2017年07月18日

警告は神の愛

最近、各地で集中豪雨が発生し、九州では又甚大な被害が出てしまいました。
熊本には親戚がおり、今回の集中豪雨の被害は免れましたが、熊本地震ではしばらくは怖くて家に戻れない日々が続いたそうです。
「次は阿蘇山の噴火?」など、心配しだしたらキリがありませんが、九州だけではなく日本列島自体、火山列島ですから逃げる処など何処にもない!のでした。
「水責め」「火責め」挙句の果ては「北朝鮮の核ミサイルの雨!?」

心配の種は尽きるどころか増すばかり…の日本ですが、為政者が国難に立ち向かおうとすると必ず反対する勢力が声を荒げて「憲法違反の自衛隊は何処にも出動させるな!」などと言い出すこの国で、誰が国を守るというのでしょう。

これから先何があっても、このまま後手に回るばかりなら「エセ平和国家日本」は、自然の脅威”中国・北朝鮮”の脅威におののいてばかりの「自然災害・核被害大国」になるばかりです。

すべては、戦後日本人が神も誇りも見失い、骨(精神棒)を抜かれ封印され眠ったままの「大和魂」を目覚めさせる為の試練!と受け止めることが、もし出来たなら…!

日本には神がおわす!
日本国民に期待し、国土国民を守り続けてきたのは人間ではなかった!?

久しぶりの更新で久しぶりの「木花咲耶姫様の御神示」UPします。

http://konohanasakuya.blog.jp/
木花咲耶姫様の御神示
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2017年07月17日
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警鐘は神の

今この世に起こる現象、たとえ小さき事とてそこに神の警鐘ありと心得よ。
同様なる事件事故の繰り返しは全てが一つの渦の中にあり。
渦は小さき渦がやがて大きな渦へと変化せんとす。
立て替え立て直しの本格化到来のその日を神はこれまで様々な方法にて人々に知らしめんと長きに渡り警鐘を発し続けられたり。
今この時、日常の小さき事象から世界的な事象まで、この世の危機への警鐘が篭められん。
それほどに地球に大きなる危機迫らんとす。
大元の神・この宇宙の根源が人間を淘汰せんとさるるなれば、様々なる警鐘も神示も必要無し。
神の何よりの悲しみは、助けらるる魂少なく、この世を無に戻さねばならぬ事態なり。
一つでも多くの魂を生かさんと、今この時も警鐘を慣らし、この世の危機を人に伝えんとさるる神の御心を推し測るべけれ。
posted by megamiyama at 10:34| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震・震災・天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする