2015年10月12日

映画『UFO学園の秘密』は、米・中の国家機密を暴く日本の隠し弾!

いよいよ始まりました!映画「UFO学園の秘密」

初日10日に観てきました!

結構、面白かったデス(笑)

普段アニメを観に映画館に行くこと等無くなった管理人ですが、これまでの幸福の科学映画がアニメ作品が主流でしたから3年に一度は観てきた中で、今回の作品が一番“真に迫った”(多分…)出来映えだと感じました。(スタジオジブリの作品などを見慣れている身には、まだまだ「絵」や「展開」に物足りなさを感じる処は多々あるのですが…)

何せ、本邦初公開!の「米・中の国家機密の暴露」が何と言ってもコノ映画の「肝」!

UFOを見た!とか、宇宙人に遭遇した!とか、アブダクション(誘拐)された!とか…巷の「不思議話」の域を越え、「今この時代に何が起こっているのか、起ころうとしているのか?」封印されてきた大国の機密情報を、“宇宙後進国”の日本の一宗教団体がアニメ映画にして暴露しちゃったのですから、大ごとデス!

この映画が全世界で公開された以上、映画を観ようが観まいが、宇宙人の実在と国家観の機密を暴露する作品がつくられたコト事態が特筆すべきことだと思います。

大川髢@率いる「幸福の科学」はいつだって本気で「時代の牽引役」を買ってでているのですが、現状維持に汲々とする、忙しい日本人には、映画館に足を運ぶヒマなどなかなかないかも知れません。

しかし、今回だけは(笑)観た方が良いですよ!

今回はアメリカで先行上映され、世界各地で上映されることが決定しましたから、世界はこの映画の「先進性」に必ず気づくでしょう。(特に、宇宙人に技術供与を受けているとされる各国政府の要人や科学者がコレをみれば、驚くに違いありません。)

ハリウッド映画とは全く違う視点で描かれた「UFO学園の秘密」ですが、その内容で(技術的にはハリウッド映画にまだまだ敵いませんが)世界に衝撃を与え、地球人としての自覚に目覚める一助となることが出来たら、“日本アニメのお手柄”です。アカデミー賞どころかノーベル賞級の快挙デス!(そう考えると、お膝元の日本人が観ないでソンをするのも大したコトじゃないかも知れませんが(笑)、いつか観るなら今観て下さい!)

「宇宙人はどういうつもりで地球に来ているのか?」「地球は今“外”からどう見られているのか?」「宇宙人は異次元(霊界)を通ってくる?」これまで“うわさ”や断片的でしかなかった宇宙人情報やそもそもの疑問が、一気に全容が解明されはじめ、この映画を観た途端、宇宙人問題がにわかに現実味を帯びてきますので、「UFO」もロマンばかりではなくなってしまいますが、これも時代の要請なのでしょう。(この映画で、中国に入り込んでいる“宇宙人の正体”を暴いてしまいましたので、「幸福の科学」が中国に対して、事実上の宣戦布告をしたようなもんです。)

何はともあれ、この映画を観て「地球の新(宇宙)時代」が首尾良く開かれる為の“こころの準備”を各人がしておかれることをオススメします。

リバティの記事も是非ご参考に!

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10294

映画「UFO学園の秘密」舞台挨拶 「世界の人々に観!て欲しい」
2015.10.10


映画『UFO学園の秘密』が10日、全国の映画館で公開された。その舞台挨拶および特別上映会が同日、ニッショーホール(東京・虎ノ門)にて行なわれた。

同作品は、壮大な宇宙の秘密を描いたアニメーション。大川隆法・幸福の科学総裁が制作総指揮・原案を手掛け、第85回アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品となった前作『神秘の法』のスタッフが再結集した。

舞台挨拶では、監督の今掛勇氏、総合プロデューサーの松本弘司氏、音楽の作曲を手がけた水澤有一氏、挿入歌「LOST LOVE もう愛が見えない」を歌った歌手のマイケル・ジェームス氏が登壇した。

今掛監督は、「この映画に関わってから、UFOをよく見るようになりました。数日前も散歩中に見ました。2010年には横浜に現れたUFOの艦隊を見て、富士山頂付近にで"母艦"を見たこともあります」と自身の体験を告白。

「世界の方々に見ていただきたい。できれば、宇宙人にも見ていただきたい」と述べ、会場の笑いを誘った。

松本プロデューサーは、制作の初めから「世界のトップを目指そう、アカデミー賞を狙う」とスタッフに宣言していたと振り返る。

先行上映された北米、ロサンゼルスで行われたワールドプレミアでも「(本作の)ウンモ星人の英語吹き替えをしたトム・ケニー(スポンジ・ボブの声優)が『この映画を観て、UFOを信じるようになった』と言ってくれた」と世界への手ごたえを語った。

映画上映後は拍手喝采となり、参加者からは、「地球という星への愛情が増した。(80代女性)」
「地球人で良かったなと思いました。もう地球大好きになりますよ。印象に残ったのは宇宙旅行やってるところでした。あそこはすごく綺麗なのでこれから観る人には堪能してほしいなと思います。実際に宇宙に行った感じになりました。(50代女性)」
「地球という大きな視点から、宇宙の神秘を考えるきっかけになりました。
いろんな宇宙人が登場するのでリアリティを感じました。宇宙人の存在を確信する映画だと思います。(50代男性)」など、感動の声が寄せられた。

同作は、UFOや宇宙人の実在を啓蒙しようとするものだが、同時に"宇宙の視点"から自分自身や地球の素晴らしさについて考えることのできる内容となっている。


【関連サイト】
YouTube 映画「UFO学園の秘密」英語吹替アフレコ現場メイキングとボイスディレクター&キャストが映画の魅力を語る
https://www.youtube.com/watch?v=cCUlnoeDmyk&feature=youtu.be

映画「UFO学園の秘密」公式ホームページ 公開直前スペシャル!今掛勇監督が語る映画「UFO学園の秘密」の見どころ
http://laws-of-universe.hspicturesstudio.jp/pt0/2015/323/

【関連記事】
2015年10月9日付本欄 「大きな議論を巻き起こすテーマ」 映画「UFO学園の秘密」の英語版メイキングが公開
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10288

2015年10月8日付本欄 神戸の空にUFO!? 映画「UFO学園の秘密」の公開日も要注意!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10285
posted by megamiyama at 07:17| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする