2015年06月25日

「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」 安部芳裕著

「光りの進軍  光りよ通え・・・」に書いた記事です。☆http://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/e54c97e6545ccaa30346418d1eabe2a6

FRBの背後に存在する米国の国際的な銀行家が、共産主義者ではないかという疑義?

最近、“通貨発行権”について、色々な人が色々な処で声をあげていることを知りました。

昨日の「理想国家日本の条件‥」の記事「 我々は奴隷であった!? 〜日本人よ、アメリカ人よ、彼らが行う誘導に気づき、詐欺から目覚めよ!〜 」に、“泣き虫ウンモ”さんが、

要は、FRBの背後に存在する米国の国際的な銀行家が、共産主義者ではないかという疑義があるということです。

概要を知りたい方は、「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ 安部芳裕著」をお読み下さい
。」

というコメントを投稿されて、そういう本を出されている安部よしひろさんという人が居らっしゃることを知りました。

検索すると、すでに5年前にその本についてのインタビューがyoutubeで公開されていますので、ここにもUPしておきます。

もうひとつ、同氏の「お金とは何か?」のインタビューの方も、合わせてご覧ください。(管理人が昔愛読し今もなぜか気になる作家ミハエル・エンデ氏と今日の安部氏との深い縁が語られ、それだけでも感動しました!)

気づいている人は、とうに気づいて警鐘を鳴らし続けているのでした。

しかし、こういう情報が表だってメディアの中で語られることは決してありませんし、はっきり語ったばかりに干された(消された?)人の数は数知れません。

というわけで、エンデのように物語の形にするしかなかったり、ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンのように、有名になって発言する自由を得ても、不慮の死を遂げることになったり‥、実は、壮絶な戦いが裏で繰り広げられてきたようです。

近年になって、これまでは芸術のカタチにして発表するしかなかったような“不都合な真実”が、大っぴらに(出版物やネットで)公開されはじめたのは、闇の支配者達を凌駕する(って‥自分たちで思うほど大した力など彼らは持ってませんが‥)“大いなる力”が働きはじめた証拠ではないかと思われます。

誰の言葉が「真実」か「間違っているか」? 見分けるのは自分の責任ですから、一人一人が自分で判断すべきと思いますが、70年も判断停止状態に置かれた国民に、「自分で考えて目覚めよ!」というのはそうカンタンではありません。

それでも、

目覚めて立ち上がろう、日本!span>

負けるな、日本!span>



安部芳裕氏『国際銀行家たちの地球支配のしくみ』Part1

ワールドフォーラム2010年3月例会
〜全部わかった!驚愕の事実〜
仕掛けられた金融危機





2010/04/09 に公開


「お金とは何か?」1/5 あべ よしひろさん インタビュー


−明るい未来・希望ある社会にするために−



2009/01/26 に公開
posted by megamiyama at 13:43| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月24日

この星の「無血革命」始動!

与国秀行氏は、若い頃からけんかに滅法強い「闘士」でしたが、“闇の支配者”相手に本気の勝負に出ています。
与国氏が、改心して裏社会から足を洗うことになったのも、今、“闇の支配者”相手に闘いを挑むことになったのも、彼の人生計画といえば人生計画なのでしょうが、どこまでも体を張って真っ向勝負を挑む処は、首尾一貫されています。

彼は、“人類の敵”の正体を見抜いた人々が、今世界各地で声を上げ始めていることを広く世間に知らしめようと、youtubeで声をあげています。
彼にしかできないやり方で、彼にしかできないことを思い切ってされていると思います。(顔をさらし、マスコミが隠蔽してきた「真実」を自分の言葉で語るその姿は、安部首相も到底及ばない男々しさ!)

共産主義の正体はすでに暴かれて皆の知るところとなりましたが、資本主義社会に巣くう“闇の権力構造”も暴かれる時がきたようです。(自民党の売国性もついに暴かれます!)

動画を見る位は誰にでもできることなので、せめてこの動画を見て真実に目覚める人々を一人でも増やしていきたいものです。

「理想国家日本の条件」で見つけた記事、転載させて頂きます。


我々は奴隷であった!? 〜日本人よ、アメリカ人よ、彼らが行う誘導に気づき、詐欺から目覚めよ!〜

2015年06月24日 00時57分30秒 | ご紹介愛国ブログ、一般含む


https://www.youtube.com/watch?v=OM5wMG6G8sk&feature=em-upload_owner#action=share
元格闘技チャンピオン?!人生がドラマや小説に取り上げられる程の伝説の男、

与国氏の熱いメッセージ動画です!!


与国秀行氏 動画サイトより転載

2015/06/05 に公開

信じがたいことでしょうが、我々は総じて奴隷状態に置かれていました。
 我々は奴隷であったのです。
 そして我々を奴隷状態に置いておきながら、その目には見えない鎖を引っ張り、我々を見-事に誘導して、詐欺を働いている者たちは、壮大な計画の総仕上げに今、入っているので-す。
 第三次世界大戦、ハルマゲドン、そしてNew World Order・新世界秩序の創設、それは我々の多くが死に、そして生き残った人々は、ま-るで刑務所で暮らすような暮らしの到来なのです。
 映像を見て頂ければ分かります。信じがたいことでしょうが、これは事実です。
 私はこの動画をアップロードするにあたり、命を懸けております。
 死を覚悟しております。
 しかし命を懸けて、死を覚悟して戦う時、私はベンジャミン・フランクリンのこの言葉を-思い出すのです。
 「安全を得るために自由を放棄する者は、そのどちらも得られないし、得るに値しない」
 つまり自らの保身を考え、安全な道を歩もうとする者は、結局、自由どころか安全さえも-手放す、ということです。
 映像を見て下さればわかりますが、彼らは本気であり、そしてその力は絶大なのです。
 しかし彼らの最大の弱点は、傲慢であり、自惚れであり、過信であることから生じる、我-々大衆の力を小さく見ていることです。
 彼らは我々大衆の力を見くびっているのです。
 ならば我々大衆の底力、真なる力を発揮しなければなりません。
 しかし私たちが目指すべきは、あくまでも“憎しみ”を捨てて、“愛”を取ることです。
 私が尊敬するアメリカの大統領、トーマス・ジェファーソンは「自由という木は、愛国者-と暴政者の血で育つ」と、そう言いましたが、彼が生きていた時代と今では、時代が違い-ます。
 今ならば無血革命が成せるのです。
 あくまでも私たちは、憎しみを捨てて愛を取り、たとえ愛国者の血が流れることがあって-も、無血革命こそを目指すべきなのです。

posted by megamiyama at 18:30| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福革命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月22日

「高尾山古墳」を壊せば、富士山は噴火、東海地区に大地震と大津波?

たまたま見つけた、普段は見ないスピリチュアル系のブログですが、道路整備のために取り壊しになるところだった東日本最大級の古墳が、市民の反対運動によってあやうく取り壊しを免れたという話と、そのまま取り壊しが決定していたら、富士山の噴火につながったかもしれないという話が、時節柄、妙に説得力があったので紹介します。

抜粋の中で、>越木岩の古墳(大阪、六甲山麓 ←越木岩神社は六甲山ろくですが大阪ではありません。西宮です)のことも‥という一文があったり(神戸の大震災に先だって“越木岩の古墳”?の取り壊しなどがあったのか?)
>『ホツマツタヱ』という文献にも出会い、空海が裏で行っていた本当の意味の密教も分かってきました。‥などなど、ソレどういう意味?と言いたくなる箇所がアチコチ出てきて、あまり、読む人に親切なブログとは言えないですが、もしかしたら富士山の噴火につながったかも知れない古墳取り壊しの話など、こうやって日本全国で、神々と人間の罰当たりな攻防戦が繰り広げられているのが「現実」なら、いよいよ“引き金が引かれる時”も迫っている気がします。(国会の安保法制論議も難儀してますし‥このまま日本を守る側が劣勢だとエライことになりそうです。エライことが起こって気づけば、それでもマシですが‥)

misaのブログ http://ameblo.jp/aries-misa/entry-12040933786.html

(前略)
「高尾山古墳」は5月25日には道路整備のため取り壊しする方針が決定していましたが、その後古墳保存の運動が巻き起こり、6月17日になって沼津市長がすぐには取り壊さないと表現を変えました。

沼津市壊滅の予言が撤回されたのは、6月8日のことでした。

勘のいい方は、この二つの事例を関連づけておられましたが、ただの勘ではなかったようです。

メッセージで、ままむさんが「高尾山古墳」の保存運動をされていらっしゃるひなさんの事をご紹介して下さったのです。

ひなさんは、ホツマツタエや富士王朝の文献などに精通し、ご神事もされていらっしゃる方のようです。

ひなさんの記事を抜粋させていただきます。

★★★★★★★★★★★★★★★★★

静岡県沼津市高尾山古墳破壊について

私がなぜこのようなことを大切なブログの記事に載せたかと言えば、これから書くことは私が長年取り組んできた「祈り」だからです。

神社や聖地に行き、壊されそうになっている場所や、既に壊されて結界を張られた場所に夢で呼ばれて、歴史を暴き、祈りの旅をしてきたからです。

地道に26年間やってきました。

今、その中心である沼津市の「愛鷹山」の聖地の入口である「高尾山古墳」が壊されそうになっています。

愛鷹山は、富士山と一体になって噴火し、今のきれいな形の富士山ができたのです。つまり愛鷹山と富士山はセットなのです。

愛鷹山は富士市、沼津市に股がっています。

愛鷹山全体が聖域であり、「常世の国」と言われる別世界はここ、愛鷹山なのです。

この愛鷹山はまさに日本の鬼門に当たる神域です。富士山がまだできていない時に中心だった古代の祈りの対象の山、「トーテム」的存在だったのです。

さて、ここからが予言であり警告です。

愛鷹山の結界の入口である今回の古墳、日本最古の古墳ですが、ここを壊せばどうなるのか?

みなさんに伝えなければ。

予言は警告です。そうしないためにどうするのか。。。これが本当の予言です。

今、日本中の大切な遺跡が壊されようとしています。

富士宮浅間大社本宮の本宮である「山宮浅間神社」の周りの木も伐採されようとしています。

愛鷹山の位牌岳には「龍神トンネル」があり、その終着点には「子宮の水晶」が備えられています。

山の頂に彫られたトンネルは、東南を向いていて、富士山の方角です。

高尾山古墳を壊せば、富士山は噴火、東海地区に大地震と大津波が起こる可能性が高いのです。

龍神トンネル、富士王朝の内容は「加茂喜三」氏に二度お会いして、加茂先生の本を戴いてから知りました。

そして愛鷹山、富士山付近の古代の跡などを調べて行きました。

その後、『ホツマツタヱ』という文献にも出会い、空海が裏で行っていた本当の意味の密教も分かってきました。

空海は富士山噴火の前に、山頂に仏像を埋めています。

過去、日本中にある古代の痕跡を調べて来たことが今、一本の糸で繋がりつつあります。

天体の動きと古代人たちは一体であり、それが彼らのいう「カミ」だったのです。

「太陽」「月」「星」の三光です。

中でも愛鷹山は「月」を意味する山です。わたし達の身体そのものです。

どうか一緒にこの貴重な古墳を守ってください!

女王卑弥呼より古い古墳なので、それが事実だと分かれば、富士の麓に巨大な王国があったことがバレてしまう。

それがあってはまずい人たちが壊そうとしていることは明らかです。

三光の内、どれか一つの象徴を壊せばどうなるか。総崩れです。日本だけではおさまりません。

ヒマラヤにも巨大地震が起きてしまいました。東日本の震災後もまだ余震が続いています。

日本中の火山が活動し始めています。

もうこの辺りで気が付きましょう!

本当のカミとは「神」ではなく、「カミ」です。

漢字でいくら古代文字を表現してもそのエネルギーはそのとおりに発動しません。漢字で当て字をしても無駄です!

古墳などは土地を守るために存在していた為政者の復活を願う場所です。

壊せばどうなるのか・・・考えただけでも恐ろしいことです。

壊した人へ還るだけではなく、日本国土以外にも行きます。日本は世界の雛型なのです。

根室も対応しています。静岡県の形は北海道に似てませんか?北海道の根室はギリギリ右端の沼津に相当します。

夢のとおりにならないことを祈ります。

どうか皆さんも沼津にある古墳の重要性を伝えてください。

今後、私自身も加茂氏の本をもう一度読みながら、聖地を巡り、気と話をしていきます。

私の得意なことをしていきます。それが私のいのちが復活した意味なので。

その第一歩として、越木岩の古墳(大阪、六甲山麓)のことも、今回の静岡県沼津市の高尾山古墳のこともあったのです。

もう始まっています。現実的に壊した現象が天災で起き始めているように思えます。

神戸の震災の震源地は「淡路島」でした。今回の東日本の大震災の震源地は「宮城県沖」でした。

全て古代の重要な拠点の宮や、古代の封印されたエネルギーが溜まっていた場所です。

今回の壊そうとしている古墳場所の山側には愛鷹山と富士山。

沖へ行けば駿河湾。4つのプレートがぶつかって出来た「富士山」です。

富士山は伊豆諸島が海から本島にぶつかって出来た山です。その入口をいじろうとしているのです。

祈るだけではだめです。

祈る対象である「カミ」の出先はどこの国でどんな功績を残された方なのか、あるいは書き変えられてしまった祭神が鎮座していて本当の祭神にあがらなかったり・・・

祈ることは何でもいいわけではないのです。

出来る事なら、社に手を合わせるのではなく、大地やご神木などの気を感じて欲しいのです。

<抜粋終わり>

長かった為、抜粋させて頂きました。全文はこちらをお読みください。

偉大なるスルガの王の墓「高尾山古墳」。

そこを破壊することがどれほどの脅威になるかを思い知りました。

取り返しのつかない事になる前に、「高尾山古墳」を何としてでも守らねばなりません。

どうか、みなさまもご協力をお願いします。

署名はこちら↓
東日本最古・最大級の高尾山古墳を取り壊さないで!

posted by megamiyama at 01:27| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震・震災・天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする