2015年12月17日

神の実在を語る人


12月15日に行われた「2015年エル・カンターレ祭」にて、大川総裁は正々堂々と世界に向かって「世界を救うのは、幸福の科学しかない!」と宣言なさいました。

最初から云われ続けて来られたコトではありますが、この言葉が全世界津々浦々に(特に世界の指導者達!)に届く日がついに来た!ということであります。

東大を卒業して証券会社に職を得た、一介のサラリーマン(超エリート!ではありますが)でしかなかった方が、若干30才にして天命を悟り「幸福の科学」を立ち上げ、宗教改革に乗り出し、戦後体制の政治を変革しようと政党をつくり、世界から立ち後れた日本の教育を立て直そうと学校をつくり、「今、世界に何が起こっているか?起ころうとしているか?」をさりげなく警告する映画をつくり、尚かつその間に、年間著作数でギネスブックを更新し続けるという快挙を成し遂げ…すでに(文字通り!)全人類、前人未踏の地を行く大川総裁。

すべては、「世を救う!」その一点にむけて突き進んでこられた道でした。

そして、
「今、正義の法を説ける人がいますか!日本の首相に説けますか!ローマ法王が説けますか!ダライ・ラマが説けますか!」
と世界に問われました。

聞き終わった直後は、「今回の大川総裁の話は、一般の人にはどう受け止められるのだろう?」「はじめて聞く人には、キツイ話かもしれない」などと心配になりましたが、それは、自分自身に「この方が救世主なのだ」と自分の周りのすべての人に伝えるきる自信がないからだと気づきました。

大川総裁は「本当に今、すべての人に神の実在に気づいてほしい!」一心でありました。


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混迷の世界へ、未来に向けたメッセージ

割れるような拍手のなかで大川隆法総裁は登壇。講演で、大川隆法総裁は、現代の先進国を中心に広がる”神を否定する学問”の問題点について言及。これに対し、「神はどう見ているのか」「何が正しいのか」を伝えることが、幸福の科学の使命であると語りました。

さらに、昨今の宗教を巡る紛争は、それぞれの宗教特有の時代性・地域性の限界から生まれていることを指摘。人類の新たな羅針盤である幸福の科学の教えによって、古い宗教の対立を乗り越え、「信じられる世界」を建設する重要性を説きました。

最後に、「真理を伝える愛」は「最も尊い愛」であると語り、一人ひとりが心の中に神の光を輝かせ、世界の闇を照らして歩み続けようと力強く呼びかけました。
posted by megamiyama at 11:10| 兵庫 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする