2014年05月12日

「小保方さん支援メールを送ろう!」運動が始まっています。



今日、知人から小保方さん応援メールの問い合わせ先(送信先?)アドレスを教えてもらいました。
自分のメールアドレスを入れると、「メールは順次拝見します。回答のお約束はできません」と返信されたそうです。
文科省はとりあえず科学技術関連の問い合わせ先です。

理研
https://krs.bz/riken/m/contact

文科省
https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry28/

小保方さんの弁護士
http://miki-law.com/mail.htm

以下は、知人が送信したメールだそうです。

理研へは:
委員に論文不正疑惑がある調査委員会の再調査拒否は納得いかない。
独立行政法人の資産や原資には税金が使われているので、国民の一人として強い不服を申立てる。
仮に、調査委員会の結果が正しいというのならば、辞職すべきは小保方氏ではなく、
理研の最高責任者である野依理事長だ。
優秀だが若く未熟な科学者を正しく指導することもできず、これだけ世間を騒がし、日本の未来産業を切り開く可能性のあるSTAP細胞研究を他の国に先を越される危機ま
で招いた全責任は、理研のトップである理事長がとるべきだ!
理研のやろうとしていることは、未熟だが優秀な科学者に対し、「論文に少しでもミスがあれば、おまえの科学者としての人生は終わりだ」と恫喝していることに等しく、これでは、若く独創的な才能のある科学者は全員、外国に行ってしまう。
理研内部の心ある人たちよ、正しい選択をせよ!


文科省には:
上記の内容にプラスして、
文科省は監督官庁として、野依理事長の責任を問うとともに、日本の未来産業を切り開く可能性のあるSTAP細胞研究を小保方氏にさせるべき。

三木弁護士には
小保方晴子研究ユニットリーダーの「STAP細胞」研究論文の疑義に関する調査委員会への不服申立てに関し、再調査は行わないとの結論にいたったとの報道がありました。非情に憤慨しております。小保方氏は国の宝だと考えます。
当然、裁判になったとしても僕たちは応援してます。また、なんとか小保方さんに研究を続けていただきたい。ハーバード大へ行くことで、それが可能なら、そうしてい
ただくべきです。
とにかく、マスコミとは違い、普通の国民の多くは、理研のやり方に憤慨しています。小保方さんの味方です。
小保方さんが健康を回復され、笑顔で研究を続けられることを祈っています。


云々。

お問い合わせフォーム | 理化学研究所krs.bz
https://krs.bz/riken/m/contact



“物言わぬ日本人”も、さすがに声を上げ始めました。

ブログもそうですが、メールという手軽なツールを手に入れた日本人が、家族や組織や世間の目を気にせず、自分の意見を云えるようになったのは、いまだかつてない画期的なチャンス到来ですね!
このチャンスを生かさず、じっとして何も云わず、権力者達の「不正」を見過ごすなら、主権者(国民が主権者でしたよね、確か…!)としての責任を果たそうとしない卑怯者ですね。

この際、ブログで呟いているだけじゃダメなようですあせあせ(飛び散る汗)

小保方さんや理研や文科省に直接メールを届けるという手がありましたね。

一人ひとりが出来るコトが、考えればいくらでもありますね。

ささやかでも積み重なねていけば、やがて大きな力になるのは、「選挙」と同じ!

小保方さんが「異端審問」で自説を曲げさせられたガリレオの“二の舞”にならないよう、日本がイエス・キリストを磔にしたあげくに滅んだ「ユダヤ」の二の舞にならないよう、何が「正論」であるかを見極め、上に立つ者の「不正」を糺す勇気と行動力を持ちたいものです。

愚図愚図してちゃダメですね。

ここで書いてきたことを、出来たら…(笑)今日中にメールしてみることにしよう!

posted by megamiyama at 16:47| 兵庫 ☔| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回は、自分も理研に文句いってやった。

小保方論文を、貶めるなら、

STAP細胞の特許を取り下げろ。

ってね。(笑)
Posted by 英 at 2014年05月13日 07:28
さすが英さん、素早いですね!

しかし、野依理事長なら特許を取り下げかねませんよ。

「STAP細胞」の存在を、頭から疑ってかかっているのが野依さんのようですから。

自分達の権威を守るためなら、「理研」の“利権”すら放棄しかねない気がします。

「理研」の為にも、野依理事長が責任を取って辞めるべきでしょう。
Posted by megamiyama at 2014年05月13日 21:18
まあ、その可能性は、なきにしもあらずですが、

その可能性は低いんじゃないかと思ってます。

なぜなら、その気になれば、

特許はいつでも取り下げれるのに、

いまだに取り下げてませんからね。

Posted by 英 at 2014年05月14日 07:58
特許を取り下げないのは、「STAP細胞」に関しては、小保方チーム、つまり笹井派が一歩も引かないからでしょう。

野依さんは、「理研」の“利権”を守るより、どちらかというと、小保方さんみたいな若造に、山中教授や京大の「ips細胞の研究」の邪魔(だって「STAP細胞」が本当なら、「ips細胞」の研究意義なんて一気に翳んでしまいますから…)をさせてたまるか!という意識の方が強いことが、アノ「霊言」でハッキリしましたしね。

笹井氏のアノ会見は、「小保方・STAP研究潰し」を目論む野依理事長に対する彼なりの精一杯の反撃だったと思いますが、肝心の小保方さんを守りきれなかった自責の念の表明でもありました。(彼がその気になれば、「STAP細胞」だけでなく小保方さんを守ることも出来たはずなのに…。“胸が痛んで”当然!理研のNO.2の力があるなら、保身に走らず、老害のトップとサシで勝負して(「STAP細胞」の研究を進めるためにも)小保方さんを守り抜くべきでした。)

日本の男は、組織に弱いデスね。
小保方さんの方が、よっぽど勇気があります。(否応なしに孤立させられたからでしょうが)

「笹井派」は、組織の「利権」だけは守ろうとして小保方さんを切り捨てましたが、「STAP細胞研究」を今後続けるつもりなら、山中派?の野依理事長との対決は避けられないと思います。
「先端技術の開発」vs「学者ムラの秩序」の対決なら、文科省が間に入って野依氏にこの“騒動”の責任を取らせ、STAP細胞の未来にかけるのが、一番国益に適っているでしょう。

今頃、長々とスミマセン(笑)
Posted by megamiyama at 2014年05月16日 07:29
STAP細胞の存在否定を実証することは出来ない
―理研当局の小保方晴子揚足取りの非難攻撃は挫折する
2014.6.4
  創造主らの無数宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、理研の小保方晴子研究ユニット・リーダーによるSTAP細胞作製実験は成功していた。しかし理研当局は小保方が提出した同実験に関する細胞写真について、小保方の揚足取りによりSTAP細胞が存在しないかのような印象を創り出して来た。それは「世紀の新開発」と評される後輩女性の成功に対する理研幹部らによる下劣な利己的妬みによる敵対感情からの犯罪行為だった。
  国際特許を独占したい米CIAの指図で日本のマスゴミは、理研当局と一体になって小保方個人攻撃を執拗に展開してきた。
 理研で孤立した小保方は、彼らの集中攻撃による精神的打撃に耐えられず、発表論文もNature掲載論文も取下げを強要した理研当局の圧力に屈して、遂に取下げに同意したが、「それでもSTAP細胞は存在します」と、弁護士経由で表明した。それはガリレオ・ガ
リレイの故事を彷彿させた。
  共同研究者の米教授バカンティは「小保方が実証したSTAP細胞の存在を否認することは出来ない」と言明していたが、小保方が論文の取下げに同意したので、同調した。
  他方では、香港中文大教授はバカンティ教授が示した小保方の実験手続きに従った再現実験でSTAP細胞の作製に成功したと、日刊ゲンダイは書いていた。そうした重要情報を無視することは出来ない。
  こうして、理研当局は、世界的パテントの懸ったSTAP細胞存在の否認までも表明することは出来ないで、検証実験の実施とそれへの小保方の参加を6月初めに認めざるをえなくなった。
  宇宙情報によれば、理研当局の幹部らは新たな検証実験で小保方への妨害を繰り返すが、それらの犯罪は挫折して、サタン類似者の妨害が排除されるならば、再現実験は成功する。


Posted by 前田 進 at 2014年06月05日 04:53
スタップ問題の何が判っているのでしょう
彼女は同じ実験を何年も繰り返し、やっと成功したと言っていました

成功率10l前後の実験を第三者が簡単に作れるの
アフレコがしっかりしてても成功には数年の錬度が必要って技術沢山あります

私が行っても成功せず、何故か彼女の時だけ成功します

これってどんな状態で行っているの?
素手で行うの?
それとも、素手で触る事の出来ない環境で行うの?
材料は誰がどうやってそろえるの?
マジシャンみたいに何か仕掛けがって、疑いの目で見た事があるんじゃないの
それでも信用するしかなく

最初に告発した若狭さんって
外国メディアに、私も成功しました。科員たちも確認していますって
(ネットの記事で見たんですけど)

この方、私の提供したマウスと違うマウスの細胞が帰って来ました
だから、小保方さんの事は信用出来ませんのコメント
でも、若狭さんのマウスの提供元は
精査した結果、小保方さんが若狭さんに提出したマウスは(細胞?)
私共から提供したマウスに間違いありませんって
小保方さんのマウスは若狭さん以外からどうやって仕入れるの?
若狭さんはどんなマウスを提供したの?

若狭さんの元には、東洋人の留学生がいて
研究所移転の際
小保方さんの下に、ES細胞がありましたって、不思議に思ったから
写真に撮りました
普通なら、引越しの際、疑問に思えばこの荷物どうしますかって聞くんじゃない
それも声掛けより面倒な写真を撮って、後日発表するって

若狭さん、私の科員達も、私のスタップ作製成功を確認していますって言って
いましたから、この留学生ももちろん見ていますよね

若狭さん、私の提供したマウスと違ったマウスが帰って来ました
でも、小保方さん提出のマウス、若狭さん以外からどうやって仕入れるの

誰かが意識的に入れ替えた?


40年ぐらい前、画期的な稲の新種を作った方が居られました
普通の米の3倍の収穫が在るそうです
食料不足の際、この米を作れば、国土が3倍になるって事ですよね

特許申請したのですが、こんなまずい米誰が食べるのって
特許を認めて貰えませんでした

後日、研究用に提供してくださいって方が
何の疑いもなしに稲モミを提供したしたらしいですが
数年後、特許を取られたらしいです

この方の国籍、先の留学生と同じ国籍らしいです
(私の記憶間違いでなければ、週間ポストの記事?)

スタップ論文取り下げられましたから
将来、先の留学生から研究発表されちゃうと
小保方さんには何の権利も無く
日本国が世界中から笑われちゃうって事になるんじゃ無いんですか

勿論、現時点では何の保証も無いんですけど

世の中には何の成功も無いのに、予算ばかり食ってる団体、研究って一杯在るんじゃないの

小保方さんって30そこそこの研究以外何にも知らない小娘
テレビ報道では、研究所以外では見と事が無いとか

大学出の何にも知らない小娘が、秀才の塊の研究所員の中で
何年間もマジシャン顔負けのテクニックで研究を誤魔化し
幾つかの大学病院と共同研究をし
この間、誰からも見破れる事無く、研究を続ける

勿論、大学病院の研究所ですから
色んなデータの裏ずけが
結果、幾つかの特許申請を

大学出たての小娘が、データでしか動かない多くの研究員を
何年間も騙し続けるなんて出きるんでしょうか

殆ど、不可能みたい

また、私と同じ様に感じている報道関係者も居られると思います
でも、現時点では誰も動いている様には思えません

普通、私が犯人ですって名乗り出ても
何時、何処で、どの様に等、立証されなければ、犯人にはなれません

小保方さんには、捏造だ、データ改竄、いんちきだの声ばかりですが

何時、何処で、どうやってが一切出てきません
これこそインチキみたいです

私は、何ら学歴の無い一市民です

ネット動画で、関西の浜村じゅんさんが

警視庁の嘘を見抜く、取調べのプロが(恐らく日本一)
スタップ細胞は有りますのアップ画面
嘘や偽りではあの表情は出ないそうです
勿論、世の中には100%はありませんがと云うコメントを残していました
Posted by konami134 at 2014年10月22日 18:43
konami134 さん、「STAP細胞事件」に関する詳しい情報ありがとうございます!

>小保方さんには、捏造だ、データ改竄、いんちきだの声ばかりですが

>何時、何処で、どうやってが一切出てきません
これこそインチキみたいです

おっしゃるとおり!だと思います。

そして…
>若狭さんの元には、東洋人の留学生がいて
研究所移転の際 小保方さんの下に、ES細胞がありましたって、不思議に思ったから写真に撮りました

って、そんな話、初めて聞きました!
どこで見つけたのですか?

もしそれが本当なら、仰天スクープ!ですけど、そういう情報に限って、注目されないように一瞬で消されてしまいますね。(まだ残っていたら教えて下さい!)

本当は、マスコミは「STAP細胞事件」を真面目に追求すれば、若狭氏を筆頭に理研幹部ら“STAP細胞論文告発者”の方があやしいということは、先刻承知の気がします。
テレビを見ていても、若狭氏の手のひらを返したような豹変ぶりには、激しい違和感を感じましたから、誰が見てもあやしいのは最初っから若狭さんでした。(あれから、テレビに出て来ませんね。離婚したという話も何処かで聞いたような…。気の弱そうな、それこそ内心の後ろめたさが顔に出たような「論文撤回」の記者会見のおどおどしたな表情が忘れられません。)

小保方さんのりんとした記者会見と比べれば、どっちがウソをついているかは、見た人には分かったということを、マスコミは未だにわかっていないようです。

学者達専門家とマスコミだけが、わかっていないのです。
それで、日本は世界の笑いものに成っていくのです。
小保方さんには、「つまらない人達のつまらない言いがかりにめげずに、日本の為に、世界の為に、頑張って!」と直接会って云いたいです。(三宮なら近いんだけどな〜。これをきっかけにせめて応援メールを弁護士事務所に送ろうと思います。)

小保方さんを“現代のガリレオ”にしないために、国民をあげて応援しましょう!

負けるな、日本人!デスね。
Posted by megamiyama at 2014年10月24日 08:21
>若狭さんの元には、東洋人の留学生がいて
研究所移転の際 小保方さんの下に、ES細胞がありましたって、不思議に思ったから写真に撮りました

コメント有難うございます

NHKのインチキ スタップ検証のドキュメント

番組中でワザワザ電話でのコメントを流していました

小保方さん提出のマウス
提供元が、若狭氏へ提供した物に間違いありませんって


この事は、NHK番組放送数日前に明らかにされていたそうです

この事実を取り上げないマスコミって

他人の事をとやかく言う資格無しですね
Posted by konaki134 at 2014年10月28日 16:22
konaki134 さんは、konami134さんですよね。

読んで頂きありがとうございます。

NHKの番組は見ていないので知りませんでした。

笹井氏もこの番組を見てショックを受けたようですね。

NHKの誰の意向か知りませんが、結論ありきの処は朝日新聞の体質と全く一緒ですね。

NHKはここの処、特にひどいと思います。

日本はどうなってしまうんでしょう。
Posted by megamiyama at 2014年10月30日 09:58
初めまして。 今回の本の出版、良いですね。 凄く頑張ってるなと思います。

頭デッカチの人間には、夢が無いですね。

私は、難しい事は解らない一般人ですが、寄って集って逃げ場も無くす様な事をして、しかも、博士号まで剥奪とは、逃げの一手では無いでしょうか?

