2016年03月27日

正義の原理

ブリュッセル空港で起こった凄惨な自爆テロのちょうど一年前の2015年3月24日、大川髢@幸福の科学総裁は「正義の原理」という題目で講演をされています。

一年前に書いた記事ですが、再掲します。
http://rokkou-kabuto.seesaa.net/article/419534536.html?1459039547

「正義とは、神仏の子としての、自己実現」

日曜日、大川総裁によって「正義の原理」が説かれました。

仕事で生の中継が聞けなかったので、DVDをお借りしようと夕方支部に行った処、機械が故障してダビングが出来なかったとのことで、まだ聞けていないのですが…、こんな時は「大川隆法ネット後援会」のアモ〜レさんの記事を読むに限ります。

それによると、大川総裁は「正義とは神仏の子としての、自己実現を促進するもの」とおっしゃったそうです。

こんな風に、一言、未だかつて誰からも聞いたことがないような言葉をさらっと云われるのが大川総裁なんです。
「神仏の子としての自己実現に繋がらないようなモノは、正義ではない」とすれば、神仏の子としての自己実現って、子供がいつか大人になるように、人間も正しく進化すれば神に近付いていくということでしょうか?
「神に向かって進化していくことが、正義とされる」のであれば、神を嘲笑い、宗教を馬鹿にし、一人の人間でしかない自分を神であるかのように錯覚して、エラソーにすることは、「悪魔の原理」かも。
悪魔とは、神に対抗心を燃やして頑張った人間のなれの果ての姿といえそうです。そう思えば、神に対する妬みに凝り固まって、いつまでたっても魂の成長を拒んでいる悪魔は、ただの落ちこぼれ、恐れるに足らずな気もしてきますが…イヤイヤ、自分の中にも住み着いている悪魔の一匹や二匹、必ずいいるのが、神ならぬ人間の悲しいサガ。だからこそ、正しい信仰心が人間には必要ということに結局、なります。
神に向かうことが「正義の原理」なら、正神を妬み、とってかわろうとすることが「悪魔」を生み出す原理かも知れません。

「神の正義」というと、神が違えば正義も変わってくるという話にどうしてもなってしまいますが、昨日の大川総裁の「正義の原理」なら、人類が神仏の子である限り、神に少しでも近付いて行こうとすることが、万国共通の「正義の原理」に成り得ます。
そして、神の存在を否定することは、自らの本性の善性を否定することになり、悪魔だか虚無だか、ワケのわからない存在に自らを貶めることになります。

巷の「自己実現」とはレベルの違う「神仏の子としての自己実現を促進する」ことが「正義だ」と世界中の人々が理解すれば、確かにアモ~レさんが云うように、
世界中の人々の、心のベルリンの壁を崩壊させる ことになるでしょう。(それにしても、アモ~レさんの言葉もスゴイな〜)

以前「私の言葉の上に、未来は築かれる」という言葉を聞いた時に、「こんな言葉を口に出来る人は、大川総裁以外他に誰もいない!」と思いましたが、今回もご法話を聞く前から、アモ~レさんの解説で確心してしまいました。
今更ながら、大川総裁は“タダ者”じゃありません!

これがワカラナイなら、そっちの方がよっぽど不思議デス。

アモ〜レさん、お忙しい中貴重な「ご法話速報」ありがとうございました〜

http://ameblo.jp/oramorre/

「正義の原理」は、平和と自由への革命思想だった。
2015-05-24 21:07:30NEW !
テーマ:仏陀救世主 大川隆法総裁

全国のアミ〜ゴの皆様、ようこそ大川隆法ネット後援会へ。

(^O^)/

ベルリンの壁崩壊.jpg

           ベルリンの壁崩壊25年を祝うドイツ国民


正義。
筋を通せば角が立つ・・・。
できうるならば穏便に・・・。
可能な限り、争いを避けて・・・。

和を重んじる日本人の本心には、「この話題は、できれば避けて通りたい。」という願いがあるかも知れませんね。

現実に、神の正義の名の下に、世界中でイスラムテロは勃発し、日本でも先の大戦で、特攻なので多くの尊い命が散りました。

しかし、時は待ってはくれないのです。

神の正義のもとに、多くの争いが起こり、そして終焉が見えないのであるならば、神の正義を知ることです。

それが全地球規模での、現代人の宿題だとアモ〜レは思うのです。

宿題の提出には期限があるし、提出しなければ、おうちには帰れないです。

政治家もマスコミも情けない.jpg

           大川隆法 幸福の科学グループ総裁


本日幸福の科学では、「正義の原理」という、大川隆法総裁によるご法話がありました。

まだ録画での放映もありますので、ネタばれになってはいけないので、事細かに記事にすることを、本来ならば躊躇するところではありますが、本講演に関しては、その心配はありません。

なぜならば、講演の内容が、法律の専門家でなければ理解できないほどの、専門的かつ高度な考察を含んだ内容であったからです。

要するに、アモ〜レごときでは、ガイダンスすることすらできないほどの、高度な内容だったわけです。(爆笑)

恐らくは、今、安保法案などで、激しい左翼勢力の巻き返しに苦戦している、与党内閣への援護の意味合いもあったはずです。

大川隆法総裁の今回の法話は、立憲主義を掲げた左翼勢力に対する、強力なアンチテーゼとなることは間違いありません。

僕の認識した・・・いや、聞き取った範囲(爆笑)であれば、


立憲主義と法治主義を、混同してはいけない。

法治主義は、決して万能ではない。

自由を担保する法律なら良いが、自由を制限する法律が多いことはよろしくない。

日本国憲法、そして現在の憲法学には、「主権」という概念がない。

日本国憲法9条は、日本国民の「主権」を放棄した内容であり、9条を持つ日本国憲法自体が憲法違反である。


でした。

そして「正義の原理」つまり、正義の根本概念は何か。

これは大きな革命、それはある意味では精神革命であり、国際的には、あちらこちらでの政治革命の源流をなす御言葉が、大川隆法総裁から発せられました。

それは、


「正義とは、神仏の子としての、自己実現を促進するもの」


これが正義ならば、全世界で、革命の嵐が吹き荒れます。

信教の自由を認めない共産主義国中国や北朝鮮、イスラム教における戒律を重んずるばかりに、実質的な個々人の、信教の自由が奪われたままのイスラム社会。

そして無神論的な価値観のもと、宗教教育が否定され、宗教が国民個々人の、趣味の分野に押し込まれた日本社会。
1989年 ドイツ国民によって破壊された「ベルリンの壁」.jpg

    1989年 ドイツ国民によって破壊された「ベルリンの壁」


「正義とは、神仏の子としての、自己実現を促進するもの」


この一言の意味は、とても大きいです。

正義が、「神仏の子としての、自己実現を促進するもの」ならば、正しさと自由と平和という、一方を立てれば一方がたたないと思われていた概念を、見事に並び立てる概念であるからです。

そしてこれは、

7月7日に行われる御生誕祭御法話、「人類史の大転換」への布石・・・では済まない。


幸福の科学にとっては、根源的な教えを意味する「原理」

「原理」の名の付く重要な講演を、開演数日前に信者に告知して突発的に行ったのは、大川総裁にとって何か大きな意味合いがあってのことだと、25年来会員をやっているアモ〜レには、そう思えて仕方がありません。

御法話は、支部や衛星布教所で録画していますので、もう一度、お聞きしたい内容です。

それは世界中の人々の、心のベルリンの壁を崩壊させるだけの、重要なメッセージを含んでいたからです。


それでは、またのお越しをー。(^O^)/
posted by megamiyama at 11:35| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 大川髢@ネット後援会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月25日

雲母ちゃんの ♪や〜っぱりア〜イム・ファイン〜♪ がイイ!

ただ今絶賛上映中! 是非劇場でご覧ください。

雲母ちゃんの『天使にアイム・ファイン』を聴けば ♪や〜っぱりア〜イム・ファイン〜♪ になること間違いなし!

映画『天使にアイム・ファイン』主題歌MV

2016/02/17 に公開
成績優秀な小学5年生の風香は、同級生から嫉妬されて、激しいいじめを受けている。高-校生の優也は風評被害と消費増税に苦しむ八百屋の父に、経済的な理由から大学進学を諦-めるよう通告される。女優の吉乃は余命わずかの末期がん患者。医師の村上から病の原因-が自分自身の心にあると言われ、混乱と怒りの渦中にある。護は3度目の国政選挙出馬も-落選が確定し、ついに自分の志を失いかけている。高校生の美里は姉の思いを受けてミュ-ージカルの舞台を目指していたが、姉が障害で亡くなり、何のために生きたらいいのか分-からなくなっている。彼らを救うために、天使は地上へと舞い降りる。天使の愛を受けて-、5つの人生が大きく動き出す―。

3月19日(土)より全国公開
公式サイト:http://www.newstar-pro.com/tenshi/
配給:日活/配給協力:東京テアトル
(C)2016ニュースター・プロダクション


ところで、22日に、主演女優の雲母(きらら)さん守護霊霊言が収録されたとのこと。

どうやら天使役の雲母さんは、この映画の為に生まれてきた、正真正銘の天使さんだったようです。

『幸福の科学高知 なかまのぶろぐ』さんに、驚愕の内容が紹介されてましたので、ちょっとだけ…



実際の天使が、はっきり言えば、入ってやっている映画なので、ほかの映画とは100%違うのだと。

天使が天使の役をやっているんだとわかって下さったら幸せです。

役者として演じているんじゃなくて、天使が天使のお仕事を見せているんだということを、わかって下さったら嬉しいと思います。私自身が天使なので。

そして、

他力が働いていますので、劇場の画面を見る中に、天上界の光が臨んでいますので、本当に奇跡が起こると思います。

まだまだたくさんの奇跡が、これから起こると思います。

零障の方なんかは、私の「天使にアイムファイン(主題歌)」を、劇場で聞いてくれるだけで、悪霊なんかは取れちゃうと私は思います。それだけの力は込めてあるので。

大川先生が作詞作曲してくださった歌なんです。

で、私が歌えるように作ってくださった歌なので、明瞭に言語が聞き取れると思います。

歌だけど、お経なんですよ。あれ。

天上界から降ろされた聖歌でもあるし、お経でもあるんですよ。歌だけど、お経なんです。


あれで内容を聞き取りながら聞いておられたら、きっと霊障が治ると思うし、病気も治ると思います。

人間関係で悩んでいる方も好転していくと思うし、経営で悩んでいる方なども、きっと前向きに道が開けていくと信じています。


奇跡が起きるまで、繰り返し見てください。

新たな霊言の開示「雲母の守護霊霊言『天使は演じられるものなのか』」

 雲母さん 天使.jpg


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 
「雲母の守護霊霊言『天使は演じられるものなのか』」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【開示日】
≪本編[98分]≫
明日3月23日(水)
≪エッセンス版[約20分]≫
3月26日(土)
【開催場所】
幸福の科学 全国支部・布教所
☆−☆−☆−☆−☆

【雲母(1998〜)】
女優、歌手、モデル。
フランス系アメリカ人と日本人のクォーター。
2011年、ニュースター・プロダクション設立とともにスカウトされる。
2012年「ファイナル・ジャッジメント」で映画デビューを果たす。
2013年「ウルトラマンギンガ」シリーズのヒロイン役でテレビデビュー。
2016年3月19日公開の映画「天使に"アイム・ファイン"」主演。
その他、舞台も多数出演。
☆−☆−☆−☆−☆

「劇場には天上界の光が臨んでいます。」「奇跡が起きるまで繰り返し見て下さい!」

・映画「天使に"アイム・ファイン"」が公開されて4日目の3月22日、映画の支援を兼ねて、対談形式で、映画のヒロインである雲母(きらら)さんの守護霊霊言を賜りました。

・果たして、雲母さんの守護霊はどのような方なのか?――雲母さんの意外な一面が明らかに!
きっと何度でも映画が見たくなる、雲母さんの魅力が満載の守護霊霊言です。

【Point】
◆雲母さんの守護霊は、映画に関して、どのような感想を持っているのか?「もう一つのストーリー」として霊的な真実が!
・5つの事例における、天上界での天使の働きと、地上での救済活動の実態がリアルにわかる!

◆宗教芸術の使命とは?
・雲母さんにとっての女優魂とは?

◆芸能界やマスコミに流れる左翼系の美と、天上界の美との違い――今、美の基準を引っ繰り返す戦いが起きている!

◆当会の映画と、他の天使系の映画との決定的な違いとは?

◆雲母さんから信者の皆様へのメッセージ。
「この映画は、本物の天使が入って天使の仕事を見せている!」


○下記にアクセスすると、最新御法話・霊言の公開情報一覧を閲覧することができます!
http://info.happy-science.jp/lecture/#

○Youtube幸福の科学公式チャンネルに御法話・霊言のCM動画を一般公開しています!

【幸福の科学公式チャンネル】
https://www.youtube.com/user/HappyScienceChannel


オマケのオススメ動画
「天使にアイム・ファイン」ローカルバージョンがyoutubeにたくさん出ておりますが、コチラは“阪神のおじさん”バージョン!
阪神支部きっての知性派やら、伝道師やら、看板親父やら、実現党応援隊長やら、マダムキラーやら…(実は支部長さんも混じってます!)蒼々たるメンバーが、愛と勇気を振り絞って(笑)臨んだ映像がコレ!(平均年齢48ってほんまかいな?)
結構、ウケます(笑)乞うご期待!

天使にアイム・ファイン 阪神のおじさんもやってみました ANB48
posted by megamiyama at 05:27| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月20日

公開! 映画「天使に"アイム・ファイン"」 舞台挨拶で「奇跡の起きる映画」

天使を描いた映画が出来ました。
全国で封切りされた幸福の科学映画「天使にアイム・ファイン」は、これから映画館のみならず各地で趣向を凝らした上映会が催されます。

昨日、地元「西宮勤労会館」では、映画の上映前三十分と上映後30分、合わせて一時間!ハープのナマ演奏が聴けるという贅沢なおまけつき上映会が開催されました。(この日の為に特別にお招きした川下えりかさんというハープ奏者は、美智子妃の御前で演奏したこともあるという、当会きっての一流ハープ奏者であり、作曲家でありますが、ハープの演奏の素晴らしさもさることながら、曲についてハープという楽器について話されるその優しさ、美しさに思わず聞き惚れてしまうお声の持ち主でもあり、彼女こそ天上の音楽を人々に届けるために、音楽を通じて神の愛や癒しを伝えるために降りて来たミューズ=天使のお一人だと思われます。彼女がギリシャ神話をテーマに作曲された100曲「マーメイド伝説」は、天上界からのインスピレーション無しには出来なかったであろう、正に「天上の音楽」!聴いた人の中から数々の奇跡が起こっているそうです。)
川下えりか マーメイド伝説.jpg

個人的にも(年のせいか、身の周りに癌だとか不整脈がひどいとか命に関わる疾患を抱えた人だらけ!)、世界情勢的にも(北朝鮮の核問題、中国の領海侵犯問題を筆頭に、中東地域の混乱、世界経済の行方等々!)お先真っ暗なキモチになるような事件が多発する昨今だっただけに、暗雲たなびく世の中に一条の光が差し込んできたような日となりました。

世の暗雲を払拭するような愛と希望に満ちた映画が『天使にアイム・ファイン』!
と言ってしまえば、ウソくさく聞こえるでしょうが、どんな鈍感な人も(笑)誰もが身につまされ、観ているウチに「他人事じゃない!」と感じる瞬間がやってくる“泣ける映画”になっております。

悩める方、失意のどん底に居る方、深刻な病気を抱え不安な日々を過ごされている方とその身内の方、目先のコトしか考えられず夢や希望など持てない方、自分など生きて居てもしょうがない!と一度でも思ったことがある方、成功する気がしない方…つまり、ほとんどすべての人々(笑)に、一度は観て頂きたい映画です。

この『映画』を観た人は、必ず“天使の予備軍”に成れます!

だって、天国から見守ってくれている人達(魂の兄弟達)が一人ひとりに必ず居るらしいと気づくのですから。
いつかは帰る場所があり、無事の帰還を待っている懐かしい人達がいてくれるというのは、有り難くも幸せな“あの世とこの世を繋ぐシステム”だと思います。

この世を『天使の養成所』に変えてしまう、奇跡の映画「天使にアイム・ファイン!」

観た人の心に、革命が起きるかも!デス。

(個人的には、最初の“開演直前の劇場感”満載の出だしと、エンディングの「主人公の天使」が制服姿で踊る“今ドキの天使の踊り”の学園祭風の演出がムッチャ気に入ったので印象に残ってます(笑)が、そんな演出のワザより、やはり「人間が天使になっていく為の養成所としてのこの世」という視点がこの映画の一番の“ウリ”ですね)



リバティでも紹介されました。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11074
公開! 映画「天使に"アイム・ファイン"」 舞台挨拶で「奇跡の起きる映画」
2016.03.20
天使にアイム・ファイン.jpg

公開! 映画「天使に"アイム・ファイン"」 舞台挨拶で「奇跡の起きる映画」

姿は見えなくても、天使はいつも、あなたのそばにいる――。

映画「天使に"アイム・ファイン"」が19日、全国の映画館で公開された。それに合わせ、同日、東京・虎ノ門のニッショーホールで、舞台挨拶と特別上映会が行われた。

同作品は、いじめ、ガン、最愛の人の死などの問題を抱え、人生に絶望する5人を救おうとする、天使の働きを描いた映画。大川隆法・幸福の科学総裁が製作総指揮・原案を手掛け、園田映人監督が大川総裁の著書『アイム・ファイン』をベースに、脚本を書き上げた。

舞台挨拶では、園田監督、主演の雲母(きらら)さん、女優の合香美希さん、俳優の清水一希さん、なべおさみさん、鳴海剛さんが登壇した。

福島での撮影は、37度を超える猛暑だったことや、地元の方からイケメンの清水さんにアイスなどの差し入れがたくさん届いたことなどが話題になり、会場は盛り上がった。また、「自分が天使になったらどうしたいか」といった質問に、一人ひとりが答え、拍手が沸き起こった。

園田監督は挨拶でこう語った。「言いたいことは2つです。1つは、この映画を観れば奇跡が起きるらしいということ。スタッフの中にも信じられない奇跡が起きた人がいます。もう1つは、(皆さんも)日常生活の中で、天使のような働きをしてみてください、ということです」。

雲母さんは、「たくさんの方の愛がつまった映画です。天使に親近感を感じてほしいし、普段も天使の存在を思い出して、つまずいたときの励みにしてほしいです」「皆さんにもっと元気になっていただきたいです。盛り上がっていきましょう」というかけ声を合図に、4人のバックダンサーとともに、主題歌を披露した。

舞台挨拶に先立って、映画を鑑賞した来場者は、次のように話していた。

「自分も天使になりたいと思える映画でした。勇気をもらいましたし、もっと頑張っていこうと思いました。心が洗われました」(40代・男性)

「雲母ちゃんがとてもかわいくて。元気をもらいました。天使の働きをたくさん見させていただきました」(40代・女性)

「セリフの1つ1つが心に響きました。薄っぺらじゃないと感じました」(10代・男性)

この映画を見れば、「天使は存在し、実際に人々を救っている」と実感する人も多いはず。悩みの中にある人はもちろん、悩んでいる人を救いたいと思っている人にも見ていただきたい作品だ。


【関連サイト】
「天使に"アイム・ファイン"」公式サイト
http://www.newstar-pro.com/tenshi/

【関連書籍】
幸福の科学出版 『「アイム・ファイン!」になるための7つのヒント』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1616

幸福の科学出版 『アイム・ファイン』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=125

【関連記事】
2016年3月号 「新しい天使像を描きたかった」 - 天使にアイム・ファイン 映画公開直前レポート
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10822

2016年4月号 震災から5年 園田監督がロケ地を再訪 「福島から幸せを運びたい」 - 映画「天使に"アイム・ファイン"」特別企画
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10964
posted by megamiyama at 17:09| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする