2016年02月28日

世界の難問の核心をつく「カントの霊言」出た!

さすが、カント!とうなります。

生前のカント哲学はほとんど読んだことないですが、これぞ「現代の知の巨人」の言葉!

誰よりも的確に、誰よりも明快に、人類が直面する難問に答えきって!います。

啓蒙とは、究極的にはコレ一冊!という本に行き着くかも知れないと“おっしゃってます”が、まさにその一冊たらん!とカント自ら名乗りをあげておられます!

全国の書店で買えます!

公開霊言 カントなら現代の難問にどんな答えをだす?
カンとの霊言.jpg


鋭く、深く、わかりやすい!
知的巨人が語った
7つの正義。


1、アメリカ大統領選のゆくえ
2、STAP騒動と科学の未来
3、ヨーロッパ難民問題の解決策
4、イスラム国の今後の動向
5、格差是正と再分配の問題点
6、中国経済の崩壊
7、核兵器の脅威と恒久平和

■■ イマニエル・カントの人物紹介 ■■
1724〜1804年。ドイツの哲学者、思想家。『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三批判書を世に問い、批判哲学を提唱。人間存在の徹底分析と、独自の世界観の構築をなした。また、フィヒテ、シェリング、ヘーゲルへと展開した、いわゆるドイツ観念論哲学の祖とされ、後の西洋哲学全体に強い影響を及ぼした。
目次
まえがき
序 カントに現代の諸問題を問う
Q1 米大統領選の行方をどう見るか
Q2 「STAP細胞問題」をどう見るか
Q3 「難民問題」に解決策はあるか
Q4 イスラム圏に必要な改革とは
Q5 「格差是正」の問題点とは
Q6 「アメリカ型経済」と「中国型経済」の行方は?
Q7 「恒久平和」を実現するための哲学とは
あとがき
posted by megamiyama at 09:37| 兵庫 ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 霊言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月19日

小保方さんを支援しよう!

小保方さんの手記「あの日」が出て以来、過去記事『小保方さん支援メールを送ろう!」運動が始まっています。』にコメントを頂くようになった(今の処、2件だけですが…)ので、せっかくなのでコメント蘭をUPさせて頂きます。(決して、手抜きをしているワケではございませんが、コメント蘭もたまには見て頂きたい!

それにしても、手記が発表された今も、小保方バッシングは留まる処を知らない気配ですね。

何か、オカシイですよね!

皆さん、感じていることは、同じなのだと思います。

以下、昨日頂いたコメントと、それに対するブログ主(megamiyama)の返信コメントです。(megamiyamaのコメントは、加筆してます

http://rokkou-kabuto.seesaa.net/article/396864671.html?reload=2016-02-19T05:21:50


小保方さんへの攻撃がまだ続いているようですが、いい加減やめたらどうかと思います。
理研OBまで出てきてどういう立場で発言しているのかと言いたい。見ててうざいですね。
小保方さん一人に責任を押し付けることで、理研の権威を守りたいのでしょうか?
もっとみんなで小保方さんを守る方法を考えたいですね。
Posted by at 2016年02月18日 18:27



「あの日」は発売直後、どこの本屋もすぐ売り切れて買えなかった程のベストセラーになり、「理研」のカブは「あの日」以来、ダダ下がり!(実際の「株価」は知りませんが、少なくとも理研ブランドに対する信頼は、失墜したと思います。)

つまり、「世間」は小保方さんの味方だと思います。(少なくとも、ネットでは「理研」の対応に疑問の声が圧倒的に多い!)

マスコミや理研OB及び守旧派学者センセイ方など、ごく一部の悪意ある“工作員”みたいな方達だけが、執拗な「個人攻撃」を続けて居るのじゃないでしょうか。(ソノ一部の勢力が、笹井さんという優秀な科学者を自殺に追い込み、小保方さんという未熟だが確かな志を持った若き天才科学者をただの犯罪者に貶めることになってしまったのは、本当に罪深いことだと思います!)

小保方チームの「STAP論文」に不備があったのは事実だとしても、ここまで犯罪者扱いにして科学者生命まで奪う必要ががどこにあったのか?
一般人にはそのことの方がよっぽど不可解な、だからこそいつまでたってもすっきりしない“事件”として、語り継がれるコトになるのだと思いますが、今回、小保方さんが手記を発表したことで「STAP騒動」とは、何だったのか?小保方さんの側からかなり率直な“暴露話”が出て、多分、理研という研究者集団の中で、「小保方STAP細胞」チームの突出を良しとしない勢力(“野依ー山中「Ips細胞」派”?)の熾烈な妨害があったのではないか?という疑惑が浮上してしまいましたので、野依「理研」派つまり守旧派が俄然焦って、今度こそ完全に小保方さんを潰しにかかろうとしているという流れになってきたようです。

だけど、彼らは、権力は持っていますが、多数派ではないですよね。

分が悪いのは、彼らの方だと思います。

小保方チームの「STAP細胞の再現実験」が、万が一ウソや間違いでなかったのなら、真実をねじ曲げ、イロイロ“工作”したコトがバレルと困るのは彼らなので、必死で小保方さんを犯罪者に仕立て上げようと益々頑張るのでしょうが、小保方さん自身が手記の中で、あそこまで自分の非と未熟を認め、自分を責め苛んでいる以上、誰が彼女をこれ以上責めるコトができるでしょう。

情状酌量の余地、1000%デス!

ソレでも容赦しようとしない人達の方が、よっぽど怪しいデス。

小保方さんが自分の責任で犯した罪(間違い?不備?未熟?)と、守旧派がよってたかって「小保方STAP細胞」を亡き者にしようとした罪(ウソ、誹謗中傷、脅迫、博士号剥奪を含む名誉毀損、一人の科学者を自殺に至らしめるほどのイジメ、監禁、パワハラ、裏切り…等々ありとあらゆる「真実」や「事実」に反する不正義!)のどちらが重いか?判定は既に下っていると思われます。

小保方さんに(ちょっと古いですが)「愛は勝つ」を歌ってあげたいデス!

♪し〜んぱ〜い、ないからね〜♪



Posted by megamiyama at 2016年02月19日 05:21

ラベル:人間・天才
posted by megamiyama at 06:14| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月17日

今、21世紀の薩長同盟の動きが!?

先日の大川髢@東京講演会「世界を指導する力」をうけて、大川髢@ネット後援会の陰の重要なブレーンである“ひきこもり”さんが、意味深長な「予言詩」を発表されました。

昨日の主のご英断により、日本の存続は首の皮一枚で護りきれたと、後の歴史家は言うでしょう。

『しかしこれは、まだ小さな革命の始まりに過ぎません。
後の世の人たちに、21世紀の薩長同盟と呼ばれるべき動きが起こります。

それは年内に起こり、年末には確立しているはずです。』


ひきこもりさんは、大川髢@ネット後援会の管理人アモ〜レさんの潜在意識(幸福の科学的には、六人いる過去世の一人。本人の守護霊と呼んでます。)ですから、視点がこの世の本人より高い(ひきこもりさんは特に!)のは当然なのかもしれませんが、それにしても、大胆な予言をされました。

『最終的には・・・、キリスト教とイスラム教の薩長同盟として、世界の神を信じる人々に、愛の神からの、ファイナルジャッジメントを述べ伝える働きをするでありましょう。』


21世紀の薩長同盟?
キリスト教とイスラム教が組んで、愛の神からのファイナルジャッジメントを述べ伝える!?

最悪の時に、とてつもない良いコトが起こる今が前夜であることを、ひきこもりさんが教えてくれています。

実は、維新の志士が何故かこぞって生まれ変わっている、現代日本!

「明治維新」は、これから始まる「地球維新」の為の局地的な予行演習だった!と後世、語られる時代にしなければ、志願して生まれてきた意味がない!ということでありましょう。


【ひきこもりの予言詩】薩長同盟は成立は、年内には完結しているだろう。

NEW!2016-02-16 23:11:21

テーマ: ひきこもりの予言詩
ひきこもりです。

昨日2月15日月曜日の夜に、しかも、たった1000しか入れない会場での主の御法話があり、日本の宗教家として、また政治指導者としては、大変リスクの高いお話しを賜りました。

各々の趣味の領域における判断としては様々な面持ちがあろうかと思いますが、日本の政治選択としての扉が大きく開き、同時に選択のステージが格段に上がったのは事実です。

昨日の主のご英断により、日本の存続は首の皮一枚で護りきれたと、後の歴史家は言うでしょう。
しかしこれによって、参院選において、幸福実現党は議席を獲得するはずです。

なぜならば他に英断を下せ、真に護りきる方法論を提示している所はなく、また明言できる所もないゆえに、その筋のシェアを独占するからです。

7年の月日は長いですが、信用を得るには十分であったでありましょう。

しかしこれは、まだ小さな革命の始まりに過ぎません。
後の世の人たちに、21世紀の薩長同盟と呼ばれるべき動きが起こります。

それは年内に起こり、年末には確立しているはずです。

薩摩の心は決まっているはずです。
要は、「それがいつか」だけなのです。

その「いつか」は、地上波のテレビで、主の御法話が放映されるとき、皆様も歴史の転換を目の当たりになさるはずです。
先の御法話、マイクが3本立っていたのは、さあ何を意味するかです。

そしてそれは、地球規模での維新革命、神の自由の革命のギアが、大きく力強くシフトチェンジすることとなるでしょう。

そして・・・最終的には・・・、キリスト教とイスラム教の薩長同盟として、世界の神を信じる人々に、愛の神からの、ファイナルジャッジメントを述べ伝える働きをするでありましょう。

それでは、またのお越しを。 (Lyrics Hikikomori)
posted by megamiyama at 13:09| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする