2014年12月27日

ポールシフト  人類の大掃除がついに始まる!?


お仲間との共同ブログ「光の進軍」に書いて、コチラには載せてない記事ですが、咲く也さんが、「理想国家日本の条件 自立国家日本」画像付き(さすが!)でバージョンアップしてくださってましたので、遅ればせながらコチラにも貼らせてもらいます。(最近は、gooブログの方が写真や画像の転載がカンタンなので、画像がたくさんある記事は、つい「光の進軍」になりマス。(seesaaは文字のサイズが小さいし、画像の転載も厄介だし、使い勝手はイマイチ…。思えば古巣の「Iza!」はブロガーに親切なサイトでした!seesaaブログでは、総合ランキングやジャンル別ランキングが一目でわかるようには成って居らず、同じサイトの他のブログを覗くことも「お気に入り」以外ほとんどなくなりました。)

“今は亡き”産経のブログサイト「Iza!」(ニュースサイトとして復活したようですが…)では、ブロガー同士が簡単に交流でき、ブログ繋がりで現実のネットワークも出来上がりつつあったので、今更ながら、“イザ!の消滅”は日本のブログ界にとって、もったいないコトでした。

今は、リンクアドレスを貼っても、アドレスがコピーされるだけだし、画像や動画の転載に、やたら手間がかかるようになりました。
引っ越しして初めて、古巣の良さが身にしみます。
産経新聞が弱小メデイアながら、一人異彩を放ってきたように、「イザ!」も“日本人の、日本人による、日本人の為”の稀有なサイトだったのだと思い知ります。

ここを含めて今ネットサイトは、日本のユーザーが連帯感など持てないように様々な圧力や“工夫”が為されている気がしてなりません。(その最たるものが「Iza!」の消滅ですが、昔から気になっているのは、ネットニュースの写真画像が何故か女の子の写真ばかりだったり、皇室関係の記事に下品な広告が貼り付けられたりすること。或いは、細かい処ですが、gooブログのジャンル別の区分など、見る度にげんなりします。例えば、政治・経済は報道・ニュース枠。芸能とは別枠で韓流という区分があり、韓国俳優の名前がやたらと並ぶ。ひとというジャンルの前にペット。等々…このジャンル分けを考えた人の知性と品位を疑います。)

今やネットには、明らかに「日本潰し」の圧力や策略が張り巡らされているように見えますが、そこを見抜いて心あるネットユーザーが連帯していくしか、日本も世界も救われない気がします。

転載が遅れましたが、「理想国家…」にUPして頂いた記事です。

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/1a017ea59ca760814636a8c9f560828b

ポールシフト  人類の大掃除がついに始まる!?

2014年12月26日 00時00分00秒 | ご紹介ブログ、愛国サイト、一般含む

         
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ポールシフト  人類の大掃除がついに始まる!? 2014-12-25

 光りの進軍  光りよ通え・・・☆より 転載、させていただいた記事です

http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/b2e8b368de9c9993b73117f62c7d0af0

ここ10年の間に地磁気が急速に弱くなっている、極のズレ幅が大きくなっている等と聞くと、

昨今の異常気象や世界各地の気温や海水温の異常も、すべてポールシフトが起こる

前兆のようにも思えてきます。

宇宙船地球号に乗船している生命を、宇宙から降り注ぐ有害物質から守り、育んでいるのは

、大気という薄い衣と地磁気という分厚いガードのおかげですが、そのガードがちょっと弱く

なっただけでも異変が起こっているのに、万が一ポールシフトが起こって地球が丸裸になるような

ことが一瞬でも起こったら、とんでもないことになります。生物絶滅の危機です。

(今まで生き残ってきたことを考えると、完全な絶滅はない気がしますが…)

ポールシフトのような大異変が、地球上では過去に何度も起こっているらしいので、そのたびに

絶滅の危機が訪れたのでしょうが、地上の生命にとっては恐ろしいことでも、地球を“預かる存在”から

みれば、定期的に行う、云ってみれば“年末の大掃除”みたいなものかも知れません。

たまりにたまったごみや汚れを一掃し、あらたな周期を迎えるため行われる“恒例の行事”だと思えば、

“かたづけられる”方になろうと、残される方になろうと、自業自得。誰も文句はいえません。

せめて、自分で自分の身の周りくらいは“掃除”をして、カミサマにかたづけられないようにしなければ…



と思いますが、いつまでたってもカタがつかない我が家と人類の行く末が重なって、ため息が出る年末デス。



新しい年を迎えるための“大掃除” 及ばずながら…頑張りマス!

リバティの記事です。


磁気極の移動はポールシフトの前触れか

2014.12.24

北極の位置が、ここ10年ほどの間に大きく移動していると、英字ブログ「モダン・サバイバル」が紹介している。地球の南北の磁極がそれぞれ、少しずつ移動することは知られているが、2000年を境に毎年50km以上動いているという。
(参照先:Alarming NOAA data, Rapid Pole Shift )

地球の地磁気は最近の100万年の間に、北極が南極に変わり、南極が北極に変わるという「反転」現象が3〜8回起きたことが判明しており、この先100年の間に反転するという意見もある。

その際、しばらくの間、地磁気がゼロになる可能性を指摘する人もいる。実際に最近の10年間、通常の地磁気の変動幅を大きく超える変化が起きており、地球の磁場は5%ほど弱まっているという。

もし、地磁気がゼロになってしまうと、方位磁石は使えなくなる。太陽から地球に吹き付けている宇宙放射線を遮るものが減ってしまうため、オゾン層にも穴が開き、皮膚がんの発生率が高まる恐れや、人工衛星などの回路に障害が起きたり、気候にも影響があるという。かつて地磁気が反転した時期に、絶滅した生物もいる。一説によると、送電線やガスパイプラインなどが破壊され、甚大な被害が出る恐れもあるという。

地磁気の変化が、実際に気候に影響を与えているという意見もある。デンマークの研究所によると、地磁気が弱くなると共に、雲が減少しているという。今年は広島の大水害や長野の地震など、天変地異が増えている印象が強いが、地磁気の弱まりが影響している可能性は否定できない。

地磁気が地球内部のマグマによって生まれていることは判明している。地磁気の弱まりとの関係性は不明だが、9月には御嶽山が噴火して57人が亡くなり、11月には阿蘇山が噴火した。

人類が英知を結集し、防災のためにどれほど高度なインフラを作ったところで、防げない天変地異は多い。

まして、なぜ磁極が動くのかを解明し、その影響から人類を守るなど、途方もないことだ。人々は、大いなるものに生かされているということを自覚し、天意に気づかなければならないときが来ている。(居)

赤い富士山.jpeg


【関連記事】

2014年12月4日付本欄

阿蘇山、桜島、御嶽山…連続する火山噴火の理由 衆院選を前にする安倍政権への警告か

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8858

Web限定記事 長野白馬村地震、阿蘇山噴火……天変地異の背景にあるものとは

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8860
posted by megamiyama at 07:15| 兵庫 ⛄| Comment(0) | TrackBack(0) | 天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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