2016年07月07日

(更新) 政策で選ぶなら、幸福実現党!

「日本の正義」を正々堂々と世界に訴える、幸福実現党党首 釈量子の政見放送と、比例代表候補 ななみひろこの『18歳選挙 若者向け「新・年金制度」をつくろう』 を是非一度ご覧ください!

幸福実現党 釈量子 党首 2016


七海ひろこの18歳選挙 若者向け「新・年金制度」をつくろう


安倍政権の増税政策、及び腰の憲法改正などなど、「ソノ道を…前に」進んじゃいけない! 先入観を排し、政策で選ぶなら、幸福実現党!

日本人は一人一人は穏やかで、優しい人が多いですが、一旦怒らせるとこの間の”都知事降ろし”もそうでしたが、情け容赦ない処があって、とことん行き着くところまで行かないと収まらない怖さがあります。

国防や国益について、国会でまともな議論ができなくなって久しいのも、アメリカによる占領政策もさることながら、戦時中の「欲しがりません。勝つまでは」の行き過ぎた軍国主義のトラウマ(圧迫感)が根底にあると思われます。

しかし、今度は”行き過ぎた平和主義”が蔓延して、国民を「この道しかない」?と錯覚させ、日本を破滅に導こうとしていることに、さすがに気づかねばなりません。

戦前の日本も確かに間違いを犯しましたが、それなら戦後の日本の選択は正しかったと云えるかというと、そうもいきません。

そもそも、日本が、欧米人の人種差別と植民地支配に敢然と立ち向かっていなければ、今頃すべてのアジア・アフリカ諸国は欧米の植民地となっていました(日本が、もし戦って何十、何百万もの人命が失われるなら、植民地になる方がまだマシだったと考えるのが、安保法案に反対する人たちでしょう。)が、そのことを、アジアの国々は決して忘れてませんが、肝心の日本人はすべて忘れるように教育されてきました。

おかげで、世界には、未だに正義が確立されていません。
日本を悪い国にしておかないと、自分たちの悪事が暴かれる卑怯な国々(アメリカを筆頭とする連合国軍側や中・韓・北朝鮮)に世界を牛耳らせておいて、本当にそれで良いのでしょうか?

日本が歩むべき正しい道をもし今歩んでいるなら、世界がここまで混迷することはなかったでしょう。
「このまま行けば、世界は破滅(核戦争?)するしかない」ことは、誰が考えてもわかること。

かつて、列強による植民地支配を日本が多大な犠牲を払って食い止めたように、今、人類破滅の流れを止められるのは、やはり日本を中心とする同盟国の協調しかないのではないでしょうか?

今、「正義」の旗印を掲げて立ち上がった政党が日本にあることを、日本人自身が見くびっちゃオシマイだと思います。

立ち上がれ、日本!




posted by megamiyama at 15:17| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする