2015年07月19日

「安保法案」閣議決定 賛成する国、反対する国‥日本はどっち?

あちこちで拡散されている一覧表ですが、一目瞭然とはこのことです。
安保法案の閣議決定に怒っているのは、中国・韓国・北朝鮮・反日マスコミ・サヨク政党‥
あれ?世界から見れば、これだけ‥? 

安保法案が通ったら困る“人”と“国”がはっきりしました。

さて、日本の選択‥どっちが正しい?

なでしこりんさんのブログ削除事件の際、いち早く拡散記事を書かれた行橋市の市会議員小坪しんや氏の最新記事、貼っておきます。https://samurai20.jp/

平和安全法制】閣議決定後の世界の反応。とてもわかりやすい結果に!

2015年7月18日

メディアは「世界からの反対が!」と、凄まじく古い手段を講じているようだ。
なんとも懐かしい。
かつてであれば通じただろう。

しかし、ここ数年、「メディアの言う世界からの反対」は
「中国・韓国・北朝鮮」のみであることが大半だった。
再三の指摘を受け、このような「世界の反対」は効果を失ってきた。

さて、今回、メディアはまたしても古臭い手段(世界からの反対)を用いている。
となると調べてみたくなるのが人情というもの。
実際はどうなのだろうか。

メディアによる情報の歪みを糺すため、
正しい情報の周知が必要です。
皆様の協力をお願いします。

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(平和安全法制 世界の反応)

賛成の国、反対の国、ちょっと広い目で見てみたい。

まずは、さらっと読めるネットのまとめより。
極めてわかりやすいですね。
驚きのわかりやすさです。

賛成■
オバマ大統領(アメリカ)
ヘイグ外相(イギリス)
ウィルツ政府報道官(ドイツ)
ベアード外相(カナダ)
モディ首相(インド)
ビショップ外相(オーストラリア)
キー首相(ニュージーランド)
シェンロン首相(シンガポール)
アキノ大統領(フィリピン)
ダム副首相(ベトナム)
ナシブ首相(マレーシア)
ユタサック国防大臣(タイ)
ユドアノ大統領(インドネシア)
李登輝元総統(台湾)



反対■
周近平総書記(中国)
パククネ大統領(韓国)
朝日新聞
毎日新聞
沖縄タイムス
民主党
共産党
社民党

posted by megamiyama at 10:17| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団的自衛権、国防、安全保障問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする