2016年07月09日

幸福実現党へ投票することの霊的な意味

選挙戦の最後に、ちょっとコワイ話デス。
もしかしたら、コレを読んだ人の中には、怒る人もいるかもしれません。
東北で亡くなった死者への冒涜だと。(以前、石原都知事が「東北大震災は、天罰だったかも知れない」と言ったら顰蹙を買い、発言を撤回させられたコトがありましたネ)

しかし、神を冒涜すれば報いを受けるのは(神が存在するならば)当然の話であり、明らかに神を否定し冒涜的だった管政権の時代にこれ以上ない災い(東北大震災)が起きたことは、云ってみれば神の存在が証明されたとも言えるのです。
阪神大震災の時には、正月に伊勢神宮に参拝しなかったせいだと感じた村山首相が、慌てて伊勢神宮にお参りしたという話は有名ですから、日本ではサヨクが政権をとると、ロクなことにはならないというのは証明済みなのです。
最近の安倍自公政権はサヨク政権とあまり変わらなくなってきましたので、英さんが勇気ある警告を発しておられます。

あの世や霊を信じる人には、ヨイシラセ!ですので、どうかご安心ください。

お仲間ブログ「光の進軍 光よ通え」の英さんの記事、紹介させて頂きます。
http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/50ec5be2816b2974b7f9a3650206ee79
幸福実現党へ投票することの霊的な意味とは?魂の記憶に残る?
2016年07月08日 | 日記

■東日本大震災があった東北に、こういう話がありました。

震災の翌日のことです。

助かった人々が神社の境内で暖をとっていた。
すると、女性がずぶ濡れでやって来た。
みんなは「あらら…」と、バスタオルを持ってきて身体を拭き、火の側で暖めて あげた。

すると彼女は一言「ここは安全ですか?」
「ここは高台だから大丈夫だよ」と言うと、ウワーッと泣き出し、「子供を連れ
てきます」とダーッと走っていった。みんなは追いかけていったが見失い、心配していた。

翌日、彼女は再び姿を現し、子供二人を連れ、神社の階段を上がってきた。
一番上まで上がると彼女は、みんなに向かって深々と頭を下げた。

その瞬間、消えたんです。霊でした。

(宇田川敬介氏著「震災後の不思議な話」より)

東北の幽霊話というのは、これほどリアル。
みんながバスタオルで頭を拭いたし、全員が普通に見てるんです。

彼女が消えた後、ふと階段の下を見ると、子供の御遺体が二人、並んで置かれて
いた。

私はこれを聴いた時、思いました。

このお母さんは、善人で、いいお母さんだったんだろうな。
子供たちも何の罪もない。

でも、この津波は神々の公的な怒りである。
神々の人間に対する戒めである、と私たちは知っています。

あの東北の地は、ご存知の通り、民主党を国会に送り込んだ中心的な地です。

どんな思いで投票したか?

「頼まれたから」「(東北の)O議員にはお世話になってるから」「橋を造ってもらったから」「おじちゃんに頼まれたから」「自民党が嫌いだから」…
こんな理由です。

まさかこの一票が、命にかかわってるとは思っていなかった。

後付けですけれども、もしこのお母さんが「幸福」と書いていたら助かっていた と私は信じているんです。


現に、幸福の科学の信者みんな助かってます。
信者の家の前で津波が逆流したという話もありました。

神は、その前に必ず「蜘蛛の糸」を垂らすんだということです。

今回、大川先生はこうおっしゃいました、「最終通告だ」と。

日本国民全員に対しての最終通告。

「最後の慈悲として、日本国民全員に、蜘蛛の糸を掴むチャンスを与えよう。」

これが「幸福」という一票であり、各選挙区の候補者の名前なんです。

この一票は、命のかかってる一票なんです。

仏は、通告されただけではない。
日本中にキッチリ「蜘蛛の糸」を垂らされたんです。

「これを掴め!」と言うのが選挙運動なんです。

たとえ地震や津波が起きなくても、経済的天変地異が起こったら日本中が揺れ、 被害が出るんです。

■この講話の、時間的には後になりますが、大川隆法先生からこんなお話しが、ありました。

↓↓

皆さま方の一票は、心の世界では、「何を選択したか」ということが、

魂の記憶に、“きっちり残る”ということだけは、忘れないで、頂きたい。

「無駄になるものなんかない」ということを申し上げておきたい。


(苫小牧大講演会「勇気ある決断」)



※「蜘蛛の糸」

芥川龍之介の名作「杜子春」の中の有名な逸話で

地獄から這い上がろうとした主人公の杜子春に、

お釈迦様が極楽から、垂らして下さったのが、“蜘蛛の糸”

結果、杜子春は、自分だけ助かろうとして、

再び地獄に舞い戻ることになります。


杜子春の心配をよそに、蜘蛛の糸は、どんなにたくさんの人が掴まっても、

実は、決して切れる事はなかった。

というお話し。



蜘蛛の糸は、掴んだ方を決して離しません。





一部修正しました。
posted by megamiyama at 23:23| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍自民党政治にNO!「愛しているから黙ってられない!」人が続々と立ちあがってます

青山繁晴【憲法には国民をどうやって守るか『イチジモ』書いてない!】阪急うめだ本店


2016/07/08 に公開



参院選「比例」、一押しはもちろん「幸福実現党」ながら、サムライジャーナリスト青山氏の街頭演説は、敵ながらあっぱれ!(というか、ほとんど味方。訴えていることは同じですから、ややこしい!)

政治家にだけはなりたくなかった関西(もしかしたら全国?)きっての論客、青山さんを選挙戦に引っ張り出したのは自民党のお手柄デスが、本当は自民党から出しちゃいけない人を出した自民党も、出ちゃった青山氏も、予測がつかない反応が巻き起こっているようです。

そもそも他の候補者と云うことが違います。突き抜けてます。

「選挙は争うもんじゃない!」
「みんなの心で共有できる一段深い大きい願いをみんなが持っていて、それが直接伝わるのがこの選挙だけだったということが、僕によくわかりました。」


これが聞かずにおれましょうか?(笑)

とにかく勝たないと意味がない選挙で、勝とうがが負けようが関係なくこの国の政治について本音で語リ続ける青山氏は、7年前最悪の政権交代前夜、突如「幸福実現党」を立ち上げ、惨敗につぐ惨敗を重ねても云うべきことを云い続ける大川総裁やその命を受けて立ち上がった実現党候補者とも、重なる処大!です。
「愛しているから黙っちゃおれない」から立ちあがった者同士、選挙が終わったら「日本を取り戻す」戦いのスタートであります。(ただ、青山氏は自民党の後押しを受けてますので、彼の演説で”日本人に目覚めた”としても、その受け皿が自民党になるのはマズイ!)

まだまだ日本の政治は、自民党の手の内にあることにくれぐれもご注意を!(青山氏の演説を聞いて、70年続いた戦後の支配体制とマスコミの洗脳から目覚めた皆様、比例で「青山繁晴」と書けば、自民党に一票入れたも同じですよ。)
安倍自民党の策略にまんまと引っかかるのは、もう止めにしましょう!

ましてや、一見耳触りの良いコトを云って国を弱体化させる一方の野党「サヨク貧乏神」とは一刻も早く決別しましょう!

一匹狼の青山氏は「青山党」を立ち上げるべきでしたが、そこまでの準備や覚悟もなく自民党から”出ちゃった”氏の役割は、サイレントマジョリテイを目覚めさせること…この一点に尽きます。

目覚めたら、自公政権でも野党でもない、真に日本の「平和と繁栄」を守る為の新しい選択をしてください。世間の常識に囚われず、ご自分の目で「政策」を確かめ、選ぶべき「政党」を選んでください。(「人」だけで選ぶのは、「有名人」を集めるのが得意な大きな政党がどうしても有利!新しい政党はなかなか入り込めない仕組みになってマス。)

日本は、言霊(ことだま)の国。

この70年、本当のことを言うと失脚する、狸の化かしあいのような政治を続けてきた古い政党政治は、そもそも憲法のウソを放置してきたバツで立ち行かなくなってきました。
そろそろ「日本の心を大切にする」ことや「(日本一国だけでなく世界の)幸福実現」を考える、自民党以外の保守党の出番ではないでしょうか?(野党連合ではないですが、非自民の保守連合が出来ると良い!)

「貧しくても生活を保障してくれたらよい。」「侵略されて日本が滅んでも、生きてさえいけたらよい」などと、先の大戦で国の為に命を捧げた英霊が聞いたら愕然とするだろう(恥ずかしくて聞かせられない)弱気な左翼エゴイスト集団に足を引っ張られる”恥ずかしい政治”は、終わりにしましょう。

日本が「国際社会に名誉ある地位を占めたいと欲する」良い国となる様、日本人が心を一つに出来ることを見つければ、たちどころに日本という国は息を吹き返すでしょう。(コレ青山さんも言ってます。)

例えば「世界平和の為に尽くす、世界一の国」を目指しても良いのでは!?

日本がこのまま(先の戦争ではアメリカに、そして今度は中国に?)負けたら、今度こそ世界はオワリです。

日本人は心を一つにして、自民党政治を終わらせよう!

日本が変われば、世界が変わる。

この「参院選」で日本に起きるであろう革命的変化は、世界の希望となるでしょう。(「変化」がもし起きなかったら、「変化」が起きるまで災難が続く…らしい。)

日本は、自国の国益ばかりを優先する世界にあって、世界平和に本腰を入れて貢献する「夢の国」になるべきです。

幸福実現党のキャッチフレーズ「愛しているから、黙っちゃおれない」を地で行く人が、あちこちから(青山氏は自民党から)立ち上がっているのも、神仕組みではないでしょうか?

小賢しい人間心では予想のつかないことが起こる気配!

青山さんも言ってますが、(“あとの始末”は)天にお任せするしかありません。

聞くところによると、期日前投票で『投票用紙に「幸福」と書いたら、良いことが起こった!』人が続出してるそうですよ。ウソだと思ったら、試してみてください(笑)

かつてアノ民主党にさえチャンスを与えてしまった太っ腹の日本人(笑)、どうせ政治家に期待しないのなら、せめて「幸福」と書いて”願”をかけみても良いのでは!?(今度こそ本当に「戦後体制」をひっくり返すチャンスだと気づいている人が少なすぎ!青山氏の「街宣」でどうか気づいて!)

日本の幸福実現させたいなら、今でしょ!




青山繁晴 自民党から参院選出馬!記者会見【完全版】
https://youtu.be/zt3jgW_NjD8

青山繁晴 参院選出馬・記者会見後の裏側!
https://youtu.be/xBg_4-8PPbg

青山繁晴 【西村眞悟】日本のこころを大切にする党 を激烈応援!
https://youtu.be/DsXMqvOgVbo

青山繁晴 前代未聞!聴衆の中に飛び込み参院選演説!【大阪・難波駅前】
https://youtu.be/vwiLs-VWXjg
posted by megamiyama at 19:00| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする