2015年08月08日

硫黄島が噴火した霊的意味


「宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ」より転載させて頂きます。

2015年8月7日金曜日

硫黄島が噴火した霊的意味

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小笠原諸島の硫黄島で噴火があったとニュースが流れました

どのような意味が含まれているのかを考えてみたいと思います

以前に日本が火山活動が活発な時期に入るという話をして以来、実際に各地で様々な山で噴火が起こったり、その兆候が見られるようになりました

そして硫黄島でも噴火と言うことで、まだ火山活動の活発化は続いていると言うことでしょう

硫黄島は第二次戦時の激戦地として知られています

近年でもクリント・イーストウッドが監督をした映画「硫黄島からの手紙」で当時の戦いを描いています

また以前に噴火の起こりました口永良部島は、戦艦大和がその近くで撃沈された場所でもあります

昨日は原爆投下の日であり、終戦記念日も迫っている時期に、噴火が起こるのは意味のあることでしょう

今回の硫黄島の噴火は、第二次大戦で亡くなられた英霊からのメッセージの意味も含まれているものと感じます

現在、安保法案に関係して、メディアを中心に戦争反対という扇動が為されておりますが、それは先の大戦にて戦って亡くなられた方々への否定や批判へと繋がっているものがあります

今回は詳しく書きませんが、そうした風潮への警鐘などが含まれているものと思われます


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2015年08月07日

「安保法制」騒動は、今年最大のマインドコントロール

見解の相違がある人にも、ご自分から積極的にアプローチされることも多い「弥栄の会」のやしろさんの実感によれば、最近マインドコントロールされた「チャネラーのような人」が増えているそうです。

天皇陛下が人間宣言をされてからというもの、日本精神の支柱が大きく傾き、更にGHQによる意図的・徹底的な情報統制と検閲(これもWar Guilt Information Programの一環)の結果、国民が日本精神の根幹を見失って久しい日本ですが、戦前の“古き良き日本”を知る世代も世を去りつつある今、戦後教育のひずみがいよいよ表に出てきたのかも知れません。

今や「神国日本」というと一笑に付され、日本が神代の昔から続く世界最古の国であると信じる人も居りません。

しかし、日本の「安全保障(なんで国防と言えないのでしょう?)の根幹を支えるのは「日米同盟」しかないことはどう考えても明らかなのに、未だに“アメリカの戦争”に巻き込まれることだけを恐れ、中国の脅威など問題にもしないサヨクな日本人の頭の構造は、どうなっているのでしょう。

宗教と聞けば、カルトだ何だと警戒し頭から否定してかかる彼らこそ、「神国日本」を貶める無神論共産主義(=神をないがしろにする悪魔の思想)に洗脳された、哀れむべき日本人でしょう。(つまり、視点が全く逆。どちらを正義とするかの判断が日本と世界の未来を決定づけるでしょう。)

世界がサヨク化する(オバマ・アメリカ然り、メルケル・ドイツ然り‥)中、世界の主流であるはずの“神の居る民主主義”(自由民主主義)が、間違っても、神の居ない民主主義(共産主義)に飲み込まれないよう、日本を取り戻す必要があると感じます。


http://earth.kurasu.biz/index.php?QBlog-20150721-1
07.29

「チャネラーのような人」が最近増えてきた【日本の危機】

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(以下、記事の後半だけ抜粋します。)

私はまた、日本民族全体が精神をこじらせている状況が今あると考えております。

日本人のトラウマは敗戦です。敗戦という日本人のトラウマの上に、戦勝国であるアメリカがWGIP(War Guilt Information Program)というマインドコントロールプログラムを上塗りした結果、日本人は、自民族に対して、そして自分に対して自信と誇りを持てなくなりました。
自分に対して自信を持っていない親が子育てをするので、子供は大人になっても自立できません。子供のいじめの問題も、これと無関係ではありません。
そしてWGIPは、日本社会の中に、日本人同士が被害妄想を起こして二つに分裂して対立する仕組み(対立誘導装置)を、大学(学者)やマスメディアなどの中に仕掛けました。

今年最大のマインドコントロールが安保法制騒動です。たとえ根拠が無くとも、マスメディアや大学の先生が「戦争」という言葉をただ連呼すれば大衆の脳に刷り込みが行われて、様々な妄想が膨らんでいき、反政府運動が起きてしまう。
平和という同じ志を持った同じ国の人間同士が、こんなおかしな対立をするような時代は早く終わらせたいものです。

安倍さんは戦争をする気だ・・・・  
安倍さん本人が全然そんなことを言っていないのに、大衆が全く根拠の無い妄想を信じて疑わない。皆がチャネラーのような人とマインドコントロールされる人になってしまっているのが現状です。もしその人の意識がニュートラルであるならば、このような思い込みは起こらないはずです。
日本国の慢性病は民族精神分裂症です。 

↓こちらが、戦争マインドコントロールから解かれるページです。
http://earth.kurasu.biz/index.php?QBlog-20150721-1

(やしろたかひろ)


関連記事
対立誘導装置を止めるのは女性力と自給自足社会
http://earth.kurasu.biz/index.php?QBlog-20150317-1
【WGIP】日本の共産化を進めたマッカーサー政策
http://www.yaei-sakura.net/index.php?society_h0055
posted by megamiyama at 10:49| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団的自衛権、国防、安全保障問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月06日

中国の工作員によって潰される日本の安保法制の実態!青山繁晴さん解説


「弥栄の会のブログ」でおなじみの“やしろ”さんの別ブログ「弥栄のさえずりブログ」の最後に紹介されている青山繁治さんの解説が、衝撃的だったので、先に紹介させて頂きます。

「敗戦後、GHQによって「護憲左翼」と「親米保守」に分かれて互いに喧嘩をさせる「対立誘導装置」が仕掛けられている」日本ですが、護憲派左翼が中国に操られていることに、国民が気付くのはいつなんでしょう。

そもそもの発端は、GHQによるWGIP(War Guilt Information Program)と言われるマインドコントロールプログラムにさかのぼりますが、今も尚、その延長線上にある日本で、中・韓の工作員が大手を振ってデモをしかけているのは、ネットでは衆知の事実となりました。

しかし、政権中枢に入り込んで安保法案潰しの為の工作が、今現在仕掛けられているとなると、さすがにぞっとします。

しっかりしてよ、自民党!

それでも日本の政党ですか?



中国の工作員によって潰される日本の安保法制の実態!青山繁晴さん解説




http://y-iyasaka.sblo.jp/

弥栄のさえずりブログ
2015年07月29日

戦争マインドコントロール

戦争を避けるという視点から考えて、政治学の基礎を学んでいる人たちは、自分の頭で考えて、今の集団自衛権反対運動がいかにおかしいものかということが分かります。
しかし、そうではない一般の人々は、意図があってウソをついている大学の先生やマスコミが言うことを、いとも簡単に信じてしまう。

戦争をしないために、現段階では個別的自衛よりも集団的自衛権がベターです。将来の目標は非武装です。
その理由は、この記事にまとめてあります。
http://earth.kurasu.biz/index.php?QBlog-20150721-1

今回の問題は、男性社会の中で行われていることですから、何が正しいかを考えるにあたってスピリチュアルは不要です。私は「左脳だけ」でこれをまとめました。
しかし、今回の問題では安倍さんが言っていないことを、言っているかのように騒いでいる人たちは、まるでチャネリングをやっているかのようです。

私のブログの以前の記事で、日本は敗戦後、GHQによって「護憲左翼」と「親米保守」に分かれて互いに喧嘩をさせる「対立誘導装置」が仕掛けられている話を紹介しました。
それは、WGIP(War Guilt Information Program)と言われるマインドコントロールプログラムの一環として行われています。
その仕掛けがあるために、政治家が本当に日本のために良いことをやろうとすると、必ず内部分裂やマスコミの世論操作が起きて潰されてしまう仕組みがあるのです。
今回の集団的自衛権をめぐっては護憲左翼と親米保守が対立せずに一体となっています。中韓の思惑と、未だに作動し続けているGHQの占領政策の作用とが負の相乗効果となり、強力な反政府勢力になっている状況です。

その対立装置は、主に役所や大学(学者)、マスメディアなどに仕掛けられています。
そして、アベノミクスの第三の矢は、役所や大学などの改革でした。ところが、その相手が先手を打って中国と共闘し政権倒しを始めているのです。
そのことについて、政治ジャーナリストの青山繁晴さんが、確かな情報としてこのように発言しています。
https://youtu.be/m17eNJ9KOK8




posted by megamiyama at 15:10| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団的自衛権、国防、安全保障問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする