2016年07月27日

20160725 東京都知事選 街頭立ち会い演説会【ライブ配信】

相変わらず”主要3候補”以外全く報道しない「都知事選」ですが、マスコミに”泡まつ”扱いされた候補者自らが、ついに立ち上がっています。

といっても、テレビでは一切報道されませんので、やはりネットで見るしかない!
「THE FACT」 マスコミが報道しない「事実」を世界に伝える番組

20160725 東京都知事選 街頭立ち会い演説会【ライブ配信】

2016/07/25 にライブ配信


7 月25 日(月)午後2 時〜
新宿駅西口前

@高橋 尚吾 (32) 無・新 元派遣社員
A 山中 雅明(52) 諸・新 税理士
B上杉 隆(48) 無・新 会社役員
C立花 孝志(48) 諸・新 元船橋市議
D関口 安弘(64) 無・新 政治団体代表
E 中川 暢三(60) 無・新 元加西市長
F 七海ひろこ(32) 諸・新 幸福実現党員
G マック赤坂(67) 無・新 政治団体代表
H 内藤 久遠(59) 無・新 会社員
➉ 山口 敏夫(75) 諸・新 元労相
J 小池百合子(64) 無・新 元防衛相


都民の皆様。この際、テレビは見ないで、その代り自分の耳ですべての立候補者の街頭演説(か「政見放送」)を聴いて、自分の判断で一票投じてみては如何でしょう?

この国で一番多いのは、与党でも野党でもない無党派層!
旧態依然の古い政治を一掃する大チャンス到来ですよ。

都知事選びに失敗ばかりしてきた都民よ、選挙に行かないと決めている若者よ、これまで「都政」を他人事にしてきたツケが回ってきたのですから、今度ばかりは、意を決して立ち上がった自分たちの代表(都民)の声に耳を傾ける義務がある!と思います。

今回の「都知事選」は「マスコミと結託した与・野党」VS「都民」の戦い。
都民の皆様、マスコミに負けるな!「都政」と何の関係もない党利党略に巻き込まれるな!

posted by megamiyama at 00:59| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月25日

小池百合子陣営 七海ひろ子の「東京ナンバー1都市宣言」をパクって「もう一度アジアでナンバー1に」!?

お仲間ブログ「光の進軍 光よ通え」http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/0f208c103ae1a79719bc3a8c7a8a1a51
の英さんの記事と寄せられたコメントを紹介させて頂きます。

小池百合子陣営 ナナノミクスをパクる  拡散願い
news.livedoor.com

livedoor.newsによると、無所属で出馬した小池百合子候補が、銀座でこう訴えた。


「東京をもう一度アジアでNo1に」と。

しかし、このキャッチフレーズは、

幸福実現党公認候補七海ひろこ候補が、「東京は、世界で、No1に」の焼き直しにすぎない。

どうも、自民党出身者は、幸福実現党から政策をパクることに、躊躇しないらしい。

そういう意味では、小池候補も、自民党員らしい。(笑)

だが、七海さんが許しても、自分は許さん。

ぜひ、この事実を拡散していただきたい。

いまや、自民党は、幸福実現党から、

政策をパクることしか能がない政党集団に落ちぶれたのだ。

この事実を拡散して、小池陣営を切り崩そう。


1 コメント


またやりおったわ。 (ばく)

2016-07-24 23:41:46

英さん、またやりおったか!

「東京をもう一度アジアのナンバー1に」
ですって?

東京が世界一の経済圏だということを、小池さんご存じないのかな?
見えてないのか、それとも、知ってて言わないのか?

どっちだろうか?
posted by megamiyama at 14:38| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【都知事選】23日 非"主要"候補者による共同記者会見が、ついに実現!

都知事選立候補者のお一人でもある、上杉隆氏設立の「自由報道協会」主催による「2016東京都知事選挙共同記者会見」が、23日、都内で開催された模様!

21人全ての候補に声をかけ、うち8人が参加したそうな…(あとの10(=21−8−3)人も気になる!)

「一部」「二部」の会見と、「三部」では七海氏を含む6名の候補者による討論会!が、やっと!やっと!実現しました〜
そこで、我らが七海ひろ子さんが提示したグラフで、会場が騒然!?

最年少候補者として、あくまでも謙虚な七海さんだからこそ、返って注目を集めたようです。

しかし、この会見を受けて翌日、マスコミがどう対応するかと思いきや、まさかの「都知事選報道、無し」って…!?
あんまりなマスコミ!さすがの都民も気づき始めた?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=11703 The Liberty Webより

【都知事選】"主要3候補"以外の報道時間は3% 非"主要"候補者が共同記者会見

2016.07.24

「主要3候補」以外の放送は3%
11703_l.jpg


上の図は、2016年7月18日から22日の間、主要なニュース番組が、東京都知事選における各候補についてどれだけの時間放映したかを表すグラフだ(幸福実現党関係者提供)。

ご覧の通り、放映時間の大半が、鳥越俊太郎氏、増田寛也氏、小池百合子氏の"主要3候補"に充てられている(ちなみに、鳥越氏のスキャンダルに関する放送時間は含まれていない)。

一方、メディアが言う"主要"以外の18候補の放映時間は、民法では合わせて3%程度だった。ほとんどの番組が、"主要3候補"を紹介後、「その他の候補者です」と一覧表10秒ほど流して終わっている。

"主要3候補"も、頭数で均等に割れば3人合わせて14%の枠となるはず。そう考えると、あまりにも不平等な結果だ。

芸能人もツイッターで疑問符

この"主要3候補"問題については、芸能人もツイッターで疑問を呈している。

お笑いタレントの田村淳さんも「なんだろう? 主要3候補って…これから選挙なのにメディアが既に選んでる感じ…」とツイート。

外国人タレントのフィフィさんも、「有権者はマスコミが取り上げるお三方だけでなく全ての候補者の政策を知る権利があるのではないでしょうか?」と主要メディアの報道姿勢に疑問を呈した。

テレビは放送法に違反!?

特に、テレビ局の地上波放送は、総務省の免許が必要で、公共性が高い。

そのため、放送法の第四条では、放送事業者は番組の編集に当たって、「政治的に公平であること(二項)」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること(四項)」を定めている。

主要メディアの報道姿勢は、これらの条項に反しているのではないか。

"主要3候補"以外が共同記者会見

こうした問題意識から、公益社団法人「自由報道協会」は23日、都内で「2016東京都知事選挙共同記者会見」を開催。21人全ての候補に声をかけ、うち8人が参加した。

第一部では後藤輝樹氏(33)、第二部では山中雅明氏(52)が会見をし、第三部ではマック赤坂氏(67)、山口敏夫氏(75)、上杉隆氏(48)、七海ひろこ氏(32)、中川暢三氏(60)、立花孝志氏(48)が、元経済産業省の古賀茂明氏をモデレーターとして討論を行った。

各候補は、保育・福祉、防災、五輪、各政策の財源などについて、充実した議論を行った後、会見の最後で、主要メディアの偏向報道に対してコメントした。

マック氏は「まず都庁記者クラブに抗議に行く」、山口氏は「立候補者の街頭立会演説会を行う」、立花氏は「(都知事選が)終わったあとに裁判をする。取材して出さなかったテレビ・新聞に取材拒否」と述べるなど、具体的な行動を明言した。

また、「自由報道協会」の設立者である上杉氏は、大手ネットメディアの中にも、権力側の圧力に唯々諾々と従う体質が見られ始めたことに危機感を表明。

七海氏は「私が無名の新人なので報道しないというのは百歩譲って耐えるとしても、経験や実績ある候補者を報じないというのは、有権者の皆様に申し訳ない」と訴えた上で、上記グラフを提示し、会場を沸かせた。

中川氏は、「有力3候補以外で、様々な障害を乗り越えて立候補した方々に敬意を表したい」。メディアの偏向報道については、「視聴率を上げるためか、有力政党と結託しているのではないか」と問題提起した。

モデレーターの古賀氏も「自分が疎外されているから文句を言っていると、大手メディアは捉えているかもしれないが、これは日本の報道の本質的な問題」と指摘し、会見をしめくくった。

各候補とも、供託金を国に納め、この猛暑の中戦っている。どの候補者が"主要"なのかは、投票結果が決めることであり、メディアの推測が決めるものではないだろう。

【関連記事】

2016年7月22日付本欄 "主要3候補"って誰が決めたの? その姿は「国営マスコミ」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=11697

マスコミでは、「主要3候補」と称する候補以外、報道が全くありません 都知事選候補を独自分析A鳥越俊太郎候補
posted by megamiyama at 11:40| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする