2015年07月27日

(更新)特に関東人と安部首相を始めとする日本の政治家 に読んでほしい 「予言詩」 神のちから



『世の風潮は まるで人が神の子であることを 自ら拒んでいるようだ』


『もしや 神に屈するのが 嫌なのか

「神に屈するな!」

こう長きに渡って 主張している者の正体を 知っているのか

それが 悪魔なのだ』


『神のちからに 抗(あらが)えることなど できない いや 抗う必要などないのだ

 本来 神と人とは 一体だからだ

水滴と水滴が 触れれば一体となるように 信じれば 一体となってしまうのが 

神と人の関係なのだ』



大川隆法ネット後援会(幸福実現友の会)のアモ〜レさんには、ピッコロさんだのひきこもりさんだの、謎の“ゴーストライター”がついておられますが、特に、ひきこもりさんの言葉には、圧倒されます。
これを、一ブロガーの一記事として読んでお終いにするには、あまりにも“真実の言葉”すぎます(笑)

もし、人が神の子として永遠の生命を頂いているのなら、“過去の自分”が守護霊となって“今の自分”を見守る(導く)役目を引き受ける ということになるのは、よく考えれば当然の成り行きです(これぞ、正真正銘の自己責任!)が、生きている間になかなか「守護霊の話」など聞けるものではありません(管理人など「自分を見ているもうひとりの自分」を意識すること位が関の山‥)が、アモ~レさんの守護霊(本人がおっしゃるのですから確かでしょう‥)のひきこもりさんのように、日ごろのアモ~レさんが書かれる言葉との違いを目の当たりにすると、やっぱり霊の方が本人より明らかに意識が上なんだ とわかります。(低級な霊なら地上に居る本人の方がマシかもしれません。どちらにせよ、「この世」は地上に出ている本人にすべて託されているという点では平等デス)

「永遠の生命(=霊)」や「あの世」や「ご神託」など、すべて作り話だとあざ笑う戦後の唯物論知識教育のおかげで、現代日本人の少なくとも半数近くは「死んだらお終い」と思って安心?しているようですが、守護霊たちはどんなに恥ずかしく情けない思いで見ているのでしょうか?(それとも守護霊もおかしくなっている?)
少なくとも、あの世の高級神霊達がどんなに嘆いているか?は、神々の身になって考えてみれば、すぐわかることじゃないでしょうか?

世界最古の歴史を誇り、八百万の神々の降臨を誇り、国民の心根の優しさ・誠実さを誇るなら、たった数十年の反日教育位で、日本人の精神を見失ってよいはずはないのですが‥!

親族が亡くなれば弔いの儀式をし、お国の為に戦地に赴けば、兵士たちは「靖国で会おう」と契りを結び、死者には供養の花を手向け、冥福を祈る‥ 学校で何を習おうと、学者が何を言おうと、すべてあの世があると信じてこそ行われ受け継がれてきた日本人の宗教(信仰)心が、サヨクなワカラン人によって完全に踏みにじられようとしています。

特に、今回の【ひきこもりの予言詩】では、アモ〜レさんの守護霊が、もうすぐ出されるはずの「安部談話」の内容如何によっては、神々による、さらなる天変地異が用意されていることをはっきり警告しています。

天上界の霊人にとって、唯物論サヨクに牛耳られ、本来の輝きを失い、自ら悪魔の手中に落ちようとしている今の日本に、鉄槌が下されるのは時間の問題なのでしょう。

村山政権時に起こった阪神大震災は、未だかつてない未曾有の大災害でしたが、その後に起こった管民主党政権時に起こった東北大震災の被害のすさまじさは、それどころではありませんでした。
今は自民党政権ですが、サヨク勢力の最後のあがきにどう対抗するか?安部談話や安保法案の行方次第では、東北大震災どころではない事態が待ち受けていると覚悟すべきでしょう。

少し前、大川総裁によって、箱根山の噴火に関わる霊人のリーデイングが行われましたが、「関東の人間が死にたがっている(自分の国、日本を守る気がないということ?)から、ご期待に応えましょう」という物騒な発言をする霊人(日本の建国に関わる神)が出てこられました。

いよいよ、ソノ時が迫っている気配です。

霊天上界の心は、一つになりつつあるようです。

果して日本人は再び、心を一つにすることができるのでしょうか?(確かに、大震災が人々の心をつなぐ面があることは経験上知っていますが、阪神大震災の時、神戸(特に三宮)が一旦“死んだ”ように、首都東京が壊滅するなんてことは、起きてほしくありません。神仏(宗教)アレルギーの東京の人達、憲法(9条)を守って神の言葉に耳を貸さないなら、神に見放され、命を奪われますよ!)

アモ〜レさんの「ひきこもりの予言詩」は、日本人に対する最後の警告であり、祈りであります。


【ひきこもりの予言詩】 神のちから 

2015-07-24 22:47:30
テーマ:ひきこもりの予言詩


遥か遠く 古(いにしえ)の彼方より 


遥か遠く 未来の世界へ


遥か遠く 無限の宇宙から 


無限に小さく 分子原子の世界まで


すべてを司るは 神のちからなり


神のちから それは法則なり


神とは 法 なのだ


歴史とは 神の発明した時間から 

創りだされるドラマである


空間もまた 神の発明である


神の創り給うた この世界に 


神のちからの 及ばぬものなどない



今 日の本の国では 

集団的自衛権成立という 小さな革命で大騒ぎだ


宰相は 戦後の分岐点において 何を語るのか


談話には 「侵略や謝罪を入れない方針」 という噂も聞こえる


日の本の宰相は よもや 


この世的な 着地点を探ってはいないか


畏れ多きことだ


この国は 神々が創り給うた 国であることを 


よもや忘れたのではないか



世の風潮は まるで 


人が神の子であることを 自ら拒んでいるようだ




それは悲しい 

限りなく 悲しいことだ




それは人が もっとも尊い存在から 


ただの肉片に 自ら堕ちる判断と なるというのに



もしや 神に屈するのが 嫌なのか


「神に屈するな!」

こう長きに渡って 主張している者の正体を 知っているのか


それが 悪魔なのだ



神に屈するのが嫌なら 悪魔に屈することとなる


それが 幸福につながるか否かを 


体験せねばわからぬほど 愚か者であってはなるまい



もしも 分岐点の談話において 

「侵略」や「謝罪」という言葉が 一言でもあれば


この日の本の国が 
神々が創り給うた 尊き国であることを 


万人が思い知らされることとなる



多発する 自然災害


しかしそれが 人的被害がない災害の 連続であることを見抜け



通常不安定な軌道を描く この時期の台風が 
きっちりと進路を 定めていることには


「いくらでも 近づけることはできるのだ」 




という神意を 汲み取ることを お勧めする



神のちからに 抗(あらが)えることなど できない

いや 抗う必要などないのだ


なぜならば 本来 神と人とは 一体だからだ




水滴と水滴が 触れれば一体となるように 

信じれば 一体となってしまうのが 
神と人の関係なのだ




それが 信仰の 本当の姿である



日の本の国民(くにたみ)よ 同胞(はらから)たちよ


もっとも尊き存在に 一日も早くなろうではないか



(Lyrics Hikikomori)
posted by megamiyama at 13:15| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月24日

共産主義者・社会主義者の危険性をみんなで学ぼう!byなでしこりん

共産党の危険性を暴いて、ブログを削除されたなでしこりんさんですが、復活してますます意気軒高です。
共産党は、国民が今、安部政権と安保法案に危機意識を持つようにプロパガンダに余念がありませんが、当の共産党自身が、暴力革命を党是とする日本一危険な政党であることを忘れてはいけません。

ブログ「なでしこりん」の記事で、もういちど、おさらいしておきましょう。

もし台湾が中国に侵略されたら? 共産主義者・社会主義者の危険性をみんなで学ぼう!

2015-07-23 23:00:56NEW !
テーマ:ブログ
「自分たちは絶対に正しい」という強い思い込みが左翼を暴走させる!
     日本の左翼は中国共産党の言論弾圧には何も言えないのですか?


 なでしこりんです。中国が安倍総理の中国訪問に条件を付けたそうですね。それが「靖国神社へ不参拝の確約」だとか! ほんと、中国共産党は共産主義の教科書のような教条主義ですね。共産主義者が「無神論」を信奉し、「心の自由」でさえ圧迫することはソ連時代にもありましたし、現在の中国でも行われています。

 日本の反日左翼は中国共産党の政策に「息苦しさ」を感じないのでしょうか?私なら、中国国内では3分で窒息してしまいそう! しかもこの中国、かねてから噂されている「台湾侵攻」の訓練もやっているようでね。もし台湾が中国に侵攻され、数多くの台湾人が死ぬことになったら、あなたはどうしますか?

o0259019513374625163.jpg
o0200015013374611006.jpg

 

 台湾総統府制圧を想定か=中国軍の市街戦演習

 23日付の香港各紙によると、中国国営中央テレビは、中国軍部隊が市街戦の演習で台湾総統府に酷似した建物を攻撃する映像を放映した。 台湾問題を武力により解決する状況下で、特殊部隊などが総統府を制圧する事態を想定しているとみられる。

 21日付の中国軍機関紙・解放軍報によれば、演習は北京軍区の部隊が内モンゴル自治区の市街戦訓練場で実施した。演習の攻撃部隊は、敵側首脳の排除を意味する「斬首行動」に成功したとされている。

 中台双方は22日、それぞれの立場を表明し、中国国防省報道事務局は中国メディアに対し「定例の軍事演習であり、特定の目標を想定したものではない」と強調。一方、台湾国防部 (国防省)報道官は「台湾住民や国際社会が受け入れられることではない」と批判した。(時事通信) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000081-jij-cn

 もし台湾 が中国に侵略されたら・・・「義勇兵になって台湾に行きます!」と言いたいのですが、実際にはお役に立てそうにはないので、私は日本国内の中国人を駆逐する戦いに参加します。残念ながら、日本にいる中国人には人質の価値はありません。中国共産党にとっては在日中国人など何の価値もないでしょう。共産主義者にとっては人命の価値など、共産主義の大義に比べたら屁でもないのでは?

 ということで 引き続き「わかりやすく簡単に解説するサイト」のご紹介。題して「共産主義、社会主義、左翼とは?」。分かっているようでイマイチはっきりしない知識を整理するのは役立つかも? 私は勉強になりました。 By なでしこりん
 http://nadesikorin0719.blogspot.jp/2015/07/blog-post_99.html

 転載記事の本文はこちらからご覧になれます。→ http://www.arayuru-houhou.com/wakariyasuku/kyosantou.html

 共産主義・社会主義について簡単に説明します。

共産主義・社会主義とは、政治思想の一つで、その理想を簡単に言ってしまえば、国民が働いて得られた富(お金や財産)を国民全員で共有し、分配する経済のしくみを構築するということになります。

現在の日本における経済の考え方は「資本主義」と呼ばれます。

資本主義とは、自分で働いて得られた収入は自分のものという、いたって普通の考え方です。

この制度では当然、頑張って多く働いた人がお金持ちになることができるともいえますが、お金儲けの才能が有る人や親が金持ちだったために優遇される人、強欲な人などに富が集中してしまい、そうでない人々との間に貧富の差(格差)が生じることになってしまうしくみであるともいえるのです。

共産主義・社会主義の国では、それらの格差をなくすことをモットーに、自分で働いて得られた収入は基本的に「すべて国のもの」と考えます。そして、国がそれら国民が働くことで得られた収入を集めて、それを再度全国民に平等に配分するという形態を取ります。(この経済のあり方を「計画経済」といいます)

そうすることで国民の貧富の差をなくし、平等な社会を実現しようというのが共産主義・社会主義の基本的な理念になります。

しかし、そのような考え方は机上の空論、絵空事であり、実際に導入した国々で、ことごとくうまくいきませんでした。

なぜなら、その考え方で経済を運営すると、真面目によく働いた人も、不真面目に働くことを放棄した人もほとんど同じ収入金額ということになり、国民の働く意欲がなくなり、経済が立ち行かなくなってしまったからです。

それから、共産主義・社会主義政権は基本的に独裁政権であり、選挙を行わないため、国民には参政権さえ与えられませんでした。

その結果、国民はほぼ全員が貧しく、権力にしがみついた一部の政治家やそれらの関係者ばかりが金持ちになるという、「平等な社会の実現」どころか、逆にこの上ない不平等が生じることになったのです。

どこの国でも共産主義・社会主義を導入した国々ではそのような事態を招いたため、世界中で共産主義・社会主義国は破綻を来たし、特に、1991年に、世界の共産主義・社会主義をリードしてきた「ソビエト連邦」が崩壊したことによって、共産主義・社会主義の失敗が決定的となったのでした。

■「革命」とは何なのか?

また、共産主義・社会主義を語る上で見過ごせないもの一つに「共産主義・社会主義革命」が上げられます。

上で述べたような社会のしくみを実現するためには、それまでの社会のしくみを大きく変える必要があります。

例えば、国民の貧富の差をなくすためには、すでに所有している財産はすべて没収し、国のものにしなければならないわけです。

つまり、それまでのしくみをすべて強引にリセットする行為、それが「革命」です。

当然、そのような大きな変革を望まない人がかならず多く居ますので、「革命」には必ず大きな反発があります。

そのため、共産主義・社会主義革命が行われると、あたりまえのように数十万人〜数百万人、場合によっては数千万人規模の死者がでるほどの虐殺が行われます。

フランスのル・フィガロ紙の、1978年11月18日発表の推計によると、共産主義・社会主義革命や共産主義体制下におこなわれた虐殺の犠牲者数は、全世界の総計が1億5000万人にも及ぶとのことです。
国や地域別の内訳は次のとおりとなっています。

ソ連:約7,000万人
中国:約6,700万人
カンボジア:約300万人
その他(東欧・中南米ほか):約1,000万人


第二次世界大戦での世界中の犠牲者数がおよそ6,000万人、そのうち日本人が約300万人、広島の原爆投下による死者数が約15万人といいますから、共産主義・社会主義革命では世界大戦2〜3回分に匹敵する規模の犠牲者が出たことになります。

日本共産党の上田耕一郎副委員長(当時)が、16万人の死者を出した昭和54年のイラン革命に際しコメントを発表し、「(この革命は)非平和的に行われた革命でなかった(平和的に行われた革命だった)」と発言したことは有名ですが、共産主義・社会主義者の感覚がどれほど虐殺に寛容なのかが分かるというものです。

ちなみに、日本共産党とは、上記の虐殺(革命)を世界中で指導した「世界共産党(コミンテルン)」の日本支部として1922年に設立した政党です。
   

◆共産主義者・社会主義者(いわゆる左翼)の特徴

上記のような残虐行為の結果、世界中で白眼視されることとなった共産主義者たちですが、その大きな特徴のひとつに「自分たちが正しい」と極度に思い込んでいる点があげられます。

上にも書きましたが、そもそも共産主義という考え方は、財産を共有することで貧富の差をなくし、人々が平等に富を分け合うという理想の実現を目指しています。

その美しい理想に共感する人々というのは、その思想の「人道的な正しさ」に魅力を感じ、その「人道的な正しさ」を信じる気持ちが強くあるわけです。

そのため、彼らはある種、宗教的なまでに「自分たちは人道的に正しい」と信じ込む傾向にあります。

つまるところ、上述のような虐殺行為も、「自分たちの理想が正しい」という強い思いこみから、その「自分たちの理想の実現」を阻止する側の人間を短絡的に「悪」だとみなすことが可能であり、そのような「正義感」によって実行に移されたものなのです。

そのように自分たちの行いが正しいと極度に信じなければ、なかなか何十万人も何百万人もの人間を殺めることはできないでしょうし、そのように自己の正しさを信じる気持ちを源泉に行われる暴力行為は、歯止めをかけようとすればするほど逆に勢いを増す傾向にあるため、そのような残虐行為がエスカレートしてしまうという見方もできるでしょう。

つまり、「自分たちは正しい」という強い思い込みが、共産主義者(いわゆる左翼の人々)を暴走させる結果につながってきたというわけです。

もちろん、大量の虐殺行為に及ぶことは歴史的に見てもごく稀です。

しかし、そのような「自分たちは正しい」という思い込みの表れた彼らの言動は他にも我々の身の回りに多く存在しています。

その代表的なものは、情報操作や、情報の捏造、改竄、隠蔽などです。

彼らは、自分たちの理想が正しいと思い込んでいるため、自分たちが間違っているという情報を直視ようとは決してしませんし、直視できません。

そのため、平気で情報を隠蔽し、改竄し、自分たちが正しいということを証明するための情報を捏造します。

そして、そういったあからさまな不正行為であっても、自分たちが正しいと思い込んでいるため「人道的に正しい社会の実現」のために行われたものであるという認識から、その捏造や隠蔽、改竄が、いかに悪質であるかということを顧みることがないのです。

日本のメディアに、捏造や改竄をよく行う機間が存在しますが、現在の日本にも、まだまだ共産主義に傾倒したいわゆる左翼の人々は多く存在してます。

そのような人々や、そのような人々の発信する情報に接するときは、以上のような予備知識を持っておくことをお勧めします。

◆日本共産党と社会党(現社民党)

日本にはかつて、日本の共産主義・社会主義化を目指した大きな政党としては、日本共産党と社会党(現社民党)がありました。(日本共産党はいまだに日本の共産主義化を目指しています)

→日本共産党について詳しくはこちら

この2つの政党は、ともに同じ共産主義・社会主義国家を目指した政党ですが、基本的に協力関係にはなく、むしろ対立関係にさえありました。

それがなぜなのかを簡単にご説明します。

簡単に申しますと、この2つの政党は「革命」に対する考え方が決定的に違いました。

「革命」には2つの革命があり、一つは上記のような大量の死者を出すことで行われる「暴力革命」、もうひとつは、そのような暴力革命に否定的な立場から、国会で過半数の議席を獲得すること(議会主義に則ること)で共産主義・社会主義社会の実現をめ目指す「平和革命」です。

そして、共産党は、共産主義・社会主義政党の伝統はとしての「暴力革命路線」を、社会党(現社民党)はわりと新しい思想のもと「平和革命路線」を採った政党だったため、お互いが協力関係にはなれず、むしろ対立関係にあったというわけです。

ちなみに、現在の社民党(旧社会党)はソビエト連邦崩壊とほぼ同時に「革命」の実現さえ放棄していますが、日本共産党はいまだに暴力革命路線を堅持しています。

そのため、日本共産党はいまだに公安警察の監視下に置かれているようです。

PR: 戦後70年談話の予備知識・日本の戦争の歴史をわかりやすく解説
posted by megamiyama at 12:16| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団的自衛権、国防、安全保障問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月21日

(更新)<要拡散!動画>心を打つ集団的自衛権の発動!? 

この動画の再生回数、何と22,150,334回!

まだ観ていない人は是非見てください!

ماذا فهمت من فكرة الفديو هذا ؟

Posted by アリハディアリ on 2014年9月9日


インドのアリハディアリさんが、「助け合いの精神」の素晴らしさを、アニメーション動画にして発信されています。

この話自体はアリハディアさんのオリジナルではなく、「同じ状況でも人間の心の持ち方次第で天国にも地獄にもなる」ということを教える仏典から取られたものと思われますが、たった数分の動画によって、見た人すべての心に光を灯す一片の福音書となりました。

玉石混交のネット社会ですが、こうやって仏教(だけでなく、あらゆる宗教)精神の真髄を伝える普遍的メッセージ、簡単にいえば「人生の真実」についての教えが、簡単に手に入り簡単に広まって智慧が共有され高い支持を得るのを見ると、今も昔も人間の悩みや苦しみは何も変わらないながら、同じ時代を生きる地球人同士 という意識が自然に芽生えてくるのは、ネット社会ならではの進化だと思います。。

優れたネット動画の拡散は、現代版の写経!?
人間に備わる“善悪(この場合情報の良しあし)”を見分ける目は、人類共通!意外と確かなのでは?

かくて、世界中の人々が質の高い情報を共有・拡散しあうネット社会は、世界支配を目論む“抑圧者達”にとって確かに、一番手ごわい相手となりました。

たとえばこの動画を見て「人間、誰しも一人では生きていけない。お互いが助け合って初めて生きていける存在だと気付く為に、(神様によって)わざと困難(長すぎて、自分一人では食べることが出来ないスプーン!)が用意されているのかもしれない」と世界中の人が気付いた時、人類は初めて“神の御心”を知り、他者がいることのありがたさを知り、自分を守る為に敵をつくるのではなく、かといって自分を犠牲にするのでもなく(“敵”を寄せ付けない強さは必要!その上で皆で力を合わせ、“抑圧の世界(戦争の世紀)”を終わらせ)、自他共に生きる道を模索する、真の「人間(地球人)の時代」(つまり、共存共栄の世界!)をつくり始めることが出来るのではないか?

ナ〜ンテ‥“タイソーな希望”が湧いてくるのでした。

すでに、二千万回も再生されている動画ですが、自分の“お気に入り”だけに終わらせず、さらに広く拡散していきますように、及ばずながら紹介させて頂きました!

やっぱり「心の教え」って必要ですね〜
posted by megamiyama at 10:55| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする