いったい何が変わるのさ」とおっしゃる方も多いと思います。

しかし現実には、今は知らぬ人のいないアベノミクスで有名な金融緩和政策や、中国の南シナ海への軍事的な動きへの警戒などは、幸福の科学では、その年の年初に言われていたことです。

岡崎久彦  日本外交の盲点.jpg

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1090

幸福の科学の革命の動きは、一見すると派手さがないのでわかりにくいかも知れません。
それは、確実性を重視しているから、派手さがないのだと思うのです。

大川隆法総裁という御仁は、末法という病んだ社会を、確実に健全な正法化社会とするために、着実で確実な方法論の治療計画を選んで実践し続けているように、医療従事者である私にはそう見えます。

そして今回、また急遽の東京講演。
末法の主役である、日本のマスコミへの、光の貫通弾となると思います。

なぜ日本のマスコミが、末法の主役なのか。

それは、今世界の覇者の座を、虎視眈々と狙っている中華人民共和国の、最大の協力者は実は日本であり、その価値観の根源にあるのは、情報を提供するマスメディアだからです。

経済大国日本の左翼思想の力が無力化されれば、暴君国家中国は、息も絶え絶えになるはずです。

そして今「革命」と、その結果である、「安倍政権が左翼に見える社会」に向けて、今歯車は静かに、しかし着実に、回り始めているのです。
歯車.jpg



さあマスメディアは、日本国民が正しい判断ができるよう、きちんと大切な情報を提供しているでしょうか?

マスコミの”黙殺権”による、日本の末法化を、これ以上放置するわけにはいかないのです。

それは、報道の自由や言論の自由レベルで語られることではなく、”正義”の観点で語られる重要な事項なのです。

なぜならば日本は、国民一人一人が主権を持ち、国家の未来の方向性を決定できる民主主義国家だからです。

民主主義の根底には、正しい情報が不可欠なのです。

民意を捻じ曲げることも許されないし、民意を、国民が不幸になる方向に導くことも、決して許されることではないのです。

それでは、またのお越しを。
posted by megamiyama at 17:08| 兵庫 ⛄| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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