まあ、内情や諸々の柵は解りませんが、私なりの結論は....

僻みと妬み。 発表するのが、少し速過ぎたのかも知れませんね。

他の教授先生連中が、何年も何十年も出来なかった事を成し遂げたとして、反感が無いとは言えないかと。

諦めずに、先を、前を観て頑張って頂きたいと思います。

何も出来ないですが、応援させていただきます。

ノーベルも、アインシュタインも、ベートーベンも...

かなりの人逹が、最初は理解されなかった。

では、失礼致しました。
Posted by あか鬼 at 2016年01月27日 23:40
あか鬼さん、ご来訪ありがとうございます!

この処、記事の更新が遅れがちでスミマセン。
小保方さんの手記のことも、おかげで今日やっと取り上げることが出来ましたが、売れ行き上々!みたいです。

仰るとおり、小保方さんには「諦めずに、先を、前を観て頑張って頂きたい」ですね!

この手記によって小保方さんは“日本のガリレオ”になったと思います。
Posted by megamiyama at 2016年01月30日 09:30
小保方さんへの攻撃がまだ続いているようですが、いい加減やめたらどうかと思います。
理研OBまで出てきてどういう立場で発言しているのかと言いたい。見ててうざいですね。
小保方さん一人に責任を押し付けることで、理研の権威を守りたいのでしょうか?
もっとみんなで小保方さんを守る方法を考えたいですね。
Posted by at 2016年02月18日 18:27
「あの日」は発売直後、どこの本屋もすぐ売り切れて買えなかった程のベストセラーになり、「理研」のカブは「あの日」以来、ダダ下がり!(実際の「株価」は知りませんが、少なくとも理研ブランドに対する信頼は、失墜したと思います。)

つまり、「世間」は小保方さんの味方だと思います。

マスコミや理研OBなど、ごく一部の悪意ある“工作員”みたいな人達だけが、執拗な「個人攻撃」を続けて居るだけじゃないでしょうか。(ソノ一部の人達が、優秀な科学者を自殺に追い込み、未熟だが天才的科学者をただの犯罪者に貶めることになってしまったのは、本当に罪深いことだと思います!)

小保方チームの「STAP論文」に不備があったのは、事実だとしても、ここまで犯罪者扱いにする必要ががどこにあったのか?
一般人にはそのことの方がよっぽど不可解な、だからこそいつまでたってもすっきりしない“事件”として、語り継がれるコトになるのだと思いますが、今回、小保方さんが「あの日」を書いたことで、「STAP騒動」とは、理研という科学者集団の中の、小保方チームvs“野依派”の内部抗争だったのか?という疑惑が浮上(もともとみんな思ってましたが)してしまったので、野依派つまり守旧派が俄然焦って、今度こそ完全に小保方さんを潰しにかかろうとしているという流れ。

だけど、彼らは、権力は持っていますが、多数派ではないですよね。

分が悪いのは、彼らの方だと思います。

真実をねじ曲げ、イロイロ工作したコトがバレたら困るのは彼らなので、必死で小保方さんを犯罪者に仕立て上げようと益々頑張るでしょうが、小保方さん自身が手記の中で、あそこまで自分の非と未熟を認め、自分を責め苛んでいる以上、誰が彼女をこれ以上責めるコトができるでしょう。

情状酌量の余地、1000%デス!

ソレでも容赦しようとしない人達の方が、よっぽど怪しいデス。

小保方さんが自分の責任で犯した罪(間違い?不備?)と、守旧派がよってたかって「小保方STAP細胞」を亡き者にしようとした罪の、どちらが重いか?判定は既に下っていると思われます。

小保方さんに(ちょっと古いですが)「愛は勝つ」を歌ってあげましょう!

♪し〜んぱ〜い、ないからね〜♪
Posted by megamiyama at 2016年02月19日 05:21
